ユミルの経歴プロフィールまとめ!クリスタとの関係は?

50話「叫び」より退場しているユミルですが、その経歴のほとんどが謎に包まれています。

ユミルとはどのような存在なのでしょうか?

検証してみましょう!

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◆ユミルとは?

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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より

ユミルのプロフィールです!

項目 内容
名前 ユミル
身長 172cm
体重 63kg
誕生日 2月17日
出身地
所属 第104期訓練兵団→調査兵団
目的 ヒストリアを守ること
ユミルの由来 謎ですが「イルゼの手帳」から、何かしら意味があるようです

公式ガイドブックデータ
2015-12-05_190153 格闘術:7
行動力:10
好き嫌い:10
協調性:2
頭脳戦:7

(「公式ガイドブック抗」より)

キース教官の分析
高い身体能力を持っている少女で、本来ならば第104期訓練兵団の中でも10番以内に入れるはず。彼女にやる気がないのか、自分のポテンシャルを生かし切れていないのが歯がゆい。何とも惜しまれる素材である。
評価B?

公式ガイドブックデータより

行動力10というのはエレンと同等で、最高値です。

ユミルの行動力10は驚きですね!

これは何を意味しているのでしょうか?

キース教官が言うユミルのポテンシャルを表しているのでしょうか?

キース教官の分析はヒストリアに10番以内を譲ったという伏線に繋がっていますね。

協調性2は肯けます!(笑)

◆管理人アースによるユミルのオススメ名場面!

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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より

ユミルの名場面と言えば第40話「ユミル」でしょう!

名シーンを見てみましょう!

40話の名場面!

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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より

ユミル、クリスタ達は、ウトガルド城で巨人たちに囲まれ、絶体絶命となっています。

ユミルはコニーからナイフを受け取り、朝日をバックにヒストリアと対峙します。

ユミル
「クリスタ…お前の生き方に口出しする権利は私には無い」
「だからこれはただの…私の願望なんだがな」
「お前…胸張って生きろよ」
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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より


クリスタ
「え…」

そう言うと、突然ユミルダッシュし、巨人の群れに飛び込みます!
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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より


ユミル
“クリスタ…私もだ 自分なんて生まれてこなければ良かったと思ってた”

“ただ存在するだけで世界に憎まれたんだ”

“私は…大勢の人の幸せのために 死んであげた”

“…でも その時に心から願ったことがある”
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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より


“もし 生まれ変わることができたなら…今度は自分のためだけに生きたいと…”

“そう…強く願った”

ナイフで手に傷を付けたユミルは巨人化し、巨人たちを次々と倒しクリスタ達を助けます!
クリスタを助けるために巨人の群れに飛び込んでいく、熱いシーンですね!

同時にユミル考察では欠かせない伏線のシーンにもなっています!

まさに名場面と言えるでしょう!

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◆ユミルの考察・伏線まとめ!

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「進撃の巨人」第38話「ウトガルド城」より


ユミルの正体についての考察は【進撃の巨人のユミルの正体は?高貴な身分の真相も!】にて行っていますので、見てみてください!

ユミルという人物は、相手の気持ちを考えずズバズバとストレートに自分の気持ちや考えをぶつける性格です。

アルミンにこんな事を言ったり
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「進撃の巨人」第5話「絶望の中で鈍く光る」より


ヒストリアにはこんな風に言ったり
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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より


コニーからクソ女と言われてもしょうがないでしょう(笑)

しかし、アルミンにキツイ言い方をしたのは、アルミンやコニーに落ち込んでいる場合じゃないぞと言いたかったのだろうし、ヒストリアには自分と重ねて「死ぬな」と言いたかったのではないかと思われます。

この時は、コニーに対し母親が巨人化したという現実を知らせないように気遣っています。
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「進撃の巨人」第38話「ウトガルド城」より


キツイ言い方をするだけで、本当は相手の気持に聡いキャラクターなのだと思われます。

名場面でもユミル自身が回想していますが、ユミルとヒストリアは同じような境遇で育ったようで、存在するだけで憎まれていたようです。

となると、基本的にユミルとヒストリアは同じような性格になるのではないでしょうか?

しかし、表向き真逆のキャラですね(笑)

二人は根っこは同じで、表に出ている性格は逆という鏡のような関係なのでしょう!

おそらく表面化している部分は真逆に表れていますが、根っこはよく似ているのでしょう!

それが分かるのでユミルはヒストリアをほっとけなくて、執着していたのだと思われます。

コニーの気持ちに気遣ったシーンからも「人が傷付く事に敏感」な性格なのではないかとも考えられます。

そう考えると、根っこのユミルはとても優しい性格だったのではないかと感じられます。

ユミルとユミルの民についての最新考察を進撃の巨人の巨人の正体をユミルの民から検証!にて行っています!

