進撃の巨人ミカサ・アッカーマン経歴まとめ!かわいいと評判も強さ実力を検証!

ヒロイン ミカサ・アッカーマンのキャラクター紹介と考察をします!

ミカサとはどのようなキャラクターなのでしょうか?

ミカサに進撃してみましょう!(笑)

Sponsored Link

◆ヒロイン ミカサ・アッカーマンとは?

エレンは私と一緒にいないと早死にする
「進撃の巨人」第3話「解散式の夜」より


ヒロイン ミカサ・アッカーマンのプロフィールです!

項目 内容
名前 ミカサ・アッカーマン
身長 170cm
体重 68kg
誕生日 2月10日
年齢 15才
出身地 シガンシナ区
所属 第104期訓練兵団→調査兵団
訓練成績 1位
目的 エレンの側にいること
ミカサの由来 ファーストネームの”ミカサ”は日露戦争で活躍した戦艦三笠が由来とされる。
アッカーマンの由来 ドイツ語のacker : 畑・耕地という意味とmann : 人・男という意味からと言われている。

公式ガイドブックデータ
2015-11-26_040813 格闘術:10
行動力:9
家族への思い:10
協調性:6
頭脳戦:8

(「公式ガイドブック抗」より)

キース教官の分析
目的を実現する強さと技を併せ持つ!
目的を達成するために、自分が何を行えば良いのかを理解する能力に長ける。
年齢に見合わないその判断力は、幼い頃に数々の地獄を経験したからだろう。
近い将来、兵団を支えることになる逸材なのは間違いない。
評価A+

公式ガイドブックより

体重が見かけよりも重いのは同じアッカーマン一族であるリヴァイ兵長も同じですね。

筋肉質で体重が重くないと辻褄が合わないからだと思われます。

姓であるアッカーマンの由来については【アッカーマン一族の謎とは?】にて考察しています。

良かったら見てみてください!


◆管理人アースによるミカサ・アッカーマンのオススメ名場面!

2015-11-26_040633
「進撃の巨人」第30話「敗者達」より


ミカサの名シーンと言えば、第7話「小さな刃」と第30話「敗者達」と第50話「叫び」でしょう!

見てみましょう!

Sponsored Link


第7話の名場面!

2015-11-26_040715
「進撃の巨人」第7話「小さな刃」より


104期生はガスの補給をしようにも、補給棟に巨人が群がり出来ません。

104期生は絶体絶命のピンチとなっています。

そんな中、ミカサはアルミンからエレンが戦死したことを聞きます。

アルミンは泣きながらエレンが自分のために死亡したとミカサに伝えます。

そんなアルミンにミカサは言います。

ミカサ
「落ち着いて 今は感傷的になってる場合じゃない」
2015-11-26_040753
「進撃の巨人」第7話「小さな刃」より


「マルコ」

「本部に群がる巨人を排除すればガスが補給できてみんなは壁を登れる」

「違わない?」

マルコ
「あ…あぁ そうだ」

「し、しかし…いくらお前がいても…あれだけの数は…」

ミカサ
「出来る」
2015-11-26_040734
「進撃の巨人」第7話「小さな刃」より


スッとブレードを天に掲げるミカサ

ミカサ
「私は…強い…あなた達より強い…すごく強い!」

「…ので私は…あそこの巨人共を蹴散らせることができる…例えば…一人でも」
2015-11-26_040715
「進撃の巨人」第7話「小さな刃」より


「…あなた達は…腕が立たないばかりか…腰抜けだ…とても残念だ」

「ここで…指をくわえたりしてればいい…くわえて見てろ」


同期生
「ちょっとミカサ?いきなり何を言い出すの?」

「あの数の巨人を一人で相手する気か?そんなことできるわけが…」

ミカサ
「出来なければ……死ぬだけ」

「でも…勝てば生きる…」


「戦わなければ」「勝てない」
2015-11-26_040653
「進撃の巨人」第7話「小さな刃」より

絶体絶命になり皆が生きることを諦めていた時に、全員を発奮させるきっかけの名場面です!

「戦わなければ勝てない」という死亡したと聞いたばかりのエレンの言葉を使うところも心を打たれますね!!

大好きなシーンです!


第30話「敗者達」の名場面!

mikasa
「進撃の巨人」第29話「鉄槌」より


女型の巨人にエレンを食われ、取り返そうとしている場面です。

ミカサ
「…絶対 生きてる」

「絶対に…エレンは…生きてる」
2015-11-26_040633
「進撃の巨人」第30話「敗者達」より

ミカサはブレードを取り替えます。

ミカサ
「どこにいたってその女殺して…体中かっさばいて」

「その汚い所から出してあげるから」
2015-11-26_040501
「進撃の巨人」第30話「敗者達」より

「ごめんね エレン」「もう少しだけ 待ってて」

エレンに対する執着がアリアリと描かれていますね!

