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【名探偵コナン】黒の組織の考察まとめ!黒幕・メンバー・目的・本編で登場した事件一覧【ネタバレ注意】

アース
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名探偵コナンの「黒の組織」に関する現時点でわかっている情報をまとめました!

すでに98巻を超える大作となっている名探偵コナンの原作ですが、ストーリーの本筋となる「黒の組織」が登場しているのは数少ない物語です。

すべての原作を追うのはなかなかハードルが高いので、この記事で黒の組織に関する重要な情報をおさらいすることができるようにしました!

この記事の内容
  • 黒の組織のボス「あの方」の正体
  • 黒の組織のメンバー
  • 黒の組織の活動・目的
  • 本編で登場した事件の一覧

上記を網羅しています。

コナンに登場する黒の組織とは

名探偵コナンの主人公こと江戸川コナンは工藤新一です(ネタバレでスミマセン)。

そもそも工藤新一が小さくなったのは「黒ずくめの男の怪しげな取引現場を目撃した」のがきっかけです。

「背後から近づいてきたもう一人の仲間に気づかなかった」新一が「その男に毒薬を飲まされ、目が覚めたら体が縮んでしまっていた」ため江戸川コナンになってしまいました。

この「黒ずくめの男」ジン・ウオッカが所属するのが通称「黒の組織」です。

この黒の組織についてまとめていきます。

黒の組織の現在わかっている情報まとめ

黒の組織について、2020年7月現在でわかっている情報をまとめます。

まとめポイント
  1. 組織の名称
  2. 組織の規模や歴史・体型
  3. 所属メンバー一覧
  4. 組織の活動目的
  5. 組織の関わった事件

それぞれ詳しく解説します。

黒の組織の名称について

最初に、この「黒の組織」は「黒ずくめの男」らの通称であり正式名称ではありません。

そもそも作中の登場人物からは「黒の組織」との呼ばれ方はしておらず、コナンは「奴ら」FBIやCIAからは「黒ずくめの組織」と呼んでいます。

原作24巻「黒の組織との再会」シリーズなど作者やアニメスタッフからの公称として黒の組織として定着していますが、正式名称は別にあるのです。

原作の青山先生はとあるメディアのインタビューで「黒の組織には正式名称がある。それをばらすと黒幕の名前もわかる」と発言されていました。

現在、黒幕である「あの方」は烏丸蓮耶と明らかになっており、その後の原作95巻「迷宮カクテル」シリーズで、灰原哀の母親、宮野エレーナの口から「でもスポンサーはあの烏丸グループでしょ」との発言が出たため、正式名称は「烏丸グループ」であると予想されています。

組織の規模や歴史・体型について

黒の組織の全容については、現時点ではまだ明らかになってないことが多いです。

これまで分かっていることはこちら。

  • トップ(黒幕)はあの方である烏丸蓮耶
  • ナンバー2はRUM
  • その他の幹部はコードネームを持っている
  • コードネームは「酒」にちなんでいる
【名探偵コナン】黒幕とあの方の正体「烏丸蓮耶」登場回まとめ【組織のボス】 この記事ではコナンたちを危険にさらす「黒の組織」のボスである「あの方」の正体と登場回についてまとめました! コナンの黒...

また、原作58巻「赤と黒のクラッシュ」シリーズで登場した楠田陸道や原作19巻「浪速の連続殺人事件」シリーズや原作35巻「迷いの森の光彦」シリーズで登場した沼淵己一郎ら「コードネームを持たないメンバー」も構成員として所属しています。

組織の規模はまだわかっていませんが、原作24巻「黒の組織との再会」シリーズで登場したピスコこと枡山憲三は大手自動車メーカーの会長、コードネームこそ不明ですが組織に所属または関わりを持っていた呑口重彦は政治家など、政財界の大物とのコネクションを持っています。

灰原は「(コナンは)組織が半世紀前から進めていた極秘プロジェクトに、深く関わってしまっている」とモノローグで語っていることから、少なくとも組織は半世紀前から存在することが推察されます。

所属メンバー一覧

組織に所属している(いた)メンバーをまとめます。

※2020年7月現在

現在も所属
  • ジン
  • ウオッカ
  • ベルモット
  • キャンティ
  • コルン
  • RUM(ラム)
  • キール(CIA諜報員)
  • バーボン(警察庁所属)

現在も黒の組織の所属している彼らが今後大きく物語に関わってくることは間違いです。

脱走したメンバー
  • シェリー(宮野志保、現:灰原哀)
  • ライ(赤井秀一、組織内では諸星大)

