進撃の巨人の作者「諫山創先生」の情報

【進撃の巨人】諫山先生の抱負を検証!2020年連載完了とアニメ放送を予想!

「進撃の巨人」が2020年に「連載完了」!?

そんなツイートがタイムラインに流れてきました。

見つけた時は…

………

言葉が出ませんでした。

「抱負」ではありますが、現在の展開ペースからは現実味がある言葉ですよね。

覚悟はしているけれど、このように具体的に諫山先生に言われるとたまらないですよ(泣)

さて、この諫山先生の抱負通りな展開となると、いったいどのように物語は収束していくのか?

2020年秋から放送決定となっているアニメファイナル・シーズンはどのようなスケジューリングに?

検証してみましょう!

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◆諫山先生の来年の抱負を検証!

どのような素晴らしい時間にも、いつかは終わりは来ます。

素晴らしい物語には、相応しい完結を。

諫山先生の中でベストな完結が2020年なのでしょう。

「抱負」ですので確定ではありませんが…

ですが「終了」ではなく「完了」という言葉の選択に、諫山先生の誠実な意志と気持ちが感じられ、現実味が感じられます。

哀しいですし寂しいですし怖いですが、進撃ファンは諫山先生が魅せてくれるであろう最終話を、最終話までの過程を期待し楽しみに来年を迎えなきゃですよね!

そう、2020年は最終話が目の前に現れるその瞬間に、その衝撃に備えましょう!

では、具体的に2020年のいつ頃に連載完了となるのでしょうか?

諫山先生はこれまでに当初「16巻くらいで完結」「20巻で完結」と公言していました。

この辺りは最終巻は何巻まで発売?連載はいつまで続くか検証!にて考察していますので、見てみてください!
2015-05-29_191533

このような傾向から見ても、抱負通り2020年に完結を迎えたとしても最長の12月となるのではと思われます。

つまりちょうど、今から1年後くらいかなと。

となると、2020年12月9日(水)発売の別冊マガジン1月号で完結、ということになりそうです。

つまり現在から12話後、第136話で完結になるということでしょう!

となるとコミックスは2021年4月発売の34巻が最終巻となりそうですね。

2話分足りませんが、おそらく「スクールカースト特別編」等で埋め合わせるのかなと妄想します(笑)

そしてここからは管理人アースの妄想がかなり入りますが、このような配分になるかなと予想します。

第1話、第2話 「シガンシナ区陥落編」

  • 第3話~第18話  「トロスト区奪還作戦編」
  • 第19話~第34話 「女型の巨人編」
  • 第35話~第50話 「ウトガルド城攻防戦編&エレン争奪戦編」
  • 第51話~第69話 「王政編」
  • 第70話~第85話 「シガンシナ区決戦編」
  • 第86話~第90話 「グリシャ・ノート編」
  • 第91話~第105話 「マーレ編」
  • 第106話~第108話 「パラディ島の3年間編」
  • 第109話~第122話 「イェーガー編」
  • 第123話~第136話 「地鳴らし編」
  • こんな感じの章分けになるかな、とイメージします。

    2019年展開予想!管理人アースから新年のごあいさつ!でも予想していましたが「イェーガー編が122話から125話で終わる」という予想は当たっていましたね!

    ただその後の123話~136話となる「地鳴らし編」は「東洋の一族編」と予想していましたが、現在の展開から「地鳴らし編」と称した方が適っているかなと感じ修正しました。

    ただ諫山先生のこれまでのインタビューでのコメント、初期から仕掛けられているミカサの「東洋の一族」という血統からも、間違いなく「東洋の一族」が何らかと形で物語に大きく影響を及ぼすと思われます。

    その展開が「地鳴らし編」の中で登場するかなと。

    ミカサのヒィズル国将軍家という血統は、これからの最終話の中で回収されるのかなと予想します。

    「地鳴らし編」にて迎えるミカサが中心となる展開が、本当に楽しみです!

    そして現在最新話の展開であるエレンが起こした地鳴らしを中心とした展開が終息して、全ての物語が完結するのかなと予想できます。

    最後の1,2話でエピローグ的な展開もあるかもですが。

    原作はこのような展開になるかなと妄想します!

    では、気になるアニメ放送はどのようになっているのでしょうか?

    2020年放送が決まっているアニメFINALSeasonを見てみましょう!

    ◆アニメFINALSeasonを予想!

    アニメ「進撃の巨人」は2020年秋にFINALSeasonが放送開始される、と発表されています。

    そこに「2020年連載完了」を踏まえると、どのような放送予定が考えられるでしょうか?

