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【呪術廻戦181話ネタバレ】生前の宿儺や不穏な三輪の真相とは

呪術廻戦ネタバレ181話
アース
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4月18日発売の「週刊少年ジャンプ」呪術廻戦181話のあらすじ内容と考察です!

181話「東京第2結界①」。

まさかの黒沐死の乱入で、隙を見せた烏鷺。

そこを見逃さなかった石流は「グラニデブラスト」で黒沐死ごと烏鷺を攻撃します。

ギリギリのところで避けた黒沐死でしたが、体の半分が消し飛び、烏鷺はモロに受けてしまいました。

それにより、烏鷺は脱落

黒沐死も再び乙骨に祓われるのでした。

そして、始まった乙骨と石流の「1対1」。

石流の凄まじい「呪力のキレ」と「最大呪力出力」が乙骨を襲います。

乙骨は「リカ」の顕現中のみ使用可能となる様々な力で対抗しますが、石流の「最大呪力出力」には敵いません。

至近距離で放たれた「グラニデブラスト」を烏鷺の術式を「模倣」し、軌道を逸らします。

激しい攻防の後、乙骨の制限である「リカ」の顕現時間である”5分”が経ってしまいます。

その後は、乙骨と石流の「出し切った”後”の殴り合い」です。

初めての経験に歓喜する石流でしたが、突如頭上から呪力の塊が降り注ぐのでした。

乙骨の「模倣」で再現された烏鷺の術式で、軌道が変えられた「グラニデブラスト」が石流に降り注いだのです。

これにより、乙骨vs.石流の一騎打ちが決着したのでした!

第181話へ続きます。

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呪術廻戦181話ネタバレ考察【最新確定】

今週の呪術廻戦の情報が明らかとなりましたので、あらすじを紹介します!

乙骨200点到達!

石流と烏鷺、更には黒沐死との死闘を潜り抜けた乙骨は、石流と烏鷺から点を譲渡されました。

石流は死んでなかったことは分かっていましたが、烏鷺も生きていて良かったですね!

これにより、乙骨の所有点が200点となりました。

仲間に感謝してください

元々は無かった「点の譲渡」のルール。

石流はこのルールが無ければ、自分たちを殺していただろ、と乙骨に問います。

その問いに対し、「どうでしょうね?」とはぐらかしました。

烏鷺も負かした術師を生かしていても得は無い、と言って去っていったようです。

このルールを追加した乙骨の仲間たちに感謝してくださいと、ここに来て初めての笑顔を見せた乙骨なのでした。

不穏な雰囲気の三輪ちゃん

ですが、乙骨の笑顔の瞬間。

気になる描写が描かれました。

生前だと思われる”両面宿儺”」。

目に影が落ち、不穏な雰囲気を漂わせている三輪ちゃん」でした。

それ以上の情報は無く、謎が謎を呼んでおります。

今後三輪ちゃんが深く関わって来る事は間違いないでしょう!

大昔の宿儺は何だか、虎杖悠仁より秤金次に雰囲気が似ていますよね・・・。

新キャラ登場!

今回、死滅回游編が始まり、新キャラが増えているのですが、今回もまた新しいキャラが登場しました。

漫画家志望なようで、出版社に原稿を届けています。

ですが、素行に問題があるようで、編集者が椅子に座るよう誘導したのですが、なぜか机に座りました。

少し驚く編集者でしたが、気にせず原稿を読みます。

「人間の指はこんな方向に曲がらない」と言う指摘に対し、編集者の指を一瞬の内に折り、原稿と同じ方向へ向けたのでした。

そんな、とんだサイコパスな部分を持つ「シャルル・ベルナール」が登場したのでした!

秤金次vs.シャルル・ベルナール

控えめで漫画家志望、サイコパスなシャルルの目の前に立つのは、まさかの秤金次。

なぜか、秤とシャルルは観覧車に一緒に乗っていたのです。

「漫画とは何か」と言うシャルルの問いに、秤は「知らない」と即答。

更に「観覧車なんか乗りたくなかった」と愚痴をこぼすのです。

日本がこんな状況になり、シャルルの生き甲斐であった漫画が無くなりました。

信用していた物が無くなり、悲しみにふけるシャルルは、「秤と戦う理由が欲しい」と呟くのでした。

なんでそんなひどい事を言うんだ

そんなシャルルのぐちぐちした挙動などが気に入らないのでしょう。

秤はシャルルに向かって「お前の漫画は死んでも読まない」や「根暗が伝染る」などの罵声をシャルルに浴びせます。

かかってこいよ、キモオタ」と言う言葉で限界を迎えたシャルルは、涙を流し「なんでそんなひどい事を言うんだ!」と叫びます。

秤の心の本当の声が、シャルルの本当の声を解き放った形で戦いが始まりそうです。

第182話へ続きます!



呪術廻戦ネタバレ考察|181話感想

様々な新情報が目白押しだった181話。

そんな181話の感想を話していきます!

生前の宿儺と思われる姿

まず、気になったのが「生前だと思われる宿儺の姿」。

虎杖悠仁をベースにしているので、今はあの姿ですが、昔はどちらかと言うと「秤金次」の方が近いです。

そして、この姿が描かれたのが、烏鷺との会話の後。

なので、少なくとも宿儺は「平安時代」には生きていた事が分かります。

乙骨と直接戦った烏鷺が「絶望する」と言っていた所を見ると「計り知れない実力」を持っていると考えられますね!

不穏な雰囲気を漂わせる三輪ちゃん

次に気になったのが、「不穏な雰囲気を漂わせている三輪ちゃん」です。

周りに仲間はおらず、いつもの明るい三輪ちゃんからは想像することができないほどの雰囲気でした。

大の五条悟ファンである三輪ちゃんが、五条悟の封印を解くため、奔走していると言う可能性。

それか、「洗脳」などの術式や過去の術師の依代となっていると言う可能性もあるかもしれませんね!

秤金次vs.シャルル・ベルナール

新キャラとの戦闘にもつれ込みそうな秤金次。

五条悟にも認められていた秤の「本気」や、漫画家志望のシャルルの術式が気になります。

ですが、秤とシャルルがいるのはまさかの観覧車の中。

狭すぎる閉鎖空間の中で、どのような戦闘になっていくのでしょうか!



呪術廻戦ネタバレ考察|182話展開予想!

次回182話では、どんな展開となったいくのでしょうか?

考えられる展開の可能性を考えて行きましょう!

秤とシャルルの戦いが描かれる

まず、確実に秤とシャルルの戦いが描かれるのは確かでしょう。

ですが、先ほども話した通り「超閉鎖空間」である観覧車の中でどう戦うのでしょうか?

秤の術式で脱出や、シャルルの術式で瞬間移動なんてことも有り得ますね!

呪術協会上層部に嫌われた秤の「本気の術式」が見られるかも

上層部に嫌われていたとされる「秤の術式」。

虎杖悠仁との戦いの時は、イマイチピンと来ませんでした。

今回の戦いで秤は本気を出し、「上層部に嫌われた術式」が垣間見えるかもしれません!

シャルル・ベルナールの術式とは

漫画家志望のシャルル・ベルナール。

高羽の術式が「超人(コメディアン)」で、お笑い芸人よりの術式であったことや、日車も弁護士よりの術式でした。

なので、シャルルの術式も「漫画」や「漫画家」にちなんだ術式なのではないかと思われます。

「漫画家」の術式だと、現役の漫画家である芥見先生が1番詳しいですね!

どんな術式か、来週が楽しみですね。

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