エレン・イェーガーの経歴プロフィールまとめ!強さや実力はどれくらい?

「進撃の巨人」の主人公エレン・イェーガーのキャラクター紹介と考察をします!

エレンとはどのようなキャラクターなのでしょうか?

そしてその実力は!?

詳しく見てみましょう!

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◆主人公エレン・イェーガーとは?

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「進撃の巨人」第4話「初陣」より

主人公エレン・イェーガーのプロフィールです!

項目 内容
名前 エレン・イェーガー
身長 170cm
体重 63kg
誕生日 3月30日
年齢 15才
出身地 シガンシナ区
所属 第104期訓練兵団→調査兵団
訓練成績 5位
目的 巨人の駆逐
“エレン”の由来 ファーストネームの”エレン”はトルコでよく付けられる名前とされている。
“イェガー”の由来 ラストネームの”イェガー”はドイツ語(又はスペイン語)で”狩人”を意味する。

公式ガイドブックデータ
2015-11-24_192105 格闘術:9
行動力:10
熱さ:10
協調性:5
頭脳戦:3
(「公式ガイドブック抗」より)

キース教官の分析
熱くなると我を忘れるのは致命的。
対人格闘術や立体機動装置の扱いには目を見張るものがあるとはいえ、ヤツの問題は性格だ。熱くなると周りが見えなくなる典型的な直情型で、感情を制御する術を学ばない限り、兵士として大成することはない!!
評価A

公式ガイドブックより

「熱さ」「行動力」が突出していますね!

頭脳戦は弱そうです(笑)

キース教官の評価はAとなっていますが、分析は辛辣です。

そのまま受け取ると、ただの直情バカですが(笑)

もしかしたら、グリシャとカルラの息子としての私情が入った分析かもしれませんね(・_・;)


◆管理人アースによるエレン・イェーガーのオススメ名場面!

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「進撃の巨人」第3話「解散式の夜」より

主人公エレン・イェーガーの名場面と言えば、第6話「少女が見た世界」と第14話「原初的欲求」でしょう。

では、それぞれ見て行きましょう!

第6話の名場面!

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「進撃の巨人」第6話「少女が見た世界」より

「戦え!」とエレンはミカサを攫った強盗に襲われ、首を締められながらもミカサに言います。

「勝てなきゃ死ぬ…」「…勝てば生きる…」
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「進撃の巨人」第6話「少女が見た世界」より


「戦わなければ勝てない…」
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「進撃の巨人」第6話「少女が見た世界」より


この言葉でミカサのリミッターは解除され、強盗を倒し、エレンは助かります。

ミカサを目覚めさせたエレンの魂の名場面となっています!


第14話の名場面!

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「進撃の巨人」」第14話「原初的欲求」より

巨人化したエレンは大岩を運び、トロスト区に開けられた穴を塞ぎます!

そこまでのシーンが非常に熱くなっています!

“どれだけ世界が残酷でも関係ない”
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「進撃の巨人」」第14話「原初的欲求」より


“戦え!!”
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「進撃の巨人」」第14話「原初的欲求」より


“戦え!!”
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「進撃の巨人」」第14話「原初的欲求」より


“戦え!!”
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「進撃の巨人」」第14話「原初的欲求」より


人類が初めて巨人に勝った瞬間を描いた、熱い名場面となっています!

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◆エレン・イェーガーの考察・伏線まとめ!

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「進撃の巨人」第2話「その日」より


主人公エレン・イェーガーの伏線を検証してみましょう!

エレンが9才にて見せた異常な凶暴性

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「進撃の巨人」第6話「少女が見た世界」より

名場面でも紹介した第6話「少女が見た世界」でエレンが見せた凶暴性は、かなり異常ではないでしょうか?