見てみてください!


◆ユミルの実力・強さはどれくらい?

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「進撃の巨人」第40話「ユミル」より

巨人化したユミルは、とても素早く巨人の群れでも圧倒的な力を持っていました!

おそらく、巨大樹のシーンでベルトルトに言っていた言葉は本当なのでしょう!

平地ではなく、建物が多くある場所や森の中では、かなりの戦闘力を発揮するのではないかと思われます。

ただ、現在は生死不明なので、その戦闘力の高さが確認出来るかは分かりませんが…

対知性巨人でのユミルを見てみたいですね!

そのためにもユミル再登場を願うばかりです!

進撃の巨人の巨人の正体をユミルの民から検証!
【ユミルの再登場は単行本の何巻になるか検証!20巻21巻の真相は?】
【進撃の巨人の北欧神話のユミル民って一体何?原初の巨人の真相も】


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14 Responses to “ユミルの経歴プロフィールまとめ!クリスタとの関係は?”

  1. 脇役と思われていたキャラが、主役級の活躍と 謎を
    秘めている。
    そこが進撃の世界の深いところだと、つくづく感じます。

    そのユミルは、ずっと名前すら不詳の扱いでした。
    その名前が出てきたのは、ヒストリアの話題からです。
    また それを言ったのは、ミカサです。
    この遠回しな名前の出し方は、何なんだろう?
    しかもそれが ミカサの口から出てくるとは?
    ミカサとも 多くの繋がりがあるのでは? と 感じるのです。

    ユミルに関しては、さらなる重要人物がいると思います。
    その一人が、キース元団長です。
    彼は 壁外をさ迷っている グリシャを発見し、壁内で
    生活できるように 取り計らっています。
    同じように、人間に戻って壁外をさ迷っていたユミルを
    見つけ、兵団に入れたのは キースではないのか!?
    グリシャの発見は、ユミルの登場とも繋がっていると
    思えるのです。

    もう一人は、ザックレー総統です。
    あの 「ダハハハハハー!」という笑い方。
    あれは、ザックレーが 芸術的に美しい?拷問をやった
    時の笑い方です。
    それに、自分の嗜好や生き方を第一に思う志向性など、
    ユミルと共通すると思うのです。
    つまりは、ユミルはキースに拾われた後、ザックレーに
    預けられ その影響を受けたのではないか?

    こう考えると、ユミルと軍部との 只ならぬ関係が浮かび
    上がって来るのです。
    近いうちに、ユミルの再登場とともに、キースの出番も
    あると 私は睨んでおります。

    • 管理人アース より:

      おおぞらバードさん!

      コメントありがとうございます!

      >その一人が、キース元団長です。
      >もう一人は、ザックレー総統です。
      となると、ユミル再登場後は壁内に行くことになりますかね?
      すると、ヒストリア再会もありますね!\(^o^)/
      ユミルが再登場することにより、いろいろな謎の解明や、新たな事実の発覚なのがありそうですね!
      しかし、おおぞらバードさんは、ユミルと軍部の繋がりをず~っと指摘していますね!(笑)
      おおぞらバードさんにとってのユミル再登場は、本当に待ち遠しいようですね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  2. 進撃してやる! より:

    ユミルはとても謎の多いキャラですよね。セリフといいユミルの行動全部に伏線が張られてるんじゃないかと思うくらいです(笑)
    しかも、今出てるキャラではファミリーネームがわかってないただ一人(違うかもしれませんすいません)のキャラです。リヴァイも明かされたのでもしかしたらユミルのも明かされるかもしれません。イェーガーとかだったら衝撃ですよね。
    なんにせよユミルの再登場が待ちどおしいです。

  3. ユミルがクリスタを必死に守ろうとするシーンを見て、感じていた事は、相当クリスタが重要キャラなんだな、と思いました。

    クリスタを必死に守ったり、未だに調査兵団に姿を見せない理由が、19巻~20巻あたりに出てくると思います。

    • 管理人アース より:

      リヴァイ&k,oさん!

      コメントありがとうございます!

      ユミルがクリスタを守っていたのはクリスタが過去の自分と同じだったからです。
      この記事の考察部分でも軽く触れていますが、二人は同じような境遇だったようです。
      なので、クリスタの事が気になり、放っておけなかったのでしょう!