    FinalSeason(シーズン4)は2020年10月放送予定!3クールか?では、このように予想していました。

    FinalSeason

  • 1クール目 原作91話~109話
  • 2クール目 原作110話~128話
  • 3クール目 原作129話~147話
  • しかし原作が136話で終了となると、ちょっと変わってきますよね。

    もう少し短くなるように感じます。

    ただ2クール目までの配分は物語の展開上この形になるように思えるので、3クール目がもう少し短くなるかなと予想します。

    FinalSeason

  • 1クール目 原作91話~109話
  • 2クール目 原作110話~128話
  • 3クール目 原作129話~136話
  • 1期2クール目が「19話~34話」という原作15話消化だったので、このような形もあるかなと。

    これくらいゆったりで描いてくれると嬉しいですよね!

    ただ、放送時期が気になりますよ。

    2020年秋から放送開始となると2020年10月~12月の放送となるでしょう。

    まさに原作の進撃連載完了時期です。

    となると、残り2クールはいつ放送となるのでしょうか?

    ここでコミックス発売時期に合わせるという事も考えられるかなと。

    もし2020年12月で連載終了となれば、最終巻34巻が2021年4月発売となります。

    そこから最後の3クール目が放送開始となれば、盛り上がりますよね!

    もしそうであればこうなります。

    FINALSeason

  • 1クール目 2020年10月~12月
  •      

  •  2クール目 2021年1月~3月
  •       

  • 3クール目 2021年4月~6月
  • となると、2020年10月から3クールぶっ続けで放送!?

    いや、さすがにこれは無いと思いますが…

    あったら大盛りあがりですよね!(*^^*)

    さてさて、2020年の「進撃の巨人」。

    原作とともにアニメの大盛りあがりとなりそうですね!

    今回の考察で

  • 2020年12月9日(水)発売の別冊マガジン1月号で完結
  • 2021年4月発売の34巻が最終巻
  • 2020年10月から3クールぶっ続けで放送
  • と予想できました!

    様々な衝撃に備えなければいけない2020年になりそうだな、と感じる管理人アースでした!(;´Д`)

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    POSTED COMMENT

    1. 井筒孝庵 より:

      こんにちは。

      この1年、こちらのサイトにて、アース団長、皆さんのおかげで、進撃をとても楽しむことができました。まずは御礼申し上げます(*^^*)

      来年は節目の年となりそうですが、引き続きよろしくお願いしますm(__)m

      ・・・

      物語の決着ということでは、ちょうどスター・ウォーズが40年に及ぶサーガの幕を閉じたところで、賛否両論があるようですが、自分にとってはとても納得のいく内容と終わり方で、ロスト感よりも満足感が大きく浸っております。

      進撃も地鳴らしの響きと共に終幕に向けての足取りとなっていますが、

      まだまだ未解決の謎も残っていて、これからが大きな楽しみであるとともに、

      完了/完結した時に、全体像が改めて明確に浮かび上がってきて、むしろ作品としての肯定的な再評価が始まるようにも思えています。

      ミステリーでは最後の謎解きの山場を、ラストの9合目辺りに迎えるので、

      第122話「二千年前の君から」をその始まりとみると、122/0.9≒136となって、(同じく)136話で完結かなぁ(*^^*)

      完了/完結を機に、ブーム再燃の初夢としておきます。

      ーーーーーーーーーーーー

      • 管理人アース より:

        >122/0.9≒136となって、(同じく)136話で完結かなぁ(*^^*)
        これも面白い見方ですね!
        来年の12月にどのような展開となっているのか?
        完結しているのか?
        怖楽しみですよ!\(^o^)/

        管理人アース

    2. ののの より:

      アース団長へ個人的な感謝

      こういう事をこちらにコメントする事ではないかもですが、一言お礼を言いたく、書込みさせて頂きます。
      こちらの123話の考察で、上野さんの言葉と併せて、「エレンが自分の弱さを認め、弱者を弱者として認める」という考察がありました。この言葉で、私自身が自己の行動を変えるに至り、その結果大きく価値観が変わる体験をしています(今も)。詳細は割愛しますが、言葉を紹介し、考察として昇華して下さった団長、本当にありがとうございました!
      個人的に大事件でしたので、お礼を言わせて下さい。

      • 管理人アース より:

        >その結果大きく価値観が変わる体験をしています(今も)。
        うわ、むちゃくちゃ嬉しいです!
        123話考察!エレンの「命」を検証!駆逐する対象とは?

