進撃の巨人実写映画後篇ネタバレとあらすじを予想!

9月19日に公開予定の進撃の巨人実写映画後篇はどのような内容となっているのでしょう?

原作と別物となっているようなので難しいですが、予想してみました!

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◆あちらこちらから聞こえてくる「後篇」の情報!

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実写映画「進撃の巨人」に携わっている関係者からツイッターで後編の情報が出ています。

「俺ね、実は第一部よりの第二部の方にものすごく感心しました。」「原作厨は憤死するかもだけどねw」「全ての伏線とナゾもケリをつけにきた」との声が読む事ができます。

他にもツイッターにて後編の情報がありますが、どうやら実写映画は後篇の方が期待が大きいようです!

予告PVにて放送されたシキシマとミカサのキスシーンも後篇のシーンのようですね。

他には超大型巨人との格闘シーンも予告PVにてありましたが、後篇のシーンのようです。

未確認ですが、鎧の巨人も登場するらしいとの情報も見た事があります。

これらの情報を元に後篇のあらすじを予想してみましょう!


◆進撃の巨人実写映画後篇のあらすじ予想!

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前篇にて壁に出来た穴を塞ぐための火薬は確保できずに終わりました。

唯一の希望はエレンゲリオンでしょう。

ただ原作と同じように審議所にてエレンの生死を改める裁判が行われるようなシーンが前編の後篇予告にて確認できています。

となるとリヴァイポジションのシキシマによるエレンへの暴行シーンがあるのでしょうか?

その後、シキシマとハンジ、エレン、アルミン、ジャン、サシャな、サンナギ、ソウダなどで今一度壁を塞ぐ作戦を練り、決行するのではないでしょうか?

どうやってやったのかは分かりませんが予告PVにて壁が壊され崩れるシーンがありました。

火薬無しで穴の上部を壊して穴を塞げたのかもしれません。

一方でこの実写映画はよりリアルな進撃の巨人の世界を描こうとしているように見えます。

前篇でもシキシマのセリフで「本当の敵は巨人ではなく人間だ」という意味の言葉がありました。

クバルがアルミンに科学技術の発達の果てに人類がどうなったのかと質問し「人同士の争いに発展していた」とアルミンに言わせています。

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このようなシーンから後編では「リアルな人同士の争い」も描かれるのではないかと推測できます。

おそらくクバルの闇の部分とシキシマがぶつかるのではないでしょうか?

これは完全な妄想ですが、クバルが超大型巨人側の人間か、もしくは超大型巨人の正体なのではないかと妄想します(笑)

さらにソウダもそちら側なのではないでしょうか?

ソウダはガタイの良さから鎧の巨人の正体の可能性もあります(笑)

とするならば、前篇のエレンゲリオンからエレンを回収する際に「同化してしまう」と言ったセリフも鎧の巨人の正体ならば納得出来ますね!

それに気付いたシキシマがクバルとソウダを襲うが巨人化され・・・というような展開があるのではないでしょうか?

予告PVにあった超大型巨人と立体起動装置を操る団員との戦闘シーンはクライマックスのシーンだと思われます。

この後篇のラスボス的な存在が超大型巨人なのでしょう!

超大型巨人を倒し、中から出てきたクバルが「それでも人類は壁の外に出るべきではない」みたいなセリフを言い絶命。

しかしエレンは「外の世界を見てみたいんだ!という意思表示をして終了.・・・と予想します!

…完全に妄想ですね(;一_一)

しかし後篇にて「全ての謎と伏線を回収」とするならば駆け足でまとめなければ出来ないので、このような展開で回収するのではないかと思われます。

9月19日公開日が待ち遠しいです!

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