      >未だに調査兵団に姿を見せない理由が
      50話の最後にライナーが言っていますが、故郷に連れて行かれたユミルは死亡しているのかもしれません!
      管理人アースは死亡していないと思っていますが!
      姿を現さない理由は、獣の巨人に捕らわれているからだと思います!
      再登場後に分かるでしょう!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  4. 進ガキの中坊 より:

    やっぱりユミルは謎が多いですよね。
    1人だけ名前だけですし。

    一つ思ったのですが、「イルゼの手帳」の中でイルゼの遭遇した巨人は「ユミル様」的なことを言っていました。
    それはイルゼがユミルに似ていたからだと思います。ですがその後、巨人は「ユミル様」的なことを恨んでいるように言いながら食べてしまいます。
    つまり、ユミルの言う「大勢の人」というのは
    「巨人達」のことなのではないかと考察してみました。

    あともう一つ。
    その延長ですが、「死んであげた」というのは、巨人達にとって、巨人から人間になることではないかと思います。
    つまり、これは無理矢理のこじつけかもしれませんが、太陽が西から東に行くのは、巨人達が昔この世界を支配していたので、
    人間が増える=巨人が死ぬ(人間になる)
    つまり、進撃の巨人はタイトル通り、巨人目線で描かれていたのではないかと思います。
    なので、巨人達にとって人間の世界は死後の世界。だから時計も日の昇り方も逆なのではないかと思います。

    こじつけの考察なのに長くなってしまいすみませんでした。

    • 管理人アース より:

      進ガキの中坊さん!

      コメントありがとうございます!

      >人間が増える=巨人が死ぬ(人間になる)
      面白い考察です!

      ただ、「死んであげた」の「あげた」というのが、「人間になってあげた」という意味になるのでどうかなとは思いますね。
      しかし、太陽が西から東の理由が巨人目線だからというのは面白いですね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  5. アルミンのトモダチ より:

    ユミルの「存在しただけで世界に憎まれた。生まれてこなきゃよかった。大勢の人間の幸せのために死んであげた」というセリフから、ユミルはヒストリアのように生まれたときから世界に憎まれていたのかと。そして、世界に憎まれるということはつまり巨人を生み出した人間たちの子孫ではないかと思います。そんな自分の親や先祖たちの悪行を知って反抗し、自ら巨人になって親を食い、悪行付きの血統を絶とうとしたんだと考察します。そう考えると、ユミルが言う「世界、大勢の人間」というのは『ユミルの先祖によって兵器化された壁外にいる巨人たち』ということになります。
    『ユミルの民』は一体何なのかを考察すると、、、
    まずこの作品の世界はこっちのリアル世界とほぼ同じと置いた場合、北欧神話のユミルも進撃の世界の神話にあるかもしれません。つまり、『ユミル』という単語はユミルの故郷で『巨人』という意味を連想させる言葉かもしれません。ということは、ユミルの親は『神話にでてくる巨人』からそのまま名前をとって子どもを『ユミル』と名付け、『ユミルの民』のユミルというのはそのまま『巨人』という意味である可能性があります。つまり『ユミルの民』とは『巨人の民』であり、ユミルの先祖によって巨人化させられた人々であるかと思われます。イルゼイーターは過去にユミルが自ら巨人になって親を食ったことを知っており、その葛藤の中で、ユミルに似ているイルゼを崇めるとともに、命を奪って復讐?を果たそうとしたんだと考察します。
    以上から、もしかするとユミルが言いかけた「せー」というのは「先祖たち」であり、不老巨人として今も生きている壁外の巨人たちのことを指しているかもしれません(壁外のほぼすべての無知性巨人・・・?)
    ここまで色々考察したけど、やはり壁内世界とレイス家系とウォール教の成り立ちがうまく考察できませんね・・・(というか考察するための材料が少ない)

    めちゃくちゃ長くなってしまいましたが、所詮はただの考察ですので結果が違えばすべて吹き飛んじゃいますが、、、

    • 管理人アース より:

      アルミンのトモダチさん!

      コメントありがとうございます!

      アルミンの友達って良いですね!
      エレンとミカサとも友達になれそうです!(笑)

      面白い考察をありがとうございます!

      >「世界、大勢の人間」というのは『ユミルの先祖によって兵器化された壁外にいる巨人たち』
      大勢の人間=巨人という考え方は【進撃の巨人の巨人の正体をユミルの民から検証!】と部分的に重なりますね。
      やはりユミルが死んであげた相手は巨人になるのでしょうか?
      ちょっと気になるのは、兵器化した巨人を生み出した子孫だとしたら「巨人化能力者」の特性をユミルが知らない所ですね。
      2015-12-18_150451

      「進撃の巨人」第46話「開口」より

      この辺りは兵器化した本人ではなく子孫だからということかもですが。

      >「せー」というのは「先祖たち」であり
      だとしたら、スゴイで展開ですね!
      壁外に行き、最終黒幕がユミルの先祖だとしたら!
      これは考えただけでもゾクゾク来る展開です!