灰原哀と赤井は組織を脱走したメンバーです。

コナンたち陣営に力を貸してくれていますね。

組織から見たら、裏切り者とも言えます。

すでに死亡したメンバー
  • 宮野厚司
  • 宮野エレーヌ
  • 宮野明美
  • テキーラ
  • カルバドス
  • ピスコ(枡山憲三)
  • 呑口重彦(?)
  • 楠田陸道
  • イーサン本堂(CIA諜報員)
  • スコッチ(諸伏景光、警察庁所属)

黒の組織にはすでに死亡したメンバーが多いですが、つねに重要なヒントを残しています。

逮捕されたメンバー
  • 沼淵己一郎(脱走後に組織の追っ手と勘違いし殺人を犯す)

人種や性別などバラバラで、強盗犯や狙撃手、殺人鬼などの犯罪者や経営者・政治家・科学者などに一般的な職種まで専門分野も大きく異なります。

注目すべきは死亡率の高さです。

基本的に組織を抜け出すことは許されず、脱走=死の制裁が待っています。

そのため灰原哀、赤井秀一の2名は組織の暗殺ターゲットとして執拗に狙われ続けました。

※現在は両者ともに死亡したと組織は判断しています。

ちなみに本編中での言及はありませんが、組織メンバーのコードネームには規則性があるといわれており、ジンやウオッカなど蒸留酒の名前がついたメンバーは男性、ベルモットやシェリーなど甘い酒の名前がついたメンバーは女性といわれています。

そのため、まだ素性が明らかになっていないナンバー2のRUMは蒸留酒であることから男性ではないかとする説があります。

黒の組織の活動目的

組織の活動目的は不明です。

重要なのは「ただの犯罪集団ではない」ということです。

これまで組織は殺人・強盗・恐喝・爆破など様々な犯罪を行っていますが、無差別殺人やテロといった不特定多数をターゲットとした犯罪は行っていません。

このことから黒の組織には「何らかの目的」がありそれを実現するために犯罪を行っていると推察できます。

特にAPTX4869などの薬の開発や何らかのソフト開発には金銭を投入してまで進めており、組織の目的と密接に関わっていると考えられます。

詳細は「組織の活動内容と考察」を参照ください。

黒の組織が関わった事件

組織の関わった事件をまとめます。

1巻「ジェットコースター殺人事件」
2巻「奇妙な人捜し殺人事件」
4巻「新幹線大爆破事件」
12巻「ゲーム会社殺人事件」
18巻/19巻「黒の組織から来た女 大学教授殺人事件」
24巻「黒の組織との再会」
37巻/38巻「黒の組織との接触」
42巻「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」
48/49巻「ブラックインパクト! 組織の手が届く瞬間」
57~59巻「赤と黒のクラッシュ」
67巻「黒き13の暗示、迫る黒の刻限、赤く揺れる照準」
78巻「漆黒の特急」
84/85巻「緋色」シリーズ
90巻「裏切りのステージ」

一部、組織が直接関わっていない事件もありますが、本編に重要なものをピックアップしています。

98巻を超えるシリーズのなかで組織が関わった事件が20件にも満たないのは本筋以外の話でもファンから愛されていることの証明でもあり、コナンシリーズの人気を表しているように感じます。

本編で描かれている事件はすべて日本国内の事件ですが、FBI・CIA・SISなどの海外の捜査機関・情報機関の捜査・調査対象になっていることから、その脅威性は単なる日本の犯罪集団の枠を超えているようです。
(劇場版名探偵コナン「純黒の悪夢」ではドイツ・カナダ国内でも組織への潜入捜査官・諜報員が殺されています)

黒の組織の活動内容と考察

ここからは組織の活動内容についてまとめていきます。

これまで組織が関わった事件を元に行ってきたことをまとめます。

組織の活動内容
  • 薬(APTX4869など)の開発
  • 暗殺
  • (建物等の)爆破
  • (強盗・恐喝などによる)資金調達
  • プログラマリストの収集
  • 何らかのソフトの開発

それぞれの目的を考察していきましょう。

①薬の開発

黒の組織の活動のひとつである薬物開発については別記事「APTX4869のまとめと考察」にて詳しくまとめました。

【名探偵コナン】薬「APTX4869(アポトキシン)」を考察!効果&目的・役割・飲んだ人は誰? 名探偵コナンのストーリーに大きく関わってくる「黒の組織」が開発している薬「APTX4869」。 2020年7月時点でわかっ...
  • ②暗殺
  • ひとこと解説

    組織の暗殺目的は口封じ・粛正が主。そのどちらでもない土門康輝は今後のキーマンか

    組織の暗殺のターゲットになった人物は以下の通りです。

    暗殺ターゲット一覧
    • 工藤新一
    • キャリアウーマン風の女性
    • 宮野明美
    • 灰原哀
    • 呑口重彦
    • ピスコ(枡山憲三)
    • 板倉卓
    • 土門康輝
    • 毛利小五郎
    • 赤井秀一

