ネタバレ考察

【進撃の巨人】リヴァイ兵長の傷包帯から座標でエレンと会話したか126話を検証!

126話で登場した包帯ぐるぐる巻の兵長に、ショックと安堵を覚えた数多くのリヴァイファンがみえるでしょう。

管理人アースもそんな一人で「兵長が欠損した指を見ていたのは『まだ戦える』と思っている場面」と考察をし、テンションを上げたりしています(笑)

そんな126話のリヴァイ兵長ですが、ある疑惑が登場しています。

「リヴァイ兵長の顔を覆っている包帯は、誰が巻いたのか?」という問題です。

ハンジじゃないの?と思った人は、ぜひ読み返してください。

ハンジは巻いていません。

じゃあ誰が?

結論から言うと、管理人アースはエレンだと予想しています。

それも「座標で巻いたのでは」と、予想しています!

もしくは「諫山先生のミス」かも…ですが(;´Д`)

エレンなのか、諫山先生のミスなのか?

検証してみましょう!

◆126話リヴァイ兵長の包帯は誰が巻いたのか?

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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

リヴァイ兵長の包帯は誰が巻いたのか?

おそらくほとんどの方が「ハンジでしょ?」と答えるでしょうし、管理人アースもそう認識していました。

しかしフクシアさんのコメントを見て読み返し、違う事に気付いたのです。

まずはフクシアさんのコメントを見てみましょう。

エレン放送までは縫った傷が見えていた兵長が、放送後に起き上がった時には包帯でグルグル巻きになっているのは、なぜでしょう??
まぶたまでは縫っていないように見えたので、兵長の右目が無事どうかすごく心配しています。片目では戦えないですもんね。

これ、一瞬意味が分からなかったのですが、読み返して分かりました。

まず、ハンジさんが傷を縫っています。
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

この時には包帯は巻かれていません。

そしてエレン放送が起こります。
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

エレン放送が終わっていますが、まだこの時でも兵長の包帯は巻かれていません。
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

そしてハンジが振り返ると兵長の包帯が巻かれています。
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

この描写からだと、少なくともハンジが包帯を巻いてはいなかった事だけは確実だと分かります。

これ、フクシアさんに指摘されなければ、気付かなかったですよ。

フクシアさん!

素晴らしい考察をありがとうございます!

ちなみにおっしゃる通り、コマによっては兵長の右目自体が縫われていないように見える所もあるので、戦闘可能であり復活することを信じましょう!

では、ハンジさんが巻いていないのであれば、誰が巻いたのでしょうか?

可能性は二つある、と感じています。

「諫山先生の描写ミス」「エレンが巻いた」です。

それぞれ考察してみましょう!

◆リヴァイ兵長の包帯は座標でエレンが巻いた、という伏線なのか?

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「進撃の巨人」第116話「天地」より

まず「諫山先生の描写ミス」から検証してみましょう。

これまでにも「描写ミス」と言われる場面はいくつかありますし、最近では「エレンのズボン」がありましたね。
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「進撃の巨人」第119話「兄と弟」より

116話で顎の巨人に両脚を捕食されたエレンの再登場時に靴を履きズボンが切れていなかったのは、明らかな描写ミスだと言えるでしょう。

以前では本誌掲載時のキース教官には無かったヒゲが
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「進撃の巨人」第71話「傍観者」より

コミックス掲載時で修正されていたりとかもありましたね。
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「進撃の巨人」第71話「傍観者」より

もしかしたら今回のリヴァイ兵長の包帯も、単純に巻く描写を入れるのを諫山先生が忘れていただけかもしれません。

そうだとしたら、コミックス掲載時に修正が入るかもしれませんね!

いっぽうで諫山先生の描写ミスではなかった場合はどうなるでしょうか?

「伏線」ということになりますよね。

どのような意味を含んだ伏線ということになるのか?

「リヴァイ兵長が座標に行った際にエレンと会い包帯も巻いてもらった」という展開を予想します。

まず、リヴァイ兵長も座標に行っている事は間違いないでしょう。
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「進撃の巨人」第71話「傍観者」より

123話で同じアッカーマン一族のミカサも座標へ行った描写があり、エレンの声を聞いています。

ここからも、リヴァイ兵長が座標へ行きエレン放送を聞いた事は間違いないでしょう。

この時に実は、リヴァイ兵長はエレンと会った、という展開は無いでしょうか?

つまり、エレンとジークがやり取りをした座標付近の砂場で兵長とエレンが話をし、その際に包帯を巻いてもらったという展開です。
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「進撃の巨人」第121話「未来の記憶」より

時間を超える場所であることは明らかとなっているので、これは可能でしょう。

もしこの予想が当たったとしたら、気になるのは「急にリヴァイ兵長に包帯が巻かれている事をハンジが気にしていない」事です。

これはもう「記憶改ざん」という展開となるでしょう。

「兵長の包帯は自分が巻いた」とハンジの記憶をエレンが改ざんしたことになります。

としたら、エレンとリヴァイ兵長が会話をした事実をエレンが隠したい、内緒にしたいから改ざんしたことになるので、何か兵長とエレンの間で密約っぽいことが行われたと察せられます。

それは何かと考えると、目覚めて第一声に言った「獣のクソ野郎はどこだ」が意味深になります。
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

初読時に「エレン放送を聞いているであろうリヴァイ兵長が地鳴らしを実行するエレンよりも、ジークを倒す事を優先するなのか?」と感じましたが、座標でエレンと会話をした上で「ジークを殺す」事を目的としているのであれば納得できます。

ここからは完全に妄想ですがこれまでの考察を元に、管理人アースの座標でのエレンとリヴァイ兵長の会話をイメージしてみます。

◆座標@エレンと兵長の会話を妄想!

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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

寝転んだまま、砂浜の上でエレン放送を聞いているリヴァイ兵長

放送が終わり、エレンの目的がパラディ島の皆のために地鳴らしを実行し世界を滅ぼす事であったと分かります。

リヴァイ兵長
「誰も頼んでねぇのに一人で動きやがって…」

「あいつ…俺たちの為にクソ野郎になっていやがったのか」

飛行船で再会した際のエレンの目つきを思い出す兵長
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「進撃の巨人」第105話「凶弾」より

地鳴らし自体はクソ野郎の行ないだけれど、その目的が島のためだったと分かりエレンの見方を改めたようなリヴァイ兵長。

周りにたくさんいたユミルの民はいなくなり、砂浜には自分だけが寝転がっている事に気付きます。

無音な辺りに、ザッザッっと響く足音。

誰かが近付いていきます。

エレン
「二人だけで話たかったので、兵長だけに残ってもらいました」

「お久しぶりです。兵長」

「だいぶ…重傷なようですね」

リヴァイ兵長の顔を見て話すエレン。

長髪になっているけれど、4年前と同じ真っ直ぐな瞳を見て「変わっていない」と感じる兵長。

リヴァイ兵長
「大したことはない。俺のミスだ。」

「実際、まだ戦えると俺は感じている」

欠損した指を見ながら答えるリヴァイ

そして続けます。

リヴァイ兵長
「それよりもどういうつもりだ。」

「世界を滅ぼすとは、本気で言ってるのか?」

エレンを真っ直ぐ見つめ問うリヴァイ兵長

鋭い目付きの上官の目を真っ直ぐ見つめ返し、答えるエレン

エレン
「はい。島を守るためです。」

「ただし、兵長には今後の計画も話しておきたいので、聞いてください」

今後の作戦を打ち明けるエレン

それを聞き納得する兵長

そしてエレンは最後に言います。

エレン
「これから兵長にも、皆のところに戻ってもらいます。」

「ハンジさんも戻ったばかりのタイミングに戻ります。」

「最後に、ハンジさんが縫った傷を守らせてください」

リヴァイ兵長の顔を包帯で巻くエレン

傷口が完全に見えなくなります。

エレン
「ハンジさんには違和感を覚えないよう『包帯は自分が巻いた』、と思ってもらうようにします」

「兵長、目的はジークを倒すことです。」

「エルヴィン団長との約束もですし、達成してください」

そのまま現実に戻るリヴァイ兵長

目を瞑ったまま、思います。

リヴァイ兵長
「お前に言われなくてもなぁ…俺は誓ってんだ」

「あいつと…」

エルヴィンとの約束をした場面を思い出す兵長

ハンジ
「リヴァイ!!」

自分と同じ、唯一の生き残り幹部であるハンジの声を聞く

懐かしい声に体を起こしハンジの方向をむくリヴァイ

エレンとも打ち合わせした通りの約束をつぶやきます。

「獣のクソ野郎は…どこだ」
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「進撃の巨人」第126話「矜持」より

このような展開があったのではと妄想します!

さすがに妄想が過ぎるようにも感じますが、もしリヴァイ兵長の描写ミスではなかったらこれくらいの展開を表す伏線なのではと察せられますよ。

今回の考察でリヴァイ兵長の包帯が突然登場したのは、「諫山先生の描写ミス」「座標でのエレンとリヴァイ兵長の会話伏線」であると予想できました!

さてさて、どちらの展開が来るのか?

要注目ですよ!\(^o^)/

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POSTED COMMENT

  1. 17期卒現役調査兵 より:

    こんばんわ!

    いやぁ〜、なんと攻めた考察!!難しいですねぇ〜
    はじめ読んでいるときはただのミスでは?と思いましたが、だんだん読んでるうちに、確かにありえそうにも思えて来ましたよ。
    しかも久しぶりのエレンと兵長の絡みが見られるかもしれないなんて…
    この予想が当たれば、嬉しいですよね。
    普通なら作画ミスで済まされるところが、こんな展開になるなんてね。
    もしそうなら諫山先生、大胆ですね。

    正直なところ私の中では7:3で作画ミスの方が優位だろうと考えています。しかし、3割でも一発この展開にかけたくなるような考察ですよ。

    • 管理人アース より:

      >私の中では7:3で作画ミスの方が優位だろうと考えています。
      管理人アースは、9:1か8:2で作画ミスとイメージしています。
      記事にも書きましたがかなり当たる確率は低いだろうと。
      ただ、もし「作画ミスではなかったら」と考えるとこんなイメージが浮かび記事にしちゃいました(・_・;)
      早くエレン再登場を見たい、という願望もかなり入っています(笑)

      管理人アース

  2. ユミル・イェーガー より:

    団長 記事更新お疲れ様です。

    大胆な考察ですねぇ。
    団長も大穴狙いですかぁ(笑)
    でも、この考察通りならミカサも呼べますね。
    最終局面においてミカサが東洋の一族の秘密の力をひっさげて座標に登場!
    その力でエレンを救い そして始祖ユミルの解放へ!
    ってな展開の布石となり得ますね!

    ほぼ間違いなく作画ミスだとおもわれますが・・・

    ハンジの記憶改竄までしちゃった団長の大穴考察に 1票!!

    • 管理人アース より:

      >ほぼ間違いなく作画ミスだとおもわれますが・・・
      おっしゃる通りでございます(・_・;)
      妄想が暴走しちゃいました(;´Д`)
      1票ありがとうございます!

      管理人アース

  3. リヴァイの包帯は、先月号の最終ページから
    しっかりと描かれているので、書き忘れは
    ないと思います。

    それよりも ハンジの「いっそ 二人でここで
    暮らそうか」のセリフから、エレン放送まで
    の間、時間経過を現す 太い横線が一本入って
    います。
    つまり、ハンジがリヴァイの顔を縫ってから
    エレン放送が始まるまで、ある程度 時間が
    経っているのです。
    ので、その間に ハンジが包帯を巻いたと考え
    られます。

    エレン放送の時や その直後のカットでは、
    コマが小さ過ぎて 包帯を細かく描ききれな
    かったのではないか。
    よく見ると、包帯らしき線が入っているよう
    にも見えます。

    とに角、エレン放送が始まるまで 時間が
    あるし、そもそも 縫う程の大怪我で包帯を
    巻かない方がおかしいです。
    救急箱も側に置いてあり、ハンジが包帯を
    巻いたが正しいと思います。

    • 管理人アース より:

      管理人アースも9割の確率でハンジが巻いた、ということだと捉えています。
      ただエレン放送後のリヴァイ兵長には、やはり包帯が巻かれてはいないように見えます。
      2020-02-20_044740

      「進撃の巨人」第126話「矜持」より

      たしかに小さなコマですがもし巻かれていたら右耳は見えないのではないかなと。
      ただやはり作画ミスなのだろうと思われますが、「もしそうでなかったらこんな展開も妄想できるよね」くらいに受け止めてもらえれば嬉しいです(*^^*)

      管理人アース

  4. エレン放送時や その直後に 包帯が描かれ
    なかったのは、リヴァイの生命力の強さを
    示すための演出という見方も。

    作画ミスなら 諌山先生に “喝!!” ですが、
    あまり喝は入れたくないので…(苦笑)

  5. knight より:

    十中八九ミスとは思いますが、気になる点と言えば、リヴァイは「ジークを殺す」と言っているものの、「エレンを殺す」とは明言していないところです。
    ハンジが言う通り、ジークがエレンに取り込まれているならそれらはイコールであるはずで、マガト達の協力を得るためにも「エレンを殺す」と言った方が効果的と思ったので…。(過去の因縁からジークを重視しているだけともとれますが)

    • 管理人アース より:

      ハンジも兵長も「エレンを殺す」とか「エレンを止める」とは一切明言していませんよね。
      ジークがマガト達と共通するところですが、エレンの方が…ともその通りで効果的なはずです。
      ここに座標で何かしらの打ち合わせがありハンジとも共有しているようにも感じますよ!
      …妄想ですが(・_・;)

      管理人アース

  6. ミカサファン より:

    これ水を差すようですが、だったらハンジがリヴァイの隣に座っていたところから急にハンマー持って荷車にワープってことになっちゃいますよ(^^;

    単純にリヴァイに話しかけた後、リヴァイに包帯巻いて荷車を直そうとして、つまりしばらく間が空いてエレン放送ってことで、全く違和感のない流れだと思ってました。

    恐らく他の誰かがとか、作画ミスとか、そういうことではないと思いますよ。

  7. ミカサファン より:

    と思って読み返して、エレン放送の瞬間のリヴァイに、遠目に見て包帯が巻かれていないってことですね(^^;

    なるほど作画ミスのような気がしますが、失礼いたしました(^^;

    • 管理人アース より:

      いえいえ、分かります。
      記事にも書きましたがかなり可能性は低いと思いますし作画ミスだろうな、と管理人アースも感じているので。
      いっぽうで「作画ミスではなかったら」という妄想の元できた展開予想です。
      来たらスゴいですよね!(*^^*)

      管理人アース

  8. 井筒孝庵 より:

    おはようございます。

    まず、とても細やかな観察力に脱帽です、凄い(≧∇≦)

    マイ解釈ですが、あおぞらバードさんのご意見と同じくで、横線のコマで時間が経過していて、続くコマの中での小さな部分での描写なので、ラフに描いているか適当に省略しているんじゃないかと。

    ーーーーーーーーーー

    • 井筒孝庵 より:

      トピックのお題/考察との関連ということで、

      《問》 リヴァイは座標でエレンと意思疎通できるのか?

      《答》 エレン放送の時、ユミルの民が座標(基準座標系の原点)に繋がっている、到達していることに間違いはないところです。一方で、座標でエレン、或いは始祖ユミルと「意思疎通」できるかどうか? は、別の問題として分けてみたいと思っています。

      ・・・

      座標で意思疎通できた事例としては、ジークとエレンが接触して、座標、つまり始祖ユミルに到達したというもの。

      その時は、始祖ユミルが王家に呪縛されていたので、意思疎通のハードルが高く、王家の血統(ジーク)による命令か、始祖ユミル自身が送り込んだエージェント(エレン)との対話。

      また、その時、座標でエレンとジークが対話できているので、座標に到達すると意思疎通できるという見方も成り立ちそうですが、一方で、ジークとエレンには、二人とも「知性巨人」である共通項があり、同時に王家血統と始祖の巨人ホルダーの「組み合わせ」であるという特殊な条件があり、意思疎通するには、一定の「条件」を満たす必要があるかにも思われます。

      ・・・

      座標に接続されてはいても意思疏通できていない事例は、たくさんあって、

      通常の巨人化では、座標/始祖ユミルに接続されていますが、座標/始祖ユミルの存在すら認識できていません。そばかすユミルの証言では、無知性巨人は悪夢に放り込まれている状態。

      知性巨人で座標を心象風景のような形で認識できていたのは、ジークの再生シーンとそばかすユミルの知性巨人化の2例ですが、共通項は二人とも知性巨人であること、特殊要因はジークが王統、そばかすユミルは始祖ユミルと類似点を持つこと。それでも、この時には二人とも始祖ユミルとは意思疎通には至っていない。

      座標に到達することは、エレンや始祖ユミルと意思疎通するための必要条件ですが、到達するだけでは十分ではないように思えていて、《問》 リヴァイがエレンと意思疎通できる場合、リヴァイが意思疎通できるのはなぜだろう? となってくるでしょう。

      ・・・

      別のトピック(ジークの所在)との関連では、

      ジークが始祖の巨人に取り込まれているという場合、大きく三つの可能性がありますが、それは、

      1) あちらの冥界(余剰次元)にジークは隔離されている、

      2)こちらのエレノサウルスの中(通常空間)にいる、

      3) あちらとこちらの世界にまたがって存在している、のどれかとなるでしょう。

      1)と3)では、ジークは冥界にいるので、リヴァイが冥界でエレンと意思疎通できる場合、冥界でジークの存在を認識できるでしょうし、意思疎通もおそらくできるので、ジークの所在が分からないということはなさそうに思われます。

      《まとめ》

      ・ 座標に繋がる状態は頻繁にありますが、意思疎通するには、条件が要りそうです。

      ・ また、座標に到達するにしても、始祖に呼ばれていくのと、自らの意志で行くのとでは大きな違いがあるように思えています。(意志を持って座標に行くことが、座標での意思疎通の必要条件の一つだろうと)

      ーーーーーーーーーー

      • 管理人アース より:

        現在の始祖のイニシアチブをエレンが握っているか、始祖ユミルが握っているかで予想もかなり変わりますよね。
        さすがに無双エレン、という展開ではないと思いますが、もし無双エレンであればリヴァイと意思疎通が取れるように出来る気もします。
        エレンの再登場が待ち遠しいです!

        管理人アース

  9. リヴァイ大好き より:

    こんにちわ。

    みなさん細部までよくご覧になっていると感心しきりです。

    他の漫画では、「作画ミスですね」で終わるに違いないのに、考察したくなる進撃って、凄いですよね。しかもありかも知れないですもんね。

    ああ、終わってほしくないなー。

    兵長の包帯の件は、座標では有機物の修復や、作成は実施していても、包帯という無機物は、お持ち込み以外にはないんじゃないのかなとか思います(服や、始祖ユミルのバケツは最初に装備されていたからあり)。エレンは兵士なので包帯を常に常備しているかもですが。

    面白い考察ありがとうございました。

    • 管理人アース より:

      >ああ、終わってほしくないなー。
      本当にそうですよね。
      このような妄想、予想ができなくなるのか本当に寂しいです(泣)
      でも最終話も見たい、落とし所を見たい、というジレンマに陥っており、でも終わってほしくない…

      管理人アース

  10. 普通の東洋人。 より:

    エレン不器用そうなので(あくまでイメージです)、怪我した側と反対に巻いたり、兵長を怪奇ミイラ男にしてしまい「もういい、自分でやる💢」と座標に来てまで兵長に怒られる所まで私も妄想が止まりませんでした…😅

    • 管理人アース より:

      >「もういい、自分でやる💢」と座標に来てまで兵長に怒られる所まで私も妄想が止まりません
      おお、共有していただきありがとうございます!
      さらに妄想膨らんでいるじゃないですか(笑)
      こういう「このコマの先にはこのような展開が含まれているんじゃ…」という予想(妄想)たまんないですよね\(^o^)/

      管理人アース

  11. 天草太郎 より:

    126話を読んで、1巻の「勝てる 人類の反撃はこれからだ」の雰囲気に酷似していると感じました。つまり、次号以降は阿鼻叫喚の地獄絵図となってしまうのでは。

    また、アニとの再会に関しては、もう少し詳しい説明があると考えます。そうしないといくらなんでも協力できないでしょう。コニーがアニをからかった後に殴りかかり、それを必死で止めるアルミン。からのアニの悔恨そして和解。といったエピソードがどうしも必要です。

  12. 進撃訓練兵 より:

    巻けるのなら治してあげてよwと思いましたが、
    ミカサの傷が消えてないのを考えたら
    アッカーマンに対してはここまでしか干渉出来ないのかな
    と思ったりもします。

    • 管理人アース より:

      たしかに(・_・;)
      しかしこれくらいのダメージでは兵長の人類最強にかげりは見せないのでは、と信じています。

      管理人アース

  13. あしゅけ より:

    「ねえ、リヴァイ」の後の空白コマは時間経過表現かなと思い、何となくスルーしていましたが、本来、時間や空間の経過はコマを使うのではなく、スペースを空けるのがお約束ですよね。
    斜めコマのフラッシュバックとも違うので、座標の星空砂丘に行く直前のワンクッションの印か、記憶を操作した合図なのかもと思えてきました。

    エレンがジークと一緒にいないと始祖の発動が出来ないとしたら、エレンがリヴァイに包帯を巻いている時に、横にいたはずで、まだ生きていやがると、こちらの世界ではなく、あちらの砂丘で確認したのだと思います。

    ジークは自分の傷を自ら修復しているのか?それともユミルがコネコネしてくれるのか?

    もしかするとリヴァイに包帯を巻いたのはジークなのかも知れない。エレンには砂丘では何かを作り出したり治したりする力は無いので、頼まれて(命令されて)ジークが渋々治療しているとか。

    リヴァイとしては「ここで会ったが百年目」の心境だろうけれど、身体が思うように動かせなくて、こっちに戻ってきたら、必ず見つけ出して仕留めると決心し、ハンジやマガトにその意志を告げたのだとしたら、しっくりきます。

    • 管理人アース より:

      >リヴァイに包帯を巻いたのはジークなのかも知れない。
      ホントあしゅけさんの発想は面白いですし驚かされますし感心します。
      たしかにその展開であれば起きた後の言葉もよりシックリ来ますね。
      面白い予想をありがとうございます!
      まずは作画ミスではないことを願いますよ!(*^^*)

      管理人アース

  14. 団長殿、いつも更新お疲れ様です。

    本当だ・・・確かに包帯が巻かれていませんね。
    31巻で修正が入るかもしれませんが、これはこれで面白いと思います。

    肉体を現実世界に残しておいて精神面だけ道に呼ぶみたいな。
    実際、道ってそう言う世界なんじゃないかと思います。

    105話でエレンがファルコを使って兵長と何度か手紙のやり取りをしていた描写もあるし、兵長に対してはそれなりに敬意を払っていたように自分には見えました。
    ハンジさんが「君がアッカーマンだからだ」と言っていた事からも、まだまだアッカーマン一族には隠されている秘密がある気がしますよ。

    • 管理人アース より:

      >ハンジさんが「君がアッカーマンだからだ」と言っていた事からも
      ここも読者によってけっこう予想が分かれますよね。
      管理人アースはどうしてもミカサ側の東洋の一族側に重きを置いてしまうので、アッカーマン一族についての展開はもう無いのではと感じています。
      なのでハンジさんの一言には驚きましたし、諫山先生の「回収する」という気持ち、責任感を強く感じました。
      もしかしたら、まだアッカーマンについての展開も用意してあるかもですね。
      誰かの一言でも良いので見たいですよ。

      管理人アース

  15. ののの より:

    考察、面白く読ませて頂きました!
    同じものを読んでいるのに、色んな捉え方があって、凄く面白いです。
    私も時間経過を表すコマが間に入っているので、縫合等の処置を終えて時間が経った後にエレン放送を聞いたと読んでいました。時間経過を表すコマ割、進撃でけっこう出てきますが、一コマだと分かりにくいなとは、私も今回思っていました。
    壁の巨人の最後尾の表現がありましたが、エレノサウルスも移動し、今は皆で海を渡っている所でしょうか?
    ずっとエレンがシガンシナを「はじまりの街」と呼ぶ事に違和感がありました。メタ的な街の呼び方よりは、奪われし故郷と呼ぶ方がしっくりくるのに、何故だろうと…。ここはメタ的に対になる場所があるんですね。「もう一つのはじまりの街=レベリオ地区」そしてここからまた悪夢が始まる…
    そして今回、シガンシナという街には、まだ役割がありそうに思えました。「(全て終わった後で)新しい、はじまり見つめる街」という感じでしょうか。今回残ったキース、フロック、ヒッチの役割もまたそれを始める人達なのかとも思えました。「傍観者」もきっと対になる言葉の伏線なんだろうと、妄想しております。
    フロックが森を出られるのか、自分とどう向き合うのかも楽しみです。あっさり退場しないで欲しいなぁ。
    今月のラストページを見て、滾るよりも何人退場するのか怖くなりましたが…
    共闘に至るまでの個人の葛藤と個々のバラバラの目的が細かく描かれるのを期待しております。
    大義があるにせよ、揃った全員が葛藤しながらも殺人をしていると思うと、訓練兵の頃から彼らを知る私は、世界の残酷さを感じずにはいられません。

    • 管理人アース より:

      >縫合等の処置を終えて時間が経った後にエレン放送を聞いたと
      管理人アースもそう読んでいますよ。
      今回の考察ではエレン放送中、さらに放送後直後のリヴァイ兵長にも包帯が描かれていないので妄想しちゃいました(笑)

      >「はじまりの街」
      今読み直すと「地鳴らしがはじまりの街」とも読めますよね(・_・;)

      >ラストページを見て、滾るよりも何人退場するのか怖くなりましたが…
      まずはコニーの死亡フラグのような回だな、と126話は感じています。
      127話タイトル「コニー」だったらたまんないですね(;´Д`)

      管理人アース

  16. 和銀 より:

    アース団長様
    遅くに失礼します 兵士の私はアルミンになっているので戦士の私が考察に参加させて頂きます
    私もコマをじっくり見させて頂いてやっぱりな と
    しかも2コマも と思うと こういう考察もありかと
    リヴァイも起きた途端ジークはどこだ 聞いているので
    座標でジークを見たのかも包帯は誰が巻いたのかは予想つかないですが 小さな巨人で巨人の一部を引き出せるアッカーマンにはここまでが精一杯だったとあり得ますし 只それとは別に全く歩くシーンがないのが心配です 足は歩けないように見せているのでしょうか?それとも誰か?ハンジさんが “私がリヴァイの右目になろう” とか言って 立体機動で助けるのでしょうか 心配な案件です
    後 蛇足ですがシャーロッキアンはコナンドイルが間違いを直さず 議論して楽しんでもらうのを良しとした人(その代わりこだわる小説は徹底的だったそうですが)なので 回収を必ずしてくれる諌山先生の考察でも こう言った 攻めた考察があってもいいと思います 私は座標でジークを見てハンジさん以外の包帯を誰かに巻いてもらった ほんの少しの可能性があればありだと思います いろいろ心曇る事が街で蔓延しています どうかお身体お気をつけて下さいませ 戦士 和銀でしたm(_ _)m

    • 管理人アース より:

      wagingaさん=和銀に繋がりました(笑)
      一日アルミンお疲れさまでした(笑)
      いつもTwitterではありがとうございます!

      >全く歩くシーンがないのが心配です
      歩けないのかもしれませんね。リヴァイ兵長と会話シーン無く馬車を作成していたのでおそらく「ハンジが目視しただけで分かるくらい」歩けないのでしょう。
      それでも指欠損の時と同じくらい「兵長なら何とかしてくれる」と思えてしまいますね(*^^*)

      管理人アース

  17. 恥垢種 より:

    団長殿
    お疲れ様です。
    確かに、突然、包帯になったといった違和感があったんですよね。まあ、エレンが巻くのは難しいような気がしますね。座標の場所は精神世界のような場所の気がしますし、あの世界の物質化できるのは、敢えて言うなら、始祖ユミルだけと思うので、エレンが兵長に、「巻いてやってくれ」とユミルに願うのは、アリのような気がしますが。
    さて、次号は超大型群の渡海が見れるのでしょうかねえー、楽しみですね。硬質化アーチなのか、潜るのかな。

    • 管理人アース より:

      >次号は超大型群の渡海が見れるのでしょうかねえー
      ぼちぼち来ますかね~。
      硬質化アーチ、良いですね!
      管理人アースのイメージとしては「スケートリンク」みたいに氷っぽく硬質化が海一面に張られる感じです。
      潜る、かもですし非常に楽しみですね!

      管理人アース

  18. ツクシ より:

    私は諫山先生の作画ミスなのではないかと思いました

    受動的に座標を垣間見る(=見せられる)のと、能動的に座標に到達するのとでは、紙面上は等しく座標に入り込んでいるように見えても、実際のところは大きく意味合いが違うのではないかと考えます
    そもそもエレンやジークがどうしてこんな手の込んだ接触作戦を企てたのかと言えば、始祖の巨人と王家の血筋が揃わなければ『道』に到達することが出来なかったからです
    エレンとジークについては間違いなく座標に到達しています
    対して、九つの巨人能力者に関してはどうかと言うと、時折『道』を目撃する者がいますが、それもほんの一瞬であり、能力者側から何らかの干渉をすることは出来ません
    エレンによって強制的に『道』に接続されたリヴァイを含むユミルの民たちも同様で、エレンから一方的に送られてくる映像を見せられているに過ぎず、本当の意味で座標に到達しているわけではないものと推察されます
    なのでメッセージを受けただけであるリヴァイが肉体ごと『道』に運ばれ、そこでエレンと物理的に接触したということは考えにくいように思います

    • 管理人アース より:

      >リヴァイが肉体ごと『道』に運ばれ、そこでエレンと物理的に接触したということは考えにくいように思います
      この考察多いですね。やはり座標は精神世界だから肉体ごとリヴァイが移動したというイメージに違和感を覚える感じですね。
      ここは管理人アースはあまり感じないんですよね。
      もちろん作画ミス、という可能性が圧倒的に高いのは同感です。
      ですが、座標の世界のイメージはドラゴンボールの「精神と時の部屋」なので肉体もワープできるのではと思っちゃうんですよね。
      これに正解は無いですし後の展開で諫山先生がどのような世界として描写するのかだけですが、ここも要注目しながら追いかけたいですね(^^)

      管理人アース

  19. ななしの権兵衛 より:

    すげー面白いですよこれ。大穴あるかもしれません。まあ、僕も諫山先生のミスだとは思うけど(笑)。

    この説がなさそうな理由を真面目に答えるなら、

    1:そもそもみんな座標に移動してないと思います。みなさんおっしゃられているように、肉体は元の場所にあるはずです。

    2:エレンが兵長にだけそこまで手厚く接するのが不自然です。エレンが隠している計画を打ち明けるとしたらまずはアルミン、次にハンジ、次に兵長、次に他の104期生の誰か、次ぐらいでミカサ(笑)だと思います。少なくとも、兵長にだけ打ちあけて、アルミンに打ち明けない、は不自然。

    という感じでしょうか。

    とはいえ、諫山先生のことですし、こういう可能性すらも想定しておいたほうがいいですよね。ベルトルト食ったアルミンは甘っちょろくて頼れないってエレンの発言がありましたが、もしかしたら、あれはポーズでもなんでもなくて本気で言っていたのかもしれませんし。

    それよりも兵長の今後が気にかかりますね。兵長はジークを倒す気満々ですし、これまでの描写から見ても兵長はまだなんとか戦えるという雰囲気を醸し出してますが、それだけにジークを倒したら死んじゃいそうですよね。

    ジークが倒されたら、王家の血筋の力がなくなり、地ならしが止まるのか、それとも開眼した始祖ユミルにとってはもう関係ないのかはわかりませんが、後者の可能性が高いのではないかと思っていますし、後者だとしたらジークを倒してもなんの意味もないんですよねえ・・・

    • 管理人アース より:

      >ジークが倒されたら、王家の血筋の力がなくなり、地ならしが止まるのか
      ハンジさんの「ジークは始祖に取り込まれている」発言からそう察せられますよね。
      もしかしたらジークを取り返しリヴァイ目的達成=地鳴らしストップという展開になるかもですね。

      管理人アース

  20. 普通の東洋人。 より:

    考察テーマ『リヴァイ兵長の包帯』とは違うのですが、恥垢種様の『超大型群の渡海』について、私も便乗させて頂きたく…m(_ _)m
    現在のところ【海底を歩く説】【始祖のアーチ説】がそれぞれに有力のようですね。 私は歩行説派ですが、これにはひとつ疑問が。
    この超大型巨人くんたち、地鳴らし後は昼夜通しで、海までひたすら爆進中。 どうやらハンジさん命名の『月光の巨人』に違いなさそうです。
    でもこのまま海底をゆくと、日光も月光も差さなくなる地点にまで到達する事もあるわけで…?
    ここでまさかの第三の説【巨人泳いで渡る説】が文字通り「浮上」…はしないですね。 巨人がバタフライや古式泳法で世界ヘ迫ったら面白そうですが。

    • 管理人アース より:

      >文字通り「浮上」…はしないですね。 巨人がバタフライや古式泳法で世界ヘ迫ったら面白そうですが。
      個人的には巨人の犬かきも見てみたいです(笑)
      管理人アースは硬質化アーチ説を提唱していますし、浮上は無いのではとも。
      湖から出てくる描写でも、やはり沈んでいたような描写でしたし。
      早く海を渡るシーン、見たいですね!\(^o^)/

      管理人アース

  21. 二度目の投稿 より:

    包帯の謎ですが、よく見るとエレン放送を聞いた直後のシーンでは包帯は巻かれていない(コマ割りが小さいので微妙ですが)様に見えます。
    って事はエレン放送中に巻かれてはいない?
    と、思いました。
    急ピッチで展開する中、ちょいと前では何かの伏線では?と思われたシーンもどんどん飛ばされる様な気がします。
    「ヨロイブラウン」とは?とか、巨人化注射はいかにして作られたのか?とか、氷爆石と巨人の関係は?とか、知りたい事は多数ありますが、せめてハルゲニア様の生物とは何なのか?9つの巨人はどのように生まれたのか?は回収願いたいものです。

    • 管理人アース より:

      >「ヨロイブラウン」とは?
      これ、回収するのか微妙になってきましたね。
      たださり気なく回収されるような期待もしています。

      >9つの巨人はどのように生まれたのか?
      初代フリッツ王の話の場面で普通に生まれていましよね、
      できれば説明が欲しいところですが、最後まで回収に期待したいです!

      管理人アース

  22. 次列三・伝達 より:

    団長、皆様、お久しぶりです☆

    この記事を前から読んでいました。

    リヴァイ兵長の包帯に着目された考察には本当に驚かされましたね!

    私は最初、ハンジ目線で治療→座標→リヴァイ起床と思っていましたが、良く目を凝らして見てみると、

    ①ハンジの木槌の描写が不鮮明
    ②車輪の格子(自転車ならスポイラー)が増えている

    この2点から、治療→座標→リヴァイ起床のハンジ目線の一連の流れは、その瞬間を切り撮った様なキャプチャーなコマ割りだったのではと見ています。

    勿論、団長のエレンが包帯を巻く→ハンジの記憶改竄考察が大変参考になりまし
    た。

    エレンはこの時にハンジの馬車作りを手伝ったと見ています。

    馬車が出来ていてリヴァイ兵長が起床し動けるなら、ハンジも直ぐに出発する=時短になりますよね!

    また別の妄想ですが、この一連のエレンの手助けにより、ハンジと兵長がピークとマガトと合流→ジャンとイェレナ救出の結果を生み出したので、「生きたままのイェレナ」を欲していたのはエレンだったのではと思っています。

    • 管理人アース より:

      >「生きたままのイェレナ」を欲していたのはエレンだったのでは
      面白いですね~。
      「ミカサはどこだ」発言の人物もエレンのように見えますし、そろそろエレン登場願いたいですよ!\(^o^)/

      管理人アース

  23. クリス より:

    座標にて、エレンがリヴァイの傷をユミルに治させたのではないでしょうか。
    治したことを隠す為に包帯とか。

  24. 北欧の戦士 より:

    お久しぶりです。 団長。
    知らないうちに大変なことになってます。
    座標にいるハンジさんが
    戦槌に見えますね。(笑)
    あと兵長はやっぱり筋肉モリモリ^^
    エレンがでてないことには驚きました!
    頑張ってください!

    • 管理人アース より:

      お久しぶりです(*^^*)

      エレン、そろそろ出てきて欲しいですが、もしかしたら「ミカサはどこだ」はエレンが言っているのかもですよね。

      管理人アース

  25. naoko より:

    エレンが座標から包帯を巻くかなぁ?

    そもそも、座標なら土で傷を治せますから、包帯は要らないと思うのですよ。

    ハンジの記憶を一部消せるのなら尚更包帯は必要ないですよね?

    • 管理人アース より:

      アッカーマンは巨人化できない、とするならば傷は治せないかもです。ifばかりで恐縮ですが( ̄▽ ̄;)
      可能性低い予想だとは自覚していますが、もしかしたら・・・とは思っています(笑)

      管理人アース

  26. 次列三・伝達 より:

    え?!

    私はハンジと兵長が現実世界に帰って来てから、ハンジが「リヴァイ?!」と存在を確かめる様に振り返る間に、エレンが包帯を巻いたのではと想像しました。

    勿論、記憶改竄も。

    まあ、全て憶測や妄想ですが…。

    ちなみにエレンが兵長の包帯を巻いている時も、エレン兵長ハンジの三者会談が有ったと妄想しています。

    兵長が「獣の…」と発言したのは、エレンの始祖の力による記憶改竄が効かなかった事と執念の表れかなと思っています。

    • 管理人アース より:

      >エレンが兵長の包帯を巻いている時も、エレン兵長ハンジの三者会談が有ったと妄想
      これ、ありそうですよね!リヴァイ兵長だけ記憶が残っているのはやはりアッカーマンは記憶改ざんが効かないから、かも。
      これ回収して欲しいですよ(*^^*)

      管理人アース

  27. 和銀 より:

    アース団長
    深夜に失礼します
    遡り考察ですが 気になることがあって ここに書かせて頂きます つい先日テラ先輩とお話ししていてふと思ったのですが ジークは座標?のような場所で瀕死の時一度行ってます そして始祖ユミルが巨人の身体を再生していることを知ります 次はエレンが座標に行った時も瀕死でした もしかして座標に行くためには
    王家の血と瀕死の状態でなければいけないまたは もしかしたら記憶の残らない継承の時(ユミルは覚えていたっぱいですが)に行けるのでないでしょうか?
    二人が慌てて(レベリオ区で)接触をしなかったのはその状態を作り出しエレンは地ならしを起こす為?ジークを騙し 未来でみたように シガンシナ区をその場所を(パラディ島)に定めたのかと
    そして一旦置いて兵長なのですがやっぱり瀕死の兵長はエレンに出来るだけの傷を治して貰いジークを見て💢となりつつ動けない身体がある程度 小さい巨人(ご存じでしょうか?もとネタはドカベンです) の兵長は起き上がれる位に回復したのではないでしょうか?
    起きた途端 “獣の クソ野郎は どこだ”はちょっと不自然な気がします さっきまで見ていたから そう言ったのかなと思いました アース団長の言われるとうりハンジさんは記憶改ざん エレンは傷を治しながら ジークを分離させることを記憶の残る兵長には話したのかもと ここは妄想なんですが ジークを倒せば地ならしが止まるなら兵長も余計な事は今は言わず体力の回復を待っているのかも知れません 足の時もかなり慎重に前線に出なかった兵長です(お話しの事情かも知れませんが)戦う時全力を出すを心がけているのかも知れません そこの所も含めてアニとどんな会話をするか気になるところです 私は兵長座標行った説ありとみます 深夜に失礼しました はっ!

    • 管理人アース より:

      >座標に行くためには王家の血と瀕死の状態でなければいけない
      座標に行く条件は「始祖の巨人+王家血統」と今の所考えています。ジークも座標でそう言っていたのでそうなのかなと。
      ユミルがいたところは「道」なのかなと捉えています。「座標」に向かっている「道」かなと。
      王家血統も始祖も持っていないユミルですが、9つの巨人を継承してそこに行けたのかなと。

      リヴァイ兵長とアニの会話は、管理人アースも怖楽しみですよ!(*^^*)

      管理人アース

      • 和銀 より:

        アース団長
        お忙しい中 返信ありがとうございます😭ジークとユミルが見たのは座標に続く道だったのですね✨納得です
        ありがとうございました❗️

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