「その女殺して体中かっさばいて」が良いですね!(笑)


第50話の名場面!

2015-11-26_040206
「進撃の巨人」第50話「叫び」より


エレンとミカサ、調査兵団は巨人たちに襲われ、絶体絶命のピンチに陥っています。

その状況の中、ミカサはエレンに言います。

ミカサ
「エレン 聞いて」

「伝えたいことがある」
2015-11-26_040305
「進撃の巨人」第50話「叫び」より


「私と…一緒にいてくれてありがとう」

「私に…生き方を教えてくれてありがとう」

少し照れくさそうな表情のミカサ

「…私に」
2015-11-26_040239
ミカサ
「・・・マフラーを巻いてくれてありがとう…」
2015-11-26_040206 涙を浮かべて伝えるミカサ




エレンの「座標」を発動させるきっかけとなる名場面です!

ミカサが反則級にカワイイです!!(〃∇〃)

第32話「慈悲」や第48話「誰か」にも名場面がありますが、多くなりそうなのでここまでにしておきます(笑)
2015-11-26_180448
「進撃の巨人」第32話「慈悲」より

2015-09-23_192759
「進撃の巨人」第48話「誰か」より


◆ミカサ・アッカーマンの考察・伏線まとめ!

第63話鎖
「進撃の巨人」第63話「鎖」より


第6話でもミカサのリミッター解除のシーンが、アッカーマン一族の伏線となっていることには驚きました!

ミカサの強さはアッカーマン一族の伏線だったのです。

そして今後のミカサは「東洋の一族の末裔」として役割が大きいでしょう。

ミカサの手首の刺青には「失われた世界の記憶」が刻まれているという可能性がありますし、ループ説もミカサが起因しているのは間違いありません。
a32330a2
「進撃の巨人」第5話「絶望の中で鈍く光る」より


これも「東洋の末裔」という設定に絡んでいる可能性もありますね!

これらの伏線は物語の謎の中心に位置しているファクターだと管理人アースは考えています。

今後のミカサの役割はさらに大きくなるでしょう!

それはエレンを守るための戦闘力の高さではなく、ミカサの存在自体での活躍になると思われます!


◆ミカサ・アッカーマンの実力・強さはどれくらい?

061402
「進撃の巨人」第31話「微笑み」より


ミカサの格闘術は10となっており、これはエレンよりも上でアニとミケと同等です。

そしてリヴァイの11よりも下になっています。

ミケが「リヴァイに次ぐ実力者」と公式ガイドブックに記載されているため、ミケよりもミカサの実力は下ということになるでしょう。

しかし、現在では間違いなくリヴァイに次ぐ実力者はミカサでしょう!

エレンのピンチが絡めば最も実力を発揮するのはミカサです!

これからも起こるであろうエレンのピンチにて、名シーンが誕生するのが待ち遠しいです!

【進撃の巨人ミカサが頭痛の意味は?結末がループ説の真相を検証!】
【リミッター解除の真相について!アッカーマン一族の謎とは?】


Sponsored Link

17 Responses to “進撃の巨人ミカサ・アッカーマン経歴まとめ!かわいいと評判も強さ実力を検証!”

  1. ロザ より:

    こんにちは!
    ミカサ強いし可愛いですよね〜!!アニとハンジとユミルの次に好きです!
    進撃の巨人に出てくる東洋人はミカサとミカサの母親くらい、あとヒストリアの母親も東洋人ではなさそうですが、(なんかレイス家の人間は顔が濃いからかもしれません)そんな感じの顔だった気がします。
    それでも作者の絵柄のせいか、世界観のせいか、「ミカサはハーフだけどあんまり東アジア系に見えないぞ」とミカサアップのカットでもずっと思っていたのですが……「マフラーを巻いてくれてありがとう」のシーン。
    ミカサのあんな笑顔が出てくるのは多分はじめてだと思うのですが、東洋の女性らしい気品のある、想像以上の綺麗な顔たちでびっくりしました!絵柄のせいか、顔自体は韓国人のきれいな女優さんみたいな印象を受けました。とにかくミカサの東洋美人っぷりが、あの一番の感動&一番の伏線となったこのあとの「座標発動」のシーンを最高に彩ってますよね。エレンの表情も好きです!この辺のミカサとエレンを最初に見た時は5分くらいそのページを見たまま固まっていました。

    • 管理人アース より:

      ロザさん!

      コメントありがとうございます!

