進撃の巨人ニック司祭が死んだ真相!秘密は一体何か検証!

第52話にて中央第一憲兵サネスに拷問され死亡したニック司祭ですが、彼の信仰心の強さに心を打たれた人も多いのではないでしょうか?

そして彼が最後まで明かさなかった「人類滅亡よりも重要な秘密」とは何だったのでしょうか?

プロフィールから検証してみましょう!

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◆ニック司祭とは?

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ニック司祭のプロフィールです!

項目 内容
名前 ニック
身長 192cm
体重 72kg
誕生日
年齢
出身地
所属 ウォール教
目的 壁の秘密を守ること
ニックの由来 英語圏における男性名。ニコラスなどの短縮形

公式ガイドブックデータ
2016-02-02_041620 柔軟性:1
行動力:2
信仰心:11
威厳:3
意志の弱さ:8

(「公式ガイドブック抗」より)

エレンの分析
審議所で激昂したのも、きっとニック司祭が弱い人だからだ。あれは自分の弱さと、壁の秘密を隠すための威嚇だったんだ。そんなニック司祭が口を固く閉ざすなんて、壁にはどんな秘密があるんだろう…!?
評価 ?

公式ガイドブックデータより

やはりエレンの分析はちょっと納得出来ないですね(笑)

評価の「?」はニック司祭について、全てが「?」なのではないでしょうか?(笑)

意志の弱さが8ならば、これから名場面にて取りあげる第34話でのシーンで、ハンジに壁の中の巨人について話をしているのではないでしょうか?

それともそれは「信仰心」であり、「意志の強さ」とは別物ということでしょうか?

しかし、52話でニック司祭は拷問をされますが、最後までエレンとクリスタの居場所と調査兵団について話すことはしませんでした。

これはニック司祭の意志の強さを表していると思うのですが…

エレンの観察力は「?」ですね!(笑)

ニック司祭のプロフィールで気になるのは、身長の高さと名前ですね。

名前が英語圏なのは珍しいです。

これはエルヴィンの姓も同じで、アメリカ姓となっており、ちょっと気になりますね。

身長もエルヴィンも高いのですが、エルヴィンの身長が高いのは軍人なので分かりますが、ニック司祭をこれほどの高身長にした理由が気になります。

もう死亡退場していますし、ただの偶然かもしれませんが、いちおう要チェックです!

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◆管理人アースによるニック司祭のオススメ名場面!

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ニック司祭の名場面と言えば第34話「戦士は踊る」でしょう!

見てみましょう!

第34話の名場面!

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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より

ハンジから壁の中の巨人について訊かれますが、ニックは拒否します!

するとニックはハンジから襟首を捕まれ、壁から落とされそうになります!
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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より


そしてハンジから強い口調で脅されます!
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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より


しかし、ニック司祭は屈しません!
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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より


ニック司祭にはニック司祭の理由があって、壁の中の巨人について話すことが出来ないようです!

ニックはハンジに本当に壁から落とされそうになりますが、最後までウォール教に殉じました!
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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より

結局ニック司祭がハンジは落とされることは無かったのですが、ニック司祭の信仰心11が分かる名場面となっています!

第52話「クリスタ・レンズ」でのリヴァイ兵長の言葉を借りれば「ニック司祭…あいつはバカだったとは思うが自分の信じるものを最後まで曲げることはなかったらしい」ということでしょう!
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「進撃の巨人」第52話「クリスタ・レンズ」より


ニック司祭の信じるものへの ひたむきさが分かる名場面ですよね!!

初登場時は嫌な感じのキャラでしたが、ここでグッと魅力的なキャラになりました!


◆ニック司祭とウォール教の伏線考察!

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ニック司祭は、「壁の中の巨人」について知っている物語上の重要人物でした。

しかし、第37話にてクリスタがレイス家の末裔であることを示し、役割を終えたかのように第52話にて死亡退場します。

そんなニック司祭には、まだ残っている伏線があるのでしょうか?

パッと思い付くのは、名場面でも紹介した、ハンジから問われたシーンです。

あの時、ハンジに脅され命の危機が迫っても話さなかった秘密とは、クリスタがヒストリア・レイスであるということだったのでしょうか?

それは違うでしょう。

あの場面でハンジがニック司祭に問うたのは、「なぜ壁の中に巨人がいるのですか?」「なぜあなた方は…黙っていたんですか?」です。
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「進撃の巨人」第34話「戦士は踊る」より


「なぜ壁の中に巨人がいるのですか?」

この疑問は最新話77話でも明らかになっていません。

【進撃の巨人の壁の中に巨人がいた理由は?】で壁の中の巨人について考察していますが、本当の理由は現在でも判明していません。

しかし、ニック司祭はこの理由を知っていたのでしょう!

