【進撃の巨人】情熱大陸に諫山先生が登場!11月18日 (日) よる 11時00分より放送!

とんでもない情報が飛び込んできました!

「進撃の巨人」作者諫山創先生がTBS番組「情熱大陸」出演することが決まりました!

「ハリウッド実写映画化も決定!」と冠されている番組の内容はどのようなものになるのでしょうか?

情報をまとめてみました!

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◆11月18日(日)放送決定!諫山先生@情熱大陸情報まとめ!


「情熱大陸」とは1998年より放送されている老舗の人間密着型ドキュメンタリー番組です。
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葉加瀬太郎さんによるテーマ曲「情熱大陸」も有名ですよね!

この番組に、なんと諫山先生が登場するとの情報が舞い込んできました!

放送日時は以下のようになっています。

放送日:11月18日(日)よる11:00より
放送局:TBS系列

紹介されているHPの「番組内容」には
人間が巨人に次々と喰いちぎられる…残酷で強烈な描写と独特な世界観で大きな衝撃を与えた漫画『進撃の巨人』。圧倒的な迫力は連載開始から10年経っても読者を惹きつけてやまない。番組では現場に密着!物静かな作者がアイディアが浮かばずに「つらい…、今はその辛ささえ現実逃避している感じ」と呟く様子にリアルな苦悩がうかがえる。これまで殆ど知られることのなかったカリスマヒットメーカー・諫山創の格闘の日々に迫る!

と紹介されています。

これまでにも諫山先生の特集番組はありましたが、「苦悩する諫山先生の格闘の日々」というような内容の特集は珍しいのではにでしょうか?

これはファンにとっては見逃せない内容になっていると言えますよね!

さらに諫山先生の紹介の冒頭に「何故売れているのか未だにわかりません」と書かれているのも印象的です。

そのようなセリフが番組内で登場するのだと思われます(笑)

この時間帯はいつも「今日から俺は!!」を録画している管理人アースですが、この日だけは毎週予約を解除しなきゃですよ!(笑)

この記事は順次、情報が入り次第更新していきます!

111話「森の子ら」あらすじ感想考察!
「進撃の巨人」ハリウッド版実写映画化決定!
112話あらすじ


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18 Responses to “【進撃の巨人】情熱大陸に諫山先生が登場!11月18日 (日) よる 11時00分より放送!”

  1. おおぞらバード より:

    ぬびょ~ん!(←単なる驚きの擬音です)
    もう一週間後ではありませんか!?
    こう近いと、かえって忘れる事が多いので、
    忘れかけたら知らせて下さい。(笑)

    それにしても、先生がアイディアに苦しんで
    おられるとは。
    今の時代、考察記事などが蔓延し、それらを
    ヒントにしようと思えば、いくらでも出来て
    しまいます。
    けれど、先生は それをやっていないという
    証明だともいえます。

    となると、本当に誰も思いつかない事を常に
    考えていく。 これは想像以上に 厳しい世界
    だと感じます。
    その奮闘ぶりの一端でも、のぞかせてほしい
    ものです。

  2. コダヌキオタヌ より:

     失礼致します。コダヌキでございます。

     ご多忙の中、情報有難うございます。必ず見ます!
     テレビ番組で他の先生達の制作現場を垣間見る機会が
    ありましたが、生みの苦しみは皆さん共通なんですね。

     「何故売れているのか未だにわかりません」
     諌山先生の謙虚さが現れていますね。売れる理由は幾つ
    もありますが、作品を通して先生の人柄が現れているから
    ではないでしょうか。
     111話のニコロとサシャやガビの描写がそうでしたが、
    人物を善悪で分類せず、一人の人物に善悪両方を持たせて
    います。だから悪役のように見える人物でも、この人も家
    に帰れば家族いるんだろうなとか、この人にも大切に想う
    人がいたんだろうなと、思わせてくれます。負の人物描写
    があっても、どの人物も嫌いになれません。
     私の憶測ですが、諌山先生は相手を色眼鏡で見る事はせ
    ずに、短所も含めてその人を理解してくれるのではないで
    しょうか。先生の人柄こそ作品が売れる理由ではないかと。

     失礼致します。

    • 管理人アース より:

      「進撃の巨人」の人物の魅力、むっちゃ分かりますよ!
      今のところ、本当に嫌いなのはグロス曹長とローグくらいです(笑)
      さらに思いっきり考察&予想をさせてもらえる展開の仕方ですよね!
      そして必ず何らかの形で回収してくれるという信頼できるところ!
      まだまだ魅力はありますが、諫山先生はそれでもそれが当たり前なことで、「何で売れているのか?」という感じなのかもですね!
      放送が楽しみです!\(^o^)/


      管理人アース

  3. ただのヒィズル国民 より:

    ビクウエン←(驚き)    この記事を見た瞬間に録画しましたよ!       111ヶ月間毎月、読者を驚愕させてきた先生の仕事に密着なんて観る一択です。

    • 管理人アース より:

      出た!ビクウエン!(笑)
      進撃の情熱大陸必見ですね!\(^o^)/



      管理人アース

  4. 普通の東洋人。 より:

    情熱大陸! これは驚きました! 思わずその場で「クッソ熱いぜ‼」とハンジさんのポーズを取って叫んだファンの方もいるのではないかと(笑)
    諫山先生「なぜ売れているのか未だにわかりません」…と。 売れる売れない以上に、諫山先生はずっと一貫して面白い作品を作る事にはこだわられてきましたね。 その事が、これまでの「売れるマンガの方程式」みたいなものでははかれない、全く新しいものを作り出した、という事かも。
    それにしてもこれほどのマンガ家になると、あえて「イケメン漫画家」なんて宣伝されないんですね。 少し勿体ない(笑)

    • 管理人アース より:

      >「イケメン漫画家」なんて宣伝されないんですね。
      たしかに!
      もしかしたら諫山先生が「やめてください」と言っているかもですね(笑)



      管理人アース

  5. 巴里の恋人 より:

    団長殿、いつも更新お疲れ様です。

    漫画家と言う職業ジャンルで、この番組に取り上げられるのは珍しいですね。
    予想外しまくりの自分にとって、諌山先生の事を知るには絶好の機会です。

    もしかしたら自分も先生と同じ景色を見る事が出来るかもしれません(絶対にありえないけど) ><
    自分も予約録画をしてチェックしたいと思います。

    • 管理人アース より:

      >諌山先生の事を知るには絶好の機会です。
      ですよね!
      要チェックですよ!\(^o^)/



      管理人アース

  6. ポテチ より:

    なんとなくわかってましたけど、最終章突入だそうですね……。辛いです。
    最後のお知らせは最終回までのカウントダウン、「あと13話」と予想します。

    諫山先生は年齢的にも新連載とかはありそうなので、それは楽しみです。進撃がヒットしたから、今度は本気で批判覚悟のトラウマ作品を連載しそうですよね(笑)そして皮肉にもそれがまたヒットしてしまい当初のトラウマラストを変更する羽目になったら面白いかも(笑)

    こんな妄想で現実逃避してます(笑)

    • 管理人アース より:

      >諫山先生は年齢的にも新連載とかはありそうなので、
      まだまだあるでしょう!
      今後も進撃を超えるような作品が期待できるかなと思いますよ!\(^o^)/



      管理人アース

  7. 進撃まだむ より:

    ついに諌山先生を垣間見る機会が!
    今年NHKで放映がスタートし新しいファンも増えさらに話題性が高くなったのでしょうね。
    進撃の魅力は半世紀生きた私にも充分伝わり迷う事なく別冊少年マガジンを月一クリックしてます。先生の苦悩から生まれるストーリーはもはや先生ご自身が「進撃の巨人」です。
    楽しみです!

  8. リヴァイ屋さん より:

    情熱大陸関連の記事でラストネーム云々の話もあったので、いよいよ進撃も終焉が近づいていると改めて実感させられました。

  9. つんつん♪ より:

    映画まで引っ張るかもと思いましたが、
    やはり最終章なのですね。

    寂しいような、
    どんな終わり方になるのか楽しみなような、、、。

  10. 蒼雪 より:

    先日、マガジン編集部のやってる新人さん募集サイト『マガジンデビュー』に一番最初の『進撃の巨人』が出ていました。
    投稿版の存在はアースさんも以前お書きになられていましたね。
    この読み切りですでに世界のスケール感がある一方、絵については勉強や練習をたくさんしないとプロではキツかったろうなと、改めて拝見して私も思いましたが。あの作品とコミックス1巻を比べたら、向上がすごいなって。どれくらいの努力をされたのか…。それこそ、104期生がただの少年少女から立体機動できるようになる兵士になれるレベルだったでしょう。
    『進撃』は日本を代表する漫画作品の一つになりましたけど。今、諌山先生が何を思っているのか、とても興味があります。
    『進撃』という物語世界が先生に要求してくるもののレベルの高さと、毎号毎号、まっ正面から闘っているからこそ、あんなに面白いんだろうなあって…。
    最近、稀有な佳作なのに海賊版の影響や不人気のためなどで良いところで打ち切られたり(下手すると連載雑誌ごと終わってしまったり)、作者様が亡くなられたりして、長期連載のラストが読めないことが多いので、若手でこれだけのお話をきちんと売れてきちんとたたもうとしている方は貴重です。
    『進撃』は、ぜひ完結まで見届けさせていただきたいですよね。
    良い情報をありがとうございます! 早速録画予約しました!

    • 管理人アース より:

      >どれくらいの努力をされたのか…。
      どこの情報か忘れましたが、たしか初持ち込みから2,3年バイトをしながら絵の専門学校に通いバック氏と試行錯誤をされたと。
      絵の専門学校の学費はたしかバックさんが立て替えたか出したか、ともどこかの本で読んだ記憶があります。
      でも、読み切り「進撃の巨人」から実際の「進撃の巨人」にはそれくらいの距離感がありますよね。
      そこには作品に対する妥協しない努力と「好き」と言う気持ちが感じられます。
      才能だけではない、は間違いないかなと!

      本日ですね!
      むっちゃ楽しみです!(*^^*)



      管理人アース

  11. HNわすれた より:

    今朝の新聞のテレビ欄で見ました。

    進撃の巨人 最終コマが明らかに・・・

    とあるので、速攻で録画予約しました(今日から俺はと、2本とも予約してます♪)。

    とても見たくて、でも、見るのが怖い気もします。

    (でも、絶対見ます)

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