    これらの人物を殺害しようとした動機ですが、大きくわけて2パターンです。

    ①口封じで暗殺

    組織の取引現場を目撃した工藤新一や警察の手に落ちそうになった呑口重彦やピスコなどが代表です。

    組織にはFBI・CIA・日本公安警察など様々な捜査官が潜入していますが世間的には隠れた存在で組織のメンバーも目立つことは避けています。

    そのため口封じ目的の殺害が数多く存在します。

    ②粛正で暗殺

    これは宮野明美・灰原哀、そして赤井秀一が該当します。

    基本的に組織から脱退することは許されません。

    その理由は1つめの口封じと同じで情報が漏れることを防ぐためと考えられます。

    宮野明美はコードネームを持たない幹部以外のメンバーだったと思われますが、FBI捜査官である赤井秀一を組織に招き入れたことを組織は許さず理由をつけて殺害しようとしていました。

    口封じだけでなく組織としての規律を守るための生け贄としての粛正もありそうです。

    例外的な暗殺事件

    この2つに該当しない人物が上記のリストに存在します。

    それは土門康輝です。

    原作48・49巻で登場した彼は、元自衛隊幹部の衆議院選挙立候補者で「未来の首相候補」と呼ばれるほどの人物でした。

    組織にとって彼の何が脅威だったのかは明らかにされていませんが、組織も自分たちを探るスパイ(潜入捜査官)の存在を認識していたのは確かで、日本政府がさらに本腰を入れて組織の対策に乗り出すことを未然に防ぎたかったのではと、FBIは推察しています。

    ただミスリードの可能性が多分にあるため、今後も覚えておきたい事件の一つです。

    黒の組織の暗殺の手段としては拳銃やライフルなどの火器を用いたものとAPTX4869を用いたものの2つが主で、その他、爆弾を用いたものなどがあります。

    (建物等の)爆破・放火

    ひとこと解説

    組織が爆破を行うときは証拠の隠滅をしたいとき。今後、組織が爆破・放火をするケースは注意すべし

    これまで組織が爆破・放火を行った事件を見ていきます。

    取引相手に爆弾入りのケースを渡す

    原作4巻「新幹線大爆破事件」シリーズで取引相手のキャリアウーマン風の女性を殺害することを目的としています。

    このケースには組織からの「金に関する情報」が含まれており、それが組織につながる可能性を考え暗殺ではなく爆弾により情報と女性の両方をまとめて葬ろうとしたのではないでしょうか?

    大黒ビル最上階のバー「カクテル」の爆破

    原作12巻「ゲーム会社殺人事件」シリーズで取引相手と組織との接触場所として利用していた場所です。

    この爆発は「人がいたかどうかさえも、わからない状態」と跡形もなく消し飛んでいました。

    監視カメラなどを気にした可能性やそもそものバーの名前が「カクテル」だったことから組織が取引などで利用するために営業していたものかもしれません。

    いずれにしても、テキーラが(偶然)殺害され警察の捜査が及ぶことを恐れ、証拠隠滅を図ったと考えられます。

    薬品会社の爆破(もしくは放火)

    シェリーこと灰原が組織から脱走した直後、灰原が関わった組織の施設が炎上しています。

    その1つはAPTX4869の研究が行われていた薬品会社で、灰原の口から組織の情報が漏れることを恐れ、証拠隠滅を図ったと考えられます。

    FBI捜査官宅の爆破(もしくは放火)

    ※キール奪還作戦時の爆弾使用は割愛

    FBIのジョディ・スターリング捜査官はその父親もFBIに所属しており、組織の調査資料を自宅に残していました。

    何らかの理由でそれを突き止めた組織により父親・母親ともに殺害され自宅に火を放ち捜査資料とともにすべてを灰にしました。

    捜査資料にどこまで組織の情報が記載されていたのかは明らかになっていません。

    以上の通り、組織が爆破・放火を行うのは証拠隠滅が含まれるケースが大多数です。

    今後の本編においてこのような行動が行われたときは「組織が隠したかった何か」に着目することでその狙いが明らかになってきそうです。

    資金調達

    ひとこと解説

    組織は薬の研究開発やソフト開発のために資金調達を行っている

    組織が最初に作中に登場した「ジェットコースター殺人事件」では、組織のメンバーが拳銃密輸を行った会社社長を恐喝し多額の金銭を受け取っていました。

    また「奇妙な人捜し殺人事件」も組織メンバーの宮野明美に銀行強盗を行わせていましたが、これは宮野明美自身の粛正が主目的であくまで強盗による金銭の授受は副次的効果です。