つまり、ニック司祭が残した伏線は「ウォール教は壁の中に巨人がいる理由を知っている」という事でしょう!

それでは、今後「壁の中に巨人がいる理由」を示す為に再びウォール教が登場することがあるのでしょうか?

【進撃の巨人ネタバレ61話の考察!】でも書いていますが、おそらく彼がニック司祭の後継者でしょうが、とても「壁の中に巨人がいる理由」を明かすだけのキャラには感じられません!(笑)
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「進撃の巨人」第61話「回答」より


下手をすると彼もザックレー総統の「芸術品」の餌食になっているかもです!(爆)

もし今後ウォール教から「壁の中に巨人がいる理由」が明かされるとしたら、ウォール教関係者から新しい登場人物が出てくることになると思われます!

スピンオフ作品「Before the fall」でも「お壁様」として前身が描かれているくらいのウォール教なので、また登場する事があるかもしれませんね!

もしウォール教から「壁の中にいる巨人の理由」が明かされるのであれば、次に登場するウォール教の新しい司祭はニックのような魅力的なキャラにして欲しいですね!(^^)

【ウォール教団の目的は一体何?】
【ニックの目的は一体何か検証!壁の秘密を知るのは記憶があるから?】
【進撃の巨人の壁の中に巨人がいた理由は?】


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16 Responses to “進撃の巨人ニック司祭が死んだ真相!秘密は一体何か検証!”

  1. Peanut2 より:

     どうもごぶさたしました。久方ぶりの参加です。
     ニック司祭をめぐる一連の動向に関しての謎。調査兵団によって極秘に身柄を軟禁されていたかれの居場所が、いつ・いかなる方法で(いかなる人物の関与によって)憲兵団の知るところとなったのか?
     ふつうに考えれば調査兵団内に諜報活動者が潜伏していて、その筋からの密告によるものなのでしょうが、何度読み返してみても伏線らしきものは読み取れませんでした。
     どなたかのお知恵を拝借したいところです。宜しくお願い申し上げます。

    • 管理人アース より:

      Peanut2さん!

      コメントありがとうございます!

      >何度読み返してみても伏線らしきものは読み取れませんでした。
      これはそうですね!
      中央憲兵の情報源は、どのような物だったのか…今となっては分かりませんね…
      調査兵団内に中央憲兵と繋がっている人間がいるのでしょうか?
      この辺りは分かりませんね。

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  2. ソフィ より:

    ウォール教、謎が多すぎですよね。
    ヒストリアの即位後、ザックレーが中心の会議でもエルヴィンの上席にウォール教の人いるし。
    普通に考えたら、ヒストリアが即位して権力の在り処が明白になった時点で、知ってること洗いざらいヒストリアや調査兵団にに話すしかないでしょうに。
    壁の秘密は黙ったままあのポジションにいる意味がわかりませんw
    すわらせてるエルヴィンの意図もわからないw
    尋問とかしてないのかな?
    ものすごい伏線がかくれているのか、うっかり描いちゃったのか?
    (いくら傀儡とはいえ、ウォールマリア奪還作戦に出るよって、兵団からヒストリアに報告行ってるのだろうかとか、このあたりツッコミポイント満載な気がしてなりません)
    ニックの沈黙が今となっては哀れです・・・

    peanut2さんの疑問点、私もかんじてました。
    エルミハでリヴァイといるところを目撃されてつけられたか、エルミハからトロストに戻ってハンジに引き渡すあたりで見られていたか。
    少なくともエルミハでは司祭服着てるからリヴァイと一緒だと目立っていたかもしれませんね。
    そんな感じで私は自分を納得させたのですがいかがでしょうか。

    • 管理人アース より:

      ソフィさん!

      コメントありがとうございます!

      >ものすごい伏線がかくれているのか、うっかり描いちゃったのか?
      70話「いつか見た夢」の会議ですね!
      たしかにエルヴィンの隣、上席に座っていますね!
      うっかり描くような事があるでしょうか…?
      伏線のような気もしますよね!