        この記事ですね。
        この記事を書けた事じたい、管理人アースにとっても大きな出来事でした。
        アップした日が巨人展に行った日でもありますし、この11月15日という日は思い出深い日です(*^^*)
        来年も考察し続けるので、これからもよろしくです!\(^o^)/

        管理人アース

    3. ユミル.イェーガー より:

      ああぁ、、、
      ホントに終わっちゃうんですね、、、

      マリア・ローズ・シーナの継承、巨人の歴史、巨人大戦、145代カールフリッツ、不戦の契り、巨人化学研究学会、アッカーマン、東洋の一族、エレンが見てきた未来、進撃の歴代継承者たち、道の仕組み、ハルキゲニアの正体、まだまだ沢山の回収を期待してやまない気持ちでいっぱいです。
      最終話に向けての展開や伏線にワクワクしつつも、このままでは未回収もあり得る過去の考察ポイントが、ちょっと気がかりな想いが、、、
      次回以降 怒涛の回収の嵐を期待してます。

      • 管理人アース より:

        どこまで回収されますかね?
        これまで大きな伏線から「え、ここまで回収するの?」というくらい小さな伏線もキチンと回収されてきた印象があります。
        145代カール・フリッツや東洋の一族、エレンが見てきた記憶は間違いなく回収されると思いますし、ハルキゲニアも回収されるかなぁと期待しています(*^^*)

        管理人アース

    4. ヴァル原 より:

      ああああ、ほんとすみません!来年で終わるという衝撃に耐えきれず、いつものただの感想を書いてしまいました、アースさん、みなさん、スルーしてくださいー

    5. ヴァル原 より:

      アース団長さん、みなさん、こんにちは。
      終わりが来ることはわかっていましたが、正直とても動揺してます。

      読めば読むほど、最近感じるのは、
      進撃の巨人っていったい何なんだ?という事です。初めは自由を求めるヒーロー巨人的なイメージだったのです。でも今は得体の知れない怖さがあるというか。
      次世代の継承者の記憶を見れる能力からして、他の巨人より始祖ユミルの精神面と一番繋がりが強い性質を持つみたいですよね。
      フリーダもその能力を知らなかったということは、2千年間、進撃の巨人はそれをひた隠しにして、エレンという最終継承者に全ての焦点を合わせてつないできたという…怖
      これ、始祖ユミルから始まるガチガチの運命論ですよね?
      112話でアルミンに「どっちだよ…クソ野郎に屈した奴隷は」と言われた時、エレンはギリッと歯ぎしりしてマジで怒ってました。
      これは最終見取り図に向けて進撃の巨人と始祖ユミルの誘導?通り動かざるを得ないエレン個人の抵抗心なのかなと思うようになってきました。そう思うと、記憶ツアーで、エレンがカメラとなり、グリシャにジークを見せて和解させ、「エレンを止めてくれ…」と言わせたのは、兄への優しさかと思ってましたが、そんなんじゃなくて
      これはエレン個人が仕込んだ運命(始祖ユミルプラス進撃の巨人)へのカウンターなのか?とも思えたり。
      どちらにせよ、最終的にはミカサとアルミンがエレンを助けてくれる(殺すことになるとしても運命論から解き放つ)事を願っています

      来年は伏線回収の怒涛の嵐となるんでしょう(涙)
      アース団長さんがおっしゃるとおり、あらゆる角度から読めるので、本当に奥が深い作品です。
      こんな作品、初めてです。
      いつも最高に思索が解き放たれる考察記事をありがとうございます!

      • 管理人アース より:

        >最終的にはミカサとアルミンがエレンを助けてくれる
        最終的には幼馴染み3人組の話として終わる事もありまそうですよね。
        どのような落とし所で終わるのかも気になりますよ!

        管理人アース

    6. 馬来熊 より:

      連載は無理に続けすぎるより、キリのいいところできれいに終わらせた方がいいと思うのですが

      「原作が終わった今、アニメ新作もなくなったら… 人類はこれだけ人気の出たコンテンツを失う!希望の火を絶やしてはならないんだよ!」
      「それはハリウッドにだって… できる!」
      「確かにハリウッドには逸材が揃ってる… でも、わかっているだろ? 実写版は別物だって」

      …というわけで、映画以外にも新たな展開が何かしらあるのかなぁとポジティブな気分で待っています

      • 管理人アース より:

        >連載は無理に続けすぎるより、キリのいいところできれいに終わらせた方がいい
        作品の為にも諫山先生のためにも、そうあるべきですよね!
        無理に引き伸ばすと才能を削る事にもなりますし、今後の作品の為に諫山先生のキリで連載完了して欲しいですよ。