    続いて「新幹線大爆破事件」ですがこちらは「金に関する情報」(うまく使えば取引金額以上の金額を儲けることができる)を4億円で売却しています。

    ただし売却相手にその情報を活用させるつもりはなく、その情報が入ったアタッシュケースは開けると爆発する仕組みとなっていました。

    以上、組織が資金調達を名目に様々な事件を起こしていることがわかります。

    その手口は恐喝・取引・強盗と手段を問いません。

    ただ組織はこれらのお金をただ蓄えているわけではありません。

    薬の研究・開発や後述するプログラマーのリストの収集・ソフトの開発などに充ています。

    プログラマーのリストの収集

    ひとこと解説

    組織は後述する何らかのソフトの開発のため有能なプログラマーのリストを求めている

    「ゲーム会社殺人事件」で、これまでは金銭を集めることしか行ってなかったかに見えた組織が初めて金銭を使って何かを行っていることがわかりました。

    これがプログラマーのリストの収集です。

    ゲーム会社に勤める社員から世界中の有能なコンピュータプログラマーを大金で購入しようとしています(ただしこのときは別の事件により組織メンバーのテキーラが死亡し入手はできなかった)。

    このリストを組織がどう活用しているのかは不明ですが、その一端は次項の何らかのソフトの開発からうかがえます。

    何らかのソフト開発

    ひとこと解説

    組織は「薬」を「毒」に帰るプロフェッショナル集団だった

    本編から遡ること2年前、前述のテキーラがプログラマーの板倉卓に何らかのソフトの開発を依頼したことがわかっています。

    組織は板倉へは100万以上(小切手が半分隠れており、金額は不明)の報酬を支払っています。

    このソフトはどのようなものなのか本編中で描かれておりませんが、板倉が日記に「我々人間のために開発を断念した」と残すほどのもので、板倉自身も未完成の状態で組織に引き渡し縁を切る予定だったほどです。

    依頼者が変わった謎

    ここで注目すべき点として依頼者が途中からテキーラからベルモットに変わっていることがあげられます。

    2年前にテキーラは板倉卓の事務所を直接訪れています。

    そこでどのような会話がされたのは描かれておりませんが、可能性として高いのはソフトの開発依頼でしょう。

    時系列的に違和感がある

    ただ時系列を整理すると疑問点もわいてきます。

    板倉は映画の特殊視覚効果に関わっていたCG(コンピュータグラフィック)クリエーターとして有名でした。

    ただ3年前に目を悪くしCGからは手を引きシステム開発者に転校しています。

    ここで、前述の板倉の日記には「目を患ったから」とソフトの開発を断念したもう一つの理由を残しています。

    そのため3年前の時点ですでにソフトは開発中だったはずで、テキーラが2年前に板倉の事務所を訪れた時点では開発が中断された状態だったのです。

    となるとテキーラは開発の再開を依頼しに来たのでしょうか?考えられるのは次の2点です。

    • そもそもテキーラ(組織)は3年前よりももっと前から板倉と接触しソフトウェアの開発を依頼していた。
    • 板倉の開発しているソフトは一部の人間には認知度がある程度には有名なものだった。それをテキーラ(組織)が聞きつけ再開発を依頼した。

    両者とも有力です。

    ①テキーラが3年以上前から板倉と接触した場合

    78巻「漆黒の特急」シリーズでコナンの母、工藤有希子から板倉の名前が出たとき「シャロン(ベルモット)と彼(板倉)は、ある映画でぶつかって敬遠の仲だった」と語っています。

    これがもし映画に関する仕事でぶつかったのではなく、このソフトの開発に関連してぶつかったのだとしたら、「組織(ベルモット)は板倉が開発していたことを知っていたが中断されたためテキーラを派遣し再開発を依頼した。」となり話の筋が通ります。

    ②テキーラ(組織)が聞きつけ再開発を依頼した場合

    ただ、板倉のソフト開発のスタートが組織の依頼がきっかけでない場合、自発的に開発をスタートさせた可能性があります。

    もしそうであれば、開発の途中で危険性に気づき「我々人間のために開発を断念した」となり別記事にまとめているAPTX4869の経緯とそっくりですね。

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    もしかしたら組織は、本来は人類や世界のためになるものを自分たちの私利私欲のために悪用するプロフェッショナル集団なのかもしれません。

    コナンの黒の組織のまとめ

    ここまで黒の組織の実態と活動ないようについて、まとめ・考察を行ってきました。

    APTX4869と同様に組織の目的は不明点が多く、まだまだ本誌の進捗を待たなければなりません。

    APTX4869か板倉が開発したソフトの真の目的が判明すると組織の目的も明らかになると思います。

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