      >アニとハンジとユミルの次に好きです!
      これは、かなり上位なのでしょうか?(笑)
      管理人アースはミカサがNO1です!(笑)

      >この辺のミカサとエレンを最初に見た時は5分くらいそのページを見たまま固まっていました。
      50話「叫び」は神回でしたよね!
      エレンもカッコ良かった!
      aa7a216a

      「進撃の巨人」第50話「叫び」より

      このエレンのセリフを最初に読んだ時は「結婚しよう」みたいな意味だと思いましたよ!(笑)


      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  2. Flügel der Freiheit より:

    御指摘の通り、ミカサの名前の由来は戦艦三笠です。

    大日本帝国海軍が日本海海戦で勝利したのは、ロシア帝国が圧倒的な軍事力を有していたことを考えると、極めて偉大な功績です。その日本海海戦で特に重要な活躍をした戦艦が、三笠です。

    強大なロシア帝国と戦った戦艦三笠のように、強大な巨人と戦うのがミカサだと言えるでしょう。ですから、もちろん作者も、ミカサの戦闘能力の高さを強く認識していると思います。


    さて、ミカサは現段階でも十二分に強い兵士ですが、彼女のポテンシャルはさらに驚異的なのではないかと思います。

    具体的に言うと、ミケ分隊長はベテラン兵士ですから、単純な戦闘能力ではミカサより強くても不思議ではありません。しかし、潜在能力を基準にすれば、ミカサはひょっとするとリヴァイ兵士長以上に強いのではないか?とも思います。

    その根拠の1つとして、リヴァイは足の治るスピードは人並みだったようですが、ミカサはあばら骨を大きく負傷したにも関わらず1週間で回復したということが挙げられます。

    言い換えれば、ミカサはまだまだ本当の能力を出し切れていないのではないか、と思います。



    ミカサの戦闘力の高さは非常に有名ですが、少し意外だったのが、頭脳戦の能力もかなり高いということですね。

    リヴァイの頭脳戦の能力も8であるようですが、以前の私の解釈では、リヴァイ>>ミカサでした。

    例えばリヴァイ兵長は、リーブス商会を味方にしたり、ケニーの攻撃から見事に脱出したりするなど、天才的な頭脳を持っています。学者タイプのエルヴィン団長とは違った意味で天才だと思います。ケニーから教わった処世術ですね。

    一方、ミカサはどうでしょうか。確かに、ミカサが「精神力の強さ」を発揮するシーンは数多くありますが…。「判断力の高さ」を発揮する場面は少ないと思います。エレンが絡むと判断力が低下するせいもあるかもしれませんが…。少なくとも現段階では、リヴァイの方が頭脳戦で活躍していると思います。

    ミカサの判断力が全く活躍していないわけではありません。第57話では、リヴァイの異常性を認識しながらも、彼に従うのが最善だと判断しました。このことは高く評価できると思います。

    • 管理人アース より:

      Flügel der Freiheitさん!

      コメントありがとうございます!

      ミカサの頭脳についての考察面白いですね!

      ミカサの頭脳について分かりにくいのは、ミカサがあまり自分の考えを言わない所が大きな要因だと思います。
      これは、ループの伏線に支障が出るから、あまり発言をしないようにしているのだと思われます。
      ただ、はじめの頃、感情的になるエレンを諌めるミカサはけっこう、知的でしたし分別があるように見えました。
      なのでエレンよりも頭脳が上なのかなと思ったりしていました。

      >第57話では、リヴァイの異常性を認識しながらも、彼に従うのが最善だと判断しました。このことは高く評価できると思います。
      ありましたね!
      こういう判断もループで何周目かだから判断できるのかなとか思っちゃいますが(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  3. エリシオン より:

    ミカサの名前の由来は旧日本海軍の戦艦の三笠から来ているようで、これはエヴァンゲリオンの綾波や涼宮ハルヒの憂鬱の長門など、戦艦の名前を冠している登場人物は人気が出るというスラングにあやかっているようです。
    ミカサは女性キャラでは一番好きなキャラでエレンをかなり慕っているところが好きです。
    アルミンからエレンが巨人に食べられたことを聞かされたミカサが仲間に腰抜けなどと演説するシーンはミカサに関するシーンで一番印象的でした。
    アッカーマン一族はリミッターを解除することで異常な能力を発揮し、リヴァイもリミッターを解除しているような描写はありますが、ミカサは9歳の時にすでにリミッター解除しているので、小さいときから潜在的に戦闘能力があったことを暗示しているシーンですね。

    • 管理人アース より:

      エリシオンさん!

      コメントありがとうございます!