        管理人アース

    7. sukekiyo より:

      おはようございます。
      一足お先に仕事納めし、本日は読めなかった期間の記事を順番にゆっくり読ませて頂いております(^^)

      とうとう公式から発表されてしまいましたね。
      「いつかはくる」と覚悟はしていましたが先生の直筆だと現実味といいますか重みが違います。

      来年一杯まで連載が続くとしたらやはりアース団長の予想通り136話で完結、が時期的なキリは良いでしょうね。読者のロスも想定されるでしょうから原作が完了する前からアニメの一挙放送、またseasonFINALも盛り上がるように組み込んでくれるだろうと思っています。
      そして今まで単行本の巻末や表紙にいたるまで色々な伏線を忍ばせていた作品ですから「完了」するにあたっても少しウィットの利いた終わらせ方をさせるのでは、と思っています。

      • 管理人アース より:

        >ロスも想定されるでしょうから原作が完了する前からアニメの一挙放送、またseasonFINALも盛り上がるように組み込んでくれるだろうと
        そういう意味でも12月くらいに連載完了はありそうですよね。
        アニメ放送が10月から放送に合わせてくるのはありそうです。

        >単行本の巻末や表紙にいたるまで色々な伏線を忍ばせていた作品ですから「完了」するにあたっても少しウィットの利いた終わらせ方を
        怖いですが、楽しみでもありますよ!

        管理人アース

    8. HN忘れた より:

      136話+外伝2話分
       Episode1 
        陽は再び昇る「キヨミさま編」
       Episode2
        繋ぐ想い「ミカサの母編」
      みたいなのはどうでしょう。

      その他にも、
      ハンジ、コニーと家族、ジャンの幼少期、アルミンの家族、ヒッチの過去、オニャンコポン、フロック、マガト、ピーク・・・
      数え上げたらキリがないんですが。
      これなら、本編連載は終了しても、進撃の世界は、もう少し続きます。

      あぁ・・・ただの願望です。すみません。 

      • 管理人アース より:

        外伝で2話分埋める事はあるかもですよね!
        希望としてはケニーとリヴァイ兵長のリミッター解除エピソードが見たいです(*^^*)

        管理人アース

    9. 17期卒現役調査兵 より:

      2020年…二千二十年…とうとうですか…

      今、私の中では最終回を迎えることに対する拒絶と今の話の展開を考慮し冷静に「ありえるな」と納得する相反する感情が混在してます。

      いや…2020年…オリンピックどころではありませんよ!(楽しみにしてる方がいらっしゃったら申し訳ありません)

      ここは一旦冷静になり、今回の記事の内容に移ろうと思います。

      まず今回の2020年完了については、抱負つまり目標のようなものですから、ニュアンスとして「2020年内に終わったらいいな」ぐらいと取れます。
      またそのニュアンスから考えると、2020年完了は定かではないということになるので、もし仮に2020年完了であったとしてもギリギリになる。つまり12月まであるだろう。だから、136話が最終回であると考えられ。
      さらに、ここにこれまで2度延長した事実を踏まえるともう少し長く続くのではないか。と言う考察で行くと記事のような136話完了説が濃厚です。

      しかし、2度の延長の件については地鳴らしも発動し最終話一直線なので、いつもと状況が違いますね。

      また、上の考察では、あくまでも今回の抱負は本当に抱負であることが前提です。もし仮に今回の抱負が2020年に終わることを新年の抱負という体裁で暗示しているのであれば、上の考察の前提が成り立たなくなるため、2020年いっぱい続くと言う136話完了説が成り立たなくなります。

      そこで、136話未満で終わる場合(すなわち上の考察の前提が成り立たない場合)、何話まで続くかを考えた時に”134話完了説”が浮上しました。
      大変なのは、この134話完了説は説得力があるところです。

      その134話完了説を紹介させていただきます。

      まず前提は、「抱負というのはあくまで建前で、諌山先生自身は内心、2020年で終わることを確信してる」ことです。
      では、なぜ134話なのか。
      その理由は以下の2点です

      ①”121話(10周年目)+13話=134話”となり諌山先生の得意の切りのいい数字もしくは意味のある数字(13)である。

      ②”5×2話(一巻二巻)+4×31話(三巻〜)=134話”となり、綺麗に33巻で終わる。

      この2点が134話完了が濃厚な理由です。
      しかも、124話である現在から残り10話…このペースなら残りの伏線も回収できるかなと。
      上の①②を満たすものに130話説がありますが、少し短すぎるのかなと思い134話説を推します。

      色々書きましたが、正直長く続いて欲しいので内心136話推し…いや連載13周年目完了説推しです。(この可能性は完全になくなったようですが…)

      1話1話噛み締めて読まなければいけませんね…

      • 管理人アース より:

        >綺麗に33巻で終わる。
        たしかにですね。
        管理人アースも136話だとハンパすぎるなとは感じます。
        これ以上の考察は難しいかもですが、2020年は最終話を覚悟しながら一話一話噛み締めなきゃですね!