しかも9才でためらいなくナイフで何度も刺し、人を殺すという行為は、相手が強盗とは言えかなり凄まじい気性だと思います。

その後に父グリシャに言った「有害な獣を駆除した!!」「たまたま人と格好が似てただけだ!!」という言葉も異常ですね。
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「進撃の巨人」第6話「少女が見た世界」より

とても普通の9才子どもとは思えません。

この凶暴性にエレンの何かしらの伏線あるのではないかと感じられます。


エレンの血統

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「進撃の巨人」第62話「罪」より


エレンの父グリシャの出自は未だ謎となっています。

ただ、第63話「鎖」でグリシャが巨人化能力者であり、レイス家が真の王家であったこと、第71話「傍観者」で明らかになったグリシャが壁外いた事などから壁外出身者であり、壁外の血統である可能性が強いと管理人アースは考えています。

これらの伏線はそのままエレンが壁外血統者である伏線となります。

これらが、これから進んで行く物語の展開の中で重要な伏線となるでしょう!

エレンの血統の謎はそのまま物語の大きな伏線になっていると管理人アースは考えています!

エレンの自由を求める心!

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「進撃の巨人」第1話「二千年後の君へ」より


エレンが主人公たる理由は、最終的にここだと管理人アースは考えています。

第1話でエレンがハンネスに言った「まるで家畜じゃないか…」というセリフや、第14話でアルミンの「壁から一歩外に出ればそこは地獄の世界なのに どうしてエレンは外の世界に行きたいと思ったの?」という問いにエレンは「オレが!!この世に生まれたからだ!!」と答えがエレンの根本的なアイデンティティーではないかと考えています。

なぜエレンが主人公なのか?

その答えがこの物語の最も重要なテーマとなっていると思います。

それがエレンの自由を求める心であり、同時に絶対的強者にも、立ちふさがる大きな壁にも屈しない心であると管理人アースは考えています!
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このエレンの心がこの物語の最も重要な伏線であると管理人アースは考察します!


◆エレン・イェーガーの実力・強さはどれくらい?

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「進撃の巨人」第75話「二つの戦局」より


エレンの強さはどれくらいでしょう?

公式ガイドブックで格闘術は9であり、これはミカサ、アニの10、リヴァイの11、ミケの10よりも劣っています。

巨人化したエレンゲリオンの強さもアニの女型の巨人との2度の戦いでは敵いませんでした。

決して、最強ではありませんね。

獣の巨人>女型の巨人>エレンゲリオン>鎧の巨人と言ったくらいの位置づけでしょうか?

ただ、エレンには第25話でリヴァイに「本物の化物」と言わせた誰にも服従させられない強さがあります。
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「進撃の巨人」第25話「噛みつく」より

この精神的強さは、エレンが最強であると管理人アースは考えています!

【エレンが死亡の真相!】
【エレンイエガーの過去まとめ!ミカサ外伝のネタバレも!】


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20 Responses to “エレン・イェーガーの経歴プロフィールまとめ!強さや実力はどれくらい?”

  1. 007W より:

    子供は親に似るという表現がありますが、外見の場合エレンは母親であるカルラに似ており、目が父グリシャから受け継いでいます(キースの発言にもありました)。

    壁外出身がほぼ確定しているグリシャの血がエレンの性格に関係しているとしたら、彼の性格のルーツや源が壁外に存在し、それは調査兵団が求めている世界の真相と深く関わっているとかもしれません。

    恐らくグリシャは進撃世界の真実を知りそれに対抗するためにエレンに地下室の鍵を託し巨人化能力を与えたのでしょう。
    それはエレンと同じような熱い魂がなければ到底不可能であり、これは壁外出身者の特徴の一つだと思います(ライベル達の故郷への思いも)。
    だとしたら壁外だけでなく地下室にもエレンの性格の謎を解く手掛かりがあるかもしれませんね。

    エレンは天才肌のタイプではなく暴走しがちな面もありますが、自由を求める精神力の強さや闘争心があり、その反面自分の短所を必死に隠す(最近は少し改善されましたが)未熟さや女々しいところがあります。しかし、それも彼の魅力の一つなのでしょう。
    そんなエレンを私は最期まで応援していきたいです。

    あと、気になるのがミカサとの関係で二人は