      >やはり壁内世界とレイス家系とウォール教の成り立ちがうまく考察できませんね・・・
      レイス家とウォール教は何となく分かりますが、世界全体の中でのレイス家のポジションは分かりづらいですよね(・_・;)
      もっと言うと獣の巨人とレイス家の関係がキモだと思います。
      ここが判明すると、一気に物語の謎が解けるのではないかと思うのですが‥‥

      >結果が違えばすべて吹き飛んじゃいますが、、、
      いえいえ、確かに間違っていたらそこで価値はなくなりますが
      答えが判明するまでの仮説を考え、考察し合うのは面白いですよ!
      今もアルミンのトモダチさんの考察は凄く面白いですし!
      【進撃の巨人の巨人の正体をユミルの民から検証!】の考察もコメントから生まれた仮説です。
      良かったら見てみてください!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  6. なすたけ より:

    これはただの私の妄想に近いんですが、小さい頃の回想でヒストリアとフリーダが読んでいた本に、巨人に林檎(知恵の実)をあげている女の子がいたじゃないですか。あの子とユミルはなんらかの関係があるような気がするんですよね。あの巨人は無知性だったのに、女の子が林檎(知恵の実)をあげたせいで知性巨人になってしまった….みたいなことかなって思うんですよ…ユミルはその子の子孫だったから生まれたときから憎まれていたという…
    根拠はかなり薄いんですけどねw

  7. RTP より:

    1日に何度もすみません。今回の83話でエレンとジークが腹違いの兄弟説が出ました。グリシャは別の僕のコメントであった通り巨人にされたが故郷組を食べ戻ったとありました。そこでジークの母親は誰なのかと考えました。それがユミルなのではないかと、理由としてはユミルも巨人だった。60年位?巨人だったと思われる。グリシャより人に戻ったのが遅かった。ライベルがクリスタ一人はなんとか出来てもユミルは助けれる保証がないと言っていたこと(これも前のコメントと一緒に見てもらえれば嬉しいです)
    これらの事からジークの母親はユミルなのではと考察しました。ただユミルの年齢が不明なのでなんとも言えませんが…

    • 管理人アース より:

      RTPさん!

      コメントありがとうございます!

      おー!これは斬新な考察ですね!
      ユミルは故郷側に無知性巨人にされた一族だと思っていたので…しかし、面白いです!
      となると、ユミルの手紙の内容が楽しみですね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  8. 覆面戦士 より:

    そばかすユミルの「世界から憎まれた」、「大勢の人のために」という台詞から彼女が何らかの混乱の元であったことが伺えます。

    でも、それはそばかすユミルの人生においての歴史とは考えづらいですよね。
    (エルディア人で無知性で60年彷徨いマルセル食ってようやく知性に戻れたという体たらくです。)

    この台詞ってユミルフリッツのほうのことを言ってるんじゃないでしょうか。

    私は生まれ変わった!という大きなコマも今となっては意味深に感じますし。。

    ただ、1800年以上前と同一人物という具体的な根拠が見当たりません。ユミルフリッツの強い意識や念は死なずエルディア人のネットワークである道を通して、とあるそばかす少女に降臨したとかどうでしょうか。
    ユミルという名前は壁内でのみ名乗っていた名前かもしれません。
    9つの巨人は子供をもうけなくてもエルディア人の誰かの子供に受け継がれるという新情報やエレンがグリシャに意識を乗っ取られた描写などから、始祖ユミルフリッツのチカラをもってすれば、肉体とチカラ(9つの巨人に分けた)が滅びても、意識や念は生きていて、道を通してそばかすユミルに憑依しているのかも。と考察してみました。

    彼女が全ての元だから事情を知っているのも当然だと思います。

    大地の悪魔=有機生物の起源はちょっとあれから考えを変えたのですが、神とか超細胞とかいう類ではなく、これも人なんじゃないかなと思います。
    もっといえば元祖の巨人。

    巨人とそのネットワークシステムを編み出した人物がいて、それに乗ってしまった、あるいはハメられてしまったのがユミルフリッツ。

    ユミルのいう敵はマーレではないと思います。それこそちっぽけな敵です。
    敵はエルディア人を呪われた民族に陥れた「せー」かと考察しました。

    「せー」がもしかすると残り一体の巨人? 残り一体は未登場ですし、残り一体こそが本当の始祖?というか親玉の親玉のような巨人?

    いずれにせよ、ユミルフリッツが巨人の力を手に入れてしまった経緯にも深い事情がありそうな気がします。

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