      ミカサのが一番好きで、好きなシーンも同じじゃないですか!
      好みが合いそうですね!(笑)

      >ミカサは9歳の時にすでにリミッター解除しているので、小さいときから潜在的に戦闘能力があったことを暗示しているシーンですね。
      そういうことだと思います!
      引き出したのはエレンということですよね!
      ミカサとエレンが最後に結ばれるシーンがあるのかないのかも楽しみですよね(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  4. 007W より:

    ミカサがループに関係している可能性は高いですが、
    個人的にはミカサ自身がそれを意図的に起こしてるとは思えません。
    確かにそれっぽい発言や表情もありますが、何かしっくりこないのです。

    作者は読者がもっと驚くような展開を考えていると思うので、あえてループ説に疑問を持ってみました。

    私は以前ミカサがあまり好きではなかったのですが50話のあの笑顔を見て一気に好きになり、今では進撃の女性キャラの中でNO.1です(笑)。
    女の子にあんなこと言われたらそりゃあ鈍感なエレンでも燃えますねw

  5. 王政編以降、やや影が薄く感じるミカサですが。
    エレンとヒストリアの親密な様子を見て、嫉妬がメラメラ!!
    あれは 50話の笑顔と双対を成す “犯罪的”な顔です。(笑)
    目の下に クマをつくり、三白眼の凄い目つき!!
    これにて ミカサ復活!と思ったものでした。

    最近では、腹にパンチをまともに受けて、ドコッといわせ
    ながら、何気ない涼しい顔で話しをする。
    このギャップこそが、ミカサの魅力と感じるのです。

    • 管理人アース より:

      おおぞらバードさん!

      コメントありがとうございます!

      >目の下に クマをつくり、三白眼の凄い目つき!!
      これは、この時の表情と被りますね(笑)
      2015-11-26_180448

      「進撃の巨人」第32話「慈悲」より


      ミカサ良いですよね~( ´∀`)
      来月号からまた活躍するのを期待しています!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  6. こんにちは!
    「叫び」でのミカサはかわいすぎですよね 反則です笑
    作者もがんばってますね
    あれで惚れないエレンもなかなかですね笑
    これからもミカサにはがんばってもらいたいです!

    • 管理人アース より:

      ミカサかわいい!さん!

      コメントどうもです!

      現在最新話でもミカサは大活躍ですよね!
      最後のエレンとミカサの関係がどうなるのかが、今から気になっています!(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  7. アルミン蝉 より:

    ミカサはやっぱりエレンが巨人になることを以前から知っていて、そうならなければ、この世界が救われないことも。
    エレンが70話、いつか見た夢で、巨人になった自分に食べられる、いわば親父目線であったことを話したとき、ミカサは話をさえぎり、そのあと回想でごめんな、ミカサとグリシャから言われています。これはどういう意味でしょう。
    私は、巨人の力を託す予定のエレンを、お前一人に任せてしまってごめんな。と言う意味なのではと思っているのですが。。

    • 管理人アース より:

      アルミン蝉さん!

      コメントありがとうございます!

      >エレンが巨人になることを以前から知っていて、そうならなければ、この世界が救われないことも
      これ、面白いですね!
      その可能性もあると思います。

      >回想でごめんな、ミカサとグリシャから言われています。
      これはグリシャを捕食してしまい、ミカサにとっても父親的存在であったことを思い出したエレンが「ごめんな」と謝ったのだと思います。

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  8. アルミン蝉 より:

    ごめんなさい。
    ミカサとグリシャじゃなくて
    グリシャがミカサに向かっている、と言いたかったのでした。申し訳ございません。
    進撃の巨人を一巻から最新まで何度も繰り返し読むと、ミカサが不思議を通り越してちょっと不気味、異端な存在だとよくわかります。
    ミカサの表情や台詞に!?とよくなります。
    ほとんどが、ミカサの台詞によって動かされていると、そしてそれが成功していると、私は感じました。

    • 管理人アース より:

      アルミン蝉さん!

      コメントありがとうございます!

      >ミカサが不思議を通り越してちょっと不気味、異端な存在だと
      浮いていますよね?
      やはり、ミカサには何かありますよね?
      まだまだ、回収は後なのでしょうが…

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  9. アルミン蝉 より:

    私はミカサ・ループ説を強く信じています。
    特に83話とか、ものすごく不気味でしたよね。
    きっと頭痛は、前回アルミン(家族的存在)がここで死んだ、という頭痛で、うわあああああというミカサらしくない暴れ方もきっといつも通りの態度にしていたらリヴァイの気が変わらずに、アルミンが死んじゃった体験をしてからこそのこうどうなのでは?
    85話でいろんなものが反転していますが、ミカサの傷は読者からみて左側なのは変わってないようですね。

    • 管理人アース より:

      アルミン蝉さん!

      コメントありがとうございます!

      >アルミンが死んじゃった体験をしてからこその
      管理人アースも、この考察には賛成です。
      おそらく、そのような経験から来る、取り乱し方だったのかなと。

      >ミカサの傷は読者からみて左側なのは変わってない
      ですね。
      そして、おそらく心臓を捧げよの敬礼の位置も、変わらないのかなと。
      86話では、この辺り、要注目ですね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

コメントを残す

このページの先頭へ