        管理人アース

    10. きじねこ より:

      requiemには早すぎる…
      できれば、まだ完結してほしくないですね。

    11. ののの より:

      あぁ、やっぱり本当に終わってしまうんですね。
      長らく追いかけてこられたファンの方にとっては、人生の一部みたいな特別な思いがあるんだろうと感じます。ロスが怖いですね。。。
      しかし物語は、連載10年を経て、今まさに物凄く熱量が膨れ上がっている様に思います。
      映画公開も控えていますし、大いに盛り上がって、最終話を見届けたい思いです。見届けた後、私は何を思うんだろう。。。物凄く怖くて、最高に楽しみです!

      • 管理人アース より:

        >見届けた後、私は何を思うんだろう。。。
        …たぶん真っ白になりながらも満たされた感じになるのかなと管理人アースはイメージします。
        相反する感情が同時に沸き起こりそう(泣)

        管理人アース

    12. ヨホミン より:

      捧げた心臓がどうなったか知りたいんだ、まだ戦いは終わってないからな・・・

    13. 団長殿、いつも更新お疲れ様です。

      ある程度の覚悟はしていたものの、こうして現実を見せられてしまうと辛いものがありますね。
      自分は勝手にキリの良い(13の倍数)130話で終了と妄想していますが、可能な限り連載が長く続く事を願っています。

      やっぱりカギとなるミカサと東洋の一族との関連は気になるところです。
      31巻最終話となる126話までにどこまで話が進むかで、今後の展開が見えてきそうですね。

      一方、アニメの方も見逃せないポイントです。
      これまでの流れを見れば3クール制にしなければ、全てを詰め込むのは難しいでしょうね。

      ユミルの手紙を手にしたヒストリアにピリリと電流が走った描写からも、やっぱりユミルはヒストリアにまだ伝えていないメッセージがあるのだと思います。
      別エンディングの可能性も含めて考察の余地もあるし、2020年以降も盛り上がれる事に期待したいです。

      • 管理人アース より:

        >別エンディングの可能性も含めて考察の余地もあるし、2020年以降も盛り上がれる事に期待
        ですね!
        2020年は本当に衝撃的な一年になるのではと。
        そしてアニメの別エンディングなのかはチェック必須ですよね!
        寂しいですしロスが怖いですが同時にむっちゃドキドキですよ!(*^^*)

        管理人アース

    14. HN忘れた より:

      あと1年。

      「抱負」とはいえ、ついに具体的な終結が示されましたね。。

      イェーガー編の後の展開ですが、個人的には「自由の翼 編」を想像しています。

      地鳴し後の新しい世界
      様々な人々の想いを糧にして、
      その先にある「自由」を信じて、未来へ向かって踏み出してゆく。

      最後の一コマで閉じられる物語の最終章は、犠牲にしてきたものへの後悔と懺悔。そして、それでもわずかに輝く希望の光がテーマになると予想します。

      なので、地鳴しの描写はミカサ・リヴァイ・ハンジの目線からのモノローグが中心ではないかなと思います。

      そして、最後の一コマの少年の名は「ツバサ」(または。翼を意味する外国語)と予想します。

      • 管理人アース より:

        >「自由の翼 編」を想像しています。
        >最後の一コマの少年の名は「ツバサ」(または。翼を意味する外国語)と予想します

        良いですね!
        自由を信じ未来に向かっていく展開…むっちゃイメージ膨らみますよ!

        管理人アース

    15. マガジン年末交流会2019を開くと、
      エレンのガッツポーズで 連載完了への
      意気込みが伝わってくるようです。

      ただ、「完了」と「完結」は違う様に
      感じます。
      連載完了とは、連載が完了という意味で、
      本当の完結ではない可能性もあるのでは
      ないか?

      もしかすると、連載完了後も スポット
      的に「特別読み切り」とか「特別放映」
      という形で、完結に向けての補完が続く
      のではと期待します。

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