      これから後にもウォール教が活躍する可能性があるという伏線でしょうか?
      …気になります(ーー;)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  3. 進ガキの中坊 より:

    アースさん、お久しぶりです。




    僕が思ったのは今でもまだウォール教は生きているのか? ということです。

    ウォール教は王政が裏で操っていたものだと思うので、王政が打倒された瞬間にウォール教自体も無くなったのではないのでしょうか?
    そこにアースさんのお知恵を借りたいです。

    壁の中の巨人について、ニックが話せなかったのは、やはり、王政かレイス家が止めていたのかもですね。

    話は変わりますが、壁の中の巨人から僕は故郷組にはそれぞれの家の役割があるのではないかと思います。

    イェーガー家(?)→狩人(食料調達)
    ブラウン家 →硬質化(壁の建築)
    フーバー家 →壁の補強
    レイス家 →王

    例外:アッカーマン家(?)→巨人化はできないが巨人化の力を取り入れた兵士

    こんな感じで!
    馬鹿みたいな発想ですが、どうかコメントよろしくお願いします!

    • 管理人アース より:

      進ガキの中坊さん!

      コメントありがとうございます!

      >ウォール教自体も無くなったのではないのでしょうか?
      ソフィさんのコメントにありますが、70話の会議でウォール教の司祭らしき人が登場しているので
      ウォール教じたいは無くなっていないようです。
      なので、また今後活躍する機会があるかもですね!

      >故郷組にはそれぞれの家の役割があるのではないかと思います。
      この発想は面白いと思いますよ!
      ただ、イェーガー家が故郷組なのかは分かりません。
      レイス家は壁内人類の可能性が高いですしね。
      アッカーマン家の巨人ではないが巨人化の力を体現した兵士というのは納得です(笑)
      壁の中の巨人が自らの意志で壁になったのかというと、違うと思いますね。
      叫びの力で強制的に壁にされたのではないか?
      そんな彼らに祈りを捧げるのがウォール教なのではないか?
      というのが、今の所の管理人アースの考えです。

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  4. sa より:

    新しい考察を読む時は、いつも子供の様にワクワクしてます。
    ありがとうございます。

    宗教というのは、いつの時代も人々の希望や救いになりますが…
    逆に揉め事の種にもなります。…と、決めつけてはいけませんが(-_-)
    戦争の原因になる事が多いと思います。
    進撃の世界でも、今はウォール教という名ですが、かつて何々人と人種の名がつくぐらいの大きな宗教団体だったんじゃないかな?と思います。
    ですので、私的には、初代王は教祖なのでは?と思います。
    信仰心をうまく利用し、記憶を改ざんしたんじゃないかな…と。貴族以外は単一の民族とありましたが、信者の事じゃないでしょうか?記憶改ざんとは、いわゆる催眠術的な事かな…と。元々、信じきっている人に催眠術をかける事は簡単そうです。
    宗教争いで勝利し、壁の中で小さな世界を作った…
    しかし謎なのが、壁が2000年前からあるという事です。第一話のタイトルも気になります。
    たまたま、レイス家率いる人々が、元々あった壁内に逃げ込んだ…とすると、ただ扮装から逃げ延びた人々になってしまいます。
    それなら、罪と感じたり隠したりしないですもんね(^^;

    • 管理人アース より:

      saさん!

      コメントありがとうございます!

      >新しい考察を読む時は、いつも子供の様にワクワクしてます
      励みになります!
      ありがとうございます!\(^o^)/

      第1話のタイトルは「二千年後の君へ」ですが、壁が二千年前からあったのかどうかは確かではありません。
      巨人が発生したのが約100年前となっていますし、壁はその前からあったとなっていますが、この辺りも怪しいです。
      とりあえずは壁が二千年前からあったという事実は確定していないです。

      >宗教争いで勝利し、壁の中で小さな世界を作った…
      コレ面白いですね!
      記憶改ざん能力が布教いよる信仰心から生まれたのではという考えですね!
      新しいです!
      となればウォール教に大きな力があったのも頷けますね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  5. にこ より:

    こんばんは。アース兵長。
    妄想調査始めます。

    司祭の高身長が気になりました。ベルトルとが192cm位だし、壁を守る立場だし。もしかしたら、壁の中の巨人の一人ではないでしょうか。
    つまり、ベルトルと同じ故郷組。
    壁を守っていたのも壁について知っていたのもレイス家を本当の王族と知っていたのも、壁の中の巨人の一人だったからではないでしょうか。
    宗教として壁を崇め、壁から巨人が甦ってきても人々の定めを安らかに覚悟をさせる役割を持たせるようにさせる役割を担っているのではと思います。
    妄想壁外調査は以上です。

    • 管理人アース より:

      にこさん!

      コメントありがとうございます!

