ネタバレ考察

【進撃の巨人】ネタバレ112話考察!エレンのアッカーマン習性秘話を検証!

112話「無知」の展開は本当に衝撃でした。

エレンがあんな事を言うなんて!

しかし、その内容は考察上では非常に重要な内容であり検証しなければならないでしょう!

特にエレンが語った「アッカーマン秘話」は、かなり重要な事柄ばかりでした。

宿主とは何なのか?

アッカーマン一族にも「道」が繋がっていた!?

検証してみましょう!

◆エレンのアッカーマン秘話を検証!

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「進撃の巨人」第112話「無知」より

まずはアッカーマン一族について、これまでに明らかになっていた事柄を見てみましょう!
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「進撃の巨人」第65話「夢と呪い」より

  • アッカーマン家はもともと王政の懐刀であり王政中枢のひとつだった。
  • アッカーマン家血族はレイス王に記憶改ざんされない。
  • アッカーマン家はレイス王政に逆らい迫害を受けてきたが、王政に恐れられている。
  • アッカーマン家でリミッター解除した人物は、ある瞬間に力が沸き、力に目覚めたような感覚を経験している
  • アッカーマン一族は王家の伝承のみの存在とされてきた「巨人科学の副産物」
  • これらは主にケニー祖父、リヴァイ兵長から明らかになっている情報です。

    「巨人科学の副産物」という情報はジークからですが、マガト隊長に話をしている情報なので間違いはないでしょう。

    これまでに、アッカーマン一族については進撃の巨人の東洋の一族の正体は?アッカーマン家と関係も?でも考察をしています。

    さらにリミッター解除についてはリミッター解除の真相について!アッカーマン一族の謎とは?にて考察していますので、見てみてください!

    これらに加え今回112話では、エレンからさらに詳細な情報が登場しました!

    まとめてみました!

  • アッカーマン一族はエルディア帝国が長い歴史の中で弄くり回し偶然できた
  • 人の姿のまま 一部巨人の力が引き出せる
  • エルディアの王を守る意図で設計されているため、宿主を認識すると血に組み込まれた習性が発動する
  • リミッター解除されると極限まで身体能力が高められる
  • リミッター解除されると「道」を通じて過去のアッカーマン一族が積み重ねた戦闘経験を得られる
  • リミッター解除されると本来の自分が宿主の護衛を強いられる事に抵抗を覚え頭痛を起こすことがある
  • かなり詳細な内容ですし、考察しがいのある内容ですよね!

    ただ、あくまで当サイトでの考察ですが112話考察!ミカサの頭痛はアッカーマンの抵抗か検証!で考察した結果は、「エレンのミカサの頭痛の説明はウソ」でした。

    となると、上記のアッカーマン一族の情報も、ウソである可能性は十分にありますよね!

    順番に検証してみましょう!

    まずは「アッカーマン一族はエルディア帝国が長い歴史の中で弄くり回し偶然できた」は、どうでしょうか?

    これは先の「巨人科学の副産物」というジークの情報と重なりますよね!

    エレンにこの知識を与えたのがジークであり、「巨人科学の副産物」もジークが出元というのが引っかかりますが、これはまず正しい情報として見て良いでしょう!

    「人の姿のまま 一部巨人の力が引き出せる」「リミッター解除されると極限まで身体能力が高められる」はどうでしょうか?

    これもおそらくは正しい情報でしょう!

    ミカサのケガの治癒がかなり早いと察せられる、アルミンのツッコミが以前ありました。
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    「進撃の巨人」第51話「リヴァイ班」より

    この辺りは「一部の巨人の力なのかも」とも察せられますよね!

    「宿主を認識すると血に組み込まれた習性が発動する」はどうでしょうか?
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    「進撃の巨人」第112話「無知」より

    この習性とは、宿主に執着する事を指しているようです。

    これも正しい情報でしょう。

    今回エレンに殴りかかったアルミンを拘束したミカサを見ると、「習性」という言葉も頷けます。

    さらに宿主については公式ガイドブック「Answers」まとめ!にて「アッカーマン家には君主的存在に仕えることで力を最大限に発揮できる人が多い」との説明があることから、この「宿主」という設定が存在することは間違いないと思われます。

    管理人アースは以前このようなTweetをしましたが、やはりアッカーマン一族には宿主設定は存在し、それによりミカサはエレンに執着しているのかもですね。

    リヴァイとミカサには「ミカサの宿主は異性でリヴァイはおそらくエルヴィンで同性」や「ミカサはアッカーマン一族と東洋の一族のハーフだがリヴァイはおそらく違う」などの違いがあります。

    この辺りは、これからのみなさんのコメントも読み、またさらに考察していけたらなと考えています!

    次の「リミッター解除されると本来の自分が宿主の護衛を強いられる事に抵抗を覚え頭痛を起こすことがある」は、先程も述べましたが112話考察!ミカサの頭痛はアッカーマンの抵抗か検証!にて考察した結果、あくまで当サイトの考察上でですが、「ウソ」だと判断しています。

    さて、最後に残ったのは「リミッター解除されると『道』を通じて過去のアッカーマン一族が積み重ねた戦闘経験を得られる」ですね。

    これはけっこうスゴい情報ですよね!

    「過去のアッカーマン一族が積み重ねた戦闘経験を得られる」は、このリヴァイ兵長のセリフの回収にもなっているので間違いないでしょう!
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    「進撃の巨人」第63話「鎖」より

    「何をどうすればいいのかわかるんだ」は、まさに「過去のアッカーマン一族の戦闘経験を吸収した」という意味の表現でしょう!

    この時から諫山先生がアッカーマン一族の設定を固めていた事が分かりますよね!

    素晴らしい回収ですよ!

    さて、問題は「『道』を通じて」という所ですね。

    全てのユミルの民を繋ぐ「道」は、アッカーマン一族も繋いでいるのでしょうか?

    さらに考察を続けます!

    ◆アッカーマン一族にユミルの民の「道」が繋がっているのか検証!

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    「進撃の巨人」第112話「無知」より

    アッカーマン一族の習性に「宿主」が存在するという情報にかなり衝撃を受けましたが、「道」の情報にもかなり驚かされましたよね!

    「道」については、第88話「進撃の巨人」にてエレン=クルーガーから説明が登場しています。
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    「進撃の巨人」第88話「進撃の巨人」より

    この「道」は全てのユミルの民と繋がっており、全ての道が交わるのが「座標」だと説明されています。

    そして、現在エレンが所有している「始祖の巨人」は、この座標を統べる力があるのだと考えられます。

    その「始祖の巨人」の力を最大に発揮できるのが「王家血統」であり、王家血統者が始祖の巨人を継承すると「記憶改ざん」や「全ての巨人を操る」事ができるようになると予想されています。

    ただ、これらの効力は全て「ユミルの民」にのみです。

    つまりはエルディア人にしか影響を及ぼせません。

    その理由が、「道」にあると考えられるのです。

    「道」は全てのユミルの民を繋いでいますが、逆に言うと「道」が繋がっていないため他人種には「始祖の巨人」は影響を及ぼせないと、これまで考えられました。

    アッカーマン一族も「道」が繋がっていないから「記憶改ざん」の影響も及ぼせないと考えられたのです。
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    「進撃の巨人」第65話「夢と呪い」より

    マーレ人が巨人になれないように、エルディア人ではないアッカーマン一族も巨人になれないのだろう、とも考えられました。

    ただ、今回の「リミッター解除されたアッカーマン一族は『道』を通じて過去の戦闘経験を…」というエレンの説明は、それを覆しますよね!
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    「進撃の巨人」第112話「無知」より

    リミッター解除したアッカーマン一族に、「道」は通じているのでしょうか?

    となると、リミッター解除されたアッカーマン一族も記憶改ざんの影響を受けるし、巨人化されるのでしょうか?

    それは違いますよね!

    第69話で、リヴァイと同じくリミッター解除しているケニーは、始祖の巨人継承者であるウーリの記憶改ざん能力の影響を受けませんでした。
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    「進撃の巨人」第69話「友人」より

    となるとリミッター解除されたアッカーマン一族も、始祖の巨人の影響を受けないことになります。

    しかし「道」は繋がっている…

    これはどういう事になるのでしょうか?

    ここからは管理人アースの予想というか直観なのですが、ユミルの民の道とは別で「アッカーマン一族にだけ繋がる『道』が存在する」のではないでしょうか?

    様々な条件が揃いリミッター解除されたアッカーマン一族だけを繋ぐ「道」が存在するのでは、と予想します!

    もっと言うと、「リミッター解除とは『アッカーマン一族の道』と繋がると起こる」のではとも考えられますよね!

    リミッター解除されたアッカーマン一族が通じる「道」は、ユミルの民を繋ぐ「道」とは別では、と考察します!

    今回の考察の結果を一覧にしてみました!

    ◯アッカーマン一族はエルディア帝国が長い歴史の中で弄くり回し偶然できた
    ◯人の姿のまま 一部巨人の力が引き出せる
    ◯エルディアの王を守る意図で設計されているため、宿主を認識すると血に組み込まれた習性が発動する
    ◯リミッター解除されると極限まで身体能力が高められる
    ◯リミッター解除されると「アッカーマン一族の道」を通じて過去のアッカーマン一族が積み重ねた戦闘経験を得られる
    ✖リミッター解除されると本来の自分が宿主の護衛を強いられる事に抵抗を覚え頭痛を起こすことがある

    いつかピクシス司令が言っていた感じの考察結果になりましたね!(笑)

    まさに「エレンの説明にはウソと真実が混在している」という考察結果となりました!

    「アッカーマン一族だけを繋ぐ道の存在」「ミカサの頭痛はアッカーマン一族の症状ではない」が当たっていたら嬉しいな!と思う管理人アースでした!

    112話「無知」あらすじ考察感想!
    112話考察!ミカサの頭痛はアッカーマンの抵抗か検証!
    113話あらすじ!

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    POSTED COMMENT

    1. リヴァイ大好き より:

      こんにちわ。

      おお、いつにも増して熱い考察ですね。

      叩き込まれるような考察の数々に圧倒されてしまいました。

      ただ、というか、わたしは、兵長が、ミカサにお前がどうしてエレンに執着…というところは、兵長がアッカーマンの習性にある程度気づいていての発言だったのかなと思っていました。

      わからないところはたくさんありますが、アッカーマンの習性があっても兵長はエルヴィンを死なせてしまいましたし(宿主の希望をくみ取るというところでは習性通りかもですが)、王家に忠誠を誓った一族が迫害にあったということは、王家のありよう自体が、間違っていたのではないかと思ってしまいます。

      ミカサに翻すと、エレンを宿主としていてもエレンの行動が壊滅的にダメなものと判断したら、エレンを敵に回すことになるのかもしれないですね。

      もしそれでも見放せないとしたら、それはアッカーマンの習性を超えたところにあるということですよね。

      体に組み込まれた習性からの解放ができたらミカサはどんなふうになるんだろ?

      • 管理人アース より:

        執着は精神的作用なので、何かしらの方法で解放されるかもですね。
        今後のミカサがどうなるのかは気になりますよ!

        管理人アース

    2. オムオムジャンボ より:

      こんにちはアースさん!

      アッカーマンだけの「道」ですか…何故かは分かりませんが何となくミカサ外伝に結びつけたくなります笑

      例えばあの鏡男はエルディア人でいう始祖ユミルみたいな存在なのではないでしょうか?
      ミカサが「道」を使うことができるのならば、あの物語もミカサ(アッカーマン)の能力の一つのように思えます。

      まぁないとは思いますが笑

    3. lesmills より:

      頭痛がミカサのみに起こっているのは
      ミカサのアッカーマン覚醒とケニー、リヴァイの覚醒は何か違うからだと思います。

      ミカサのエレンに対する執着と
      ケニウリ、リヴァエルを比較すると分かると思います。

      リヴァイがミカエレ並みの執着を持っていたなら、エルヴィン最後の捨て身の特攻なども絶対に避けるはずです。
      (ミカエレに置き換えると、エレンがそうするのをミカサは必ず防ぐ事が容易に想像できると思います)

      今回エレンを他のやつに食わすという話が出ていて、それを知っていたらミカサは必ずそれを阻止するという話も出てますが
      ケニーはウーリの継承の儀式を阻止したりしませんでした。

      この執着度の違いが何か頭痛に関連している気がします。

      あと「宿主」という表現ですが、覚醒前のアッカーマンは単独では覚醒できず(道に繋げられず)
      宿主になるユミルの民が媒介として必ず必要になる。という事だと思います。

      頭痛が東洋の一族に起因するもの。という場合は
      ミカサの母親やキヨミ様も頭痛を経験してきたという描写が出るんでしょうね。

    4. 下っ端の訓練兵 より:

      アッカーマン一族の道・・・なるほど!
      さすがです、団長!
      巨人と同じように「(アッカーマンの)道を使える」というのは、「巨人の一部の力を使える」にもつながりますね。
      アッカーマン一族は巨人化の研究をしている中で、「巨人化はできないけど「道」の能力がつかえたり、治癒力が上がった」という研究者からしたら失敗作といったところでしょうか。
      だから「巨人科学の副産物」なんですかね。
      でもそうすると、巨人科学とエルディア、マーレの関係性や繋がりが気になります。

      • 管理人アース より:

        もしかしたらエルディア帝国で開発された巨人科学は現在の巨人科学学会と繋がっているかもですね!

        管理人アース

    5. 進撃のジョージ・ウェア より:

      考察お疲れ様です。
      自分は傷ついたミカサが不敏で考察する気力も起きませんが、傷ついてもなお考察する団長の姿勢に頭が下がります。

      宿主の件ですが、これまで登場しているアッカーマン一族の宿主は下記のような感じですか?
      ミカサは、エレンで間違いないとして、
      ケニーは、ロッドレイス?
      リヴァイは、エルヴィンですかね。

      これ、宿主が死ぬと、力は出なくなるんですかね。
      だとすると、巨人が降ってきて、ジークと対決しなきゃいけないリヴァイは、今、大ピンチだなと思って…

      あとケニーの父親の宿主は誰だったんですかね。相変わらず一世代前の物語が見たい自分がいます。

      • 管理人アース より:

        ケニーはウーリでしょうね。
        ケニーの父親は分からないですね。
        ケニー祖父はリミッター解除していたのかな?

        管理人アース

    6. 馬来熊 より:

      巨人はただでかさだけでなく、硬質化や人を探知したり体をアツくしたりできますが
      その辺はどこまでできるんでしょうね
      リヴァイもミカサもアッカーマン一族の能力とか知らずにいたから気づかなかっただけで
      やってみようと思えば硬質化できるもんなのか……?

      エレンがアニにさらわれたとき、ミカサが必ず見つけ出すとか言ったのは、人(宿主だけ?)を探知する能力に薄々気づいてたとかだったりしませんかね

      • 管理人アース より:

        リヴァイやミカサが硬質化能力を得たらスゴいですね!
        見たいシーンかも!(*^^*)

        管理人アース

    7. 進撃のママチャリ より:

      ミカサは傷の治りが早い=巨人の力を持っているから
      すごく納得しました!
      ですがそこで気になるのは頬の傷…
      リミッター解除された後の傷なのになぜ残ったままなのでしょうか?
      やはり頬の傷には何か意味があるのでしょうか?

      • 管理人アース より:

        そうですよね!
        巨人の治癒力に近いミカサの頬に残るキズ・・・
        これ、意味深ですが何なのでしょうね?
        また考察したいです!

        管理人アース

    8. 兵長の寝室掃除係 より:

      ミカサに起きる頭痛がアッカーマンのせいだとするなら、兵長にも起きなければおかしいのですが、兵長には一度も起こらないところを見ると、やはりアッカーマンのせいではないと私も思います。

      ミカサと兵長の違いを考えた時、やはり違うのは血統なんですよね。
      アッカーマンは同じでも、あと半分の血がエルディア人か東洋の一族かという事で。
      なので、やはりミカサの頭痛は東洋系からきてるのではと思います。

      兵長は半分エルディアの血が流れていると思われますが、巨人にならなかったところを見ると、アッカーマンは「巨人化しない・記憶操作を受けない」遺伝子を持っていて、それが優性遺伝なのでしょうね。
      「巨人学会がいじくり回した」のは遺伝子なのでしょう。
      最近話題になっていた「ゲノム編集」などのように。

      また「道」ですが、巨人系の「道」とアッカーマンの「道」は違うでしょうね。
      もし繋がっていたら、兵長はとっくにフリーダやウーリらの記憶を見て、マーレの存在を知っていたはずですし。
      遺伝子操作で独自の「道」を得たアッカーマンという事でよさそうです。

      しかし、そこまでの事が出来る巨人学会とは本当に何なのでしょうね?
      誰が学会のトップに君臨しているのか。
      それが最後の黒幕になりそうな気もしなくは……。

      • 管理人アース より:

        アッカーマン一族を生んだのはエルディア帝国のようなので、マーレの巨人学会とは違うかもですね。
        いや、繋がっている可能性もあるのかな?
        この辺りは、まだ謎が多いですね( ̄▽ ̄;)

        管理人アース

        • 兵長の寝室掃除係 より:

          そういえば、物語冒頭の「いってらっしゃいエレン」ですが、あれはエレンが見たものですよね。
          アッカーマンの「道」と巨人の「道」は別物ですが、あの一瞬だけ交差したという事はないのでしょうか。

          例えばループしているのがエレンで、ループ世界を終わらせる為にはアッカーマンの「道」と交差する必要があり、この世界は唯一それが出来た正解の世界であるとか。
          もしもループがあるのだとしたら、個人的にはミカサではなくエレンの方にありそうな気がします。

          或いは、「いってらっしゃい~」を言っているのが、ミカサに見せかけた別の誰かかもと思ったりもしました。
          ミカサに瓜二つの、東洋の将軍家の始祖とか。

          • 管理人アース より:

            >ループ世界を終わらせる為にはアッカーマンの「道」と交差する必要が
            これ、良いですね!
            面白いですしありそうです!

            >ミカサに瓜二つの、東洋の将軍家の始祖とか。
            キヨミ様もそうですし、アズマビト家は女系っぽいのであるかもですね!
            東洋の一族がフォーカスされる展開が楽しみですよ!(*^^*)

            管理人アース

        • 進撃ふぁん より:

          横槍を入れてすいません。
          巨人科学研究会の会長がジークなのではないでしょうか?!

    9. longe より:

      戦闘経験が道を通じてくると言うのならいきなりベテラン兵士になれるようなものを想像してしまいますが、例えば巨大樹の森でアニからエレンを取り戻したときは、リヴァイとミカサに歴然とした経験の差がありました。
      道を通じてきた戦闘経験に本人経験分のプラスアルファということなのですかね。

    10. ムンクの巨人 より:

      別の記事でどなたか書いていましたが、この「宿主」という表現だけは、どうかなと思います。生物で宿主というと、寄生虫の寄生先を表す言葉なので・・。護衛の対象としているだけで、寄生して栄養分を得ているわけではないので・・。それとも何かこの言葉を選択した理由があるのかもしれませんが。

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