      >もしかしたら、壁の中の巨人の一人ではないでしょうか。
      ウォール教の司祭ですしね。
      面白いです!
      ただ、もともとニック司祭は飲んだくれの一人だったので、一般人だったのでしょう!
      ただ、高身長は気になりますね!
      あまりにも大柄過ぎます!
      今後ウォール教が登場すれば何かしらの伏線回収があるかもです!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  6. コンダクター より:

    こんばんは、横から失礼します。

    ウォール教はクーデター後も存在しているはずですよ。ウォールマリア陥落後、ウォール教が不安を抱える一部の民衆に心の平穏を与えたのは事実です。
    クーデターによってウォール教を解体してしまうと、調査兵団が民衆から宗教を奪ってしまうことになり、兵団への不信と不安を助長してしまうのではないでしょうか(壁の秘密を知らない純粋な信者も多いでしょうし)。

    ただ、ウォール教の教義などは兵団の都合のいいものになっていったでしょう。
    ウォール教が参加していた会議には兵団が壁上に設置した処刑台の話が挙がっていました。
    以前のウォール教の教義では壁=神に手を加えるな、というものがあったので、恐らく信者の反発を抑えるようエルヴィンから現在の指導者に指示があったのではないでしょうか。

    • 管理人アース より:

      コンダクターさん!

      コメントありがとうございます!

      >クーデターによってウォール教を解体してしまうと
      なるほど!
      本来の宗教としての役割を担ったわけですね!
      それを兵団が利用(活用?)したということでしょうか?
      すごく納得できます!

      >以前のウォール教の教義では壁=神に手を加えるな、というものがあったので
      この見方はしていなかったです!
      教えて頂きありがとうございます!
      もの凄く納得しました!(笑)

      実際ほとんどの信者が壁の中の秘密を知らなかったのではないかと思います!
      その人たちのためにもウォール教はこれからも活動していくのでしょう!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  7. 新喜劇の大学生 より:

    ウォール教、謎が多くて気になります。もうあちこちでされてますが、自分も気になることをあげます。これ、どうなんでしょう。

    検証①偶像崇拝アリ
    →マリアやシーナの女神ペンダントを使ってる。

    検証②多神教
    →3つの女神と言っている。
    インドや日本ほど多くないけど一応。進撃はヨーロッパ系中世に見えるので多神教は新鮮に見えます。あ、北欧神話も多神教。

    検証③有神教
    →女神が、いる!
    多神教言う前にこれだった…
    神を置かない宗教は身近な所だと仏教ですかね。
    神のいる宗教(一神教は特にですが)の信仰地域は環境の過酷な地域だという説を聞いて、私は「あ、進撃みたいな地域かなー」と思いました。

    検証④微妙に新興宗教?
    →五年前と思いきや、前身があるんですね!こちらの考察で知りました、ありがとうございます!

    検証⑤カテゴリどうしよう
    →原始宗教かな?開祖はいないし、儀礼…は今のところ無さそうに思えるのですが…
    そこにあった壁を信じだした点ではアニミズム的かと思います。

    民族宗教や世界宗教だと自分たちの宗教圏と相対する宗教圏がないと上手く成立しないし、壁の外に興味を持つが禁止の壁内では、概念自体無さそう…、、

    また訳の分からんコメントしてすみません
    ウォール教に伏線はあるんでしょうか、
    私はアホでウォール教を検証したけどわかりませんでした…

    故郷関連と壁、どっちが先に解明されるのか楽しみにしながら、またこちらの考察読みに来ますね!

    • 管理人アース より:

      新喜劇の大学生さん!

      コメントありがとうございます!

      >ウォール教に伏線はあるんでしょうか
      スプンオフ「Before the fall」で「お壁様」「巨人信奉者」という信仰者が登場し「もともとは同じ」とされています。
      壁=巨人なので、これは理解できます。
      これがウォール教の前身なのでしょう。
      そして、壁が巨人で出来ている理由を知っているかもしれないのがウォール教です。
      これがウォール教に残された伏線と言えるでしょう!

      >3つの女神と言っている
      3つの女神は北欧神話にも登場します。
      過去現在未来を決め、運命を司っているとされています。

      これからまたウォール教が物語の中心を担う事があるのかは分かりませんが、
      壁に関する伏線回収で登場することはあると思います。

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  8. mady より:

    アース団長こんばんは。
    ニック司祭が意外に高身長とありましたが、司祭になるまで、駐屯兵団にいたりしたんでは?(飲んだくれ~みたいな発言が)

    何かの兵団にいた事があるとすると、アニのいう父親像とどこかかぶる気がします。

    • 管理人アース より:

      madyさん!

      コメントありがとうございます!

      >アニのいう父親像とどこかかぶる気がします
      この展開があったとしたら、ヤバイですね!(笑)
      ただ、もしそこまでの腕があったら、サネスの拷問に反抗できたのではと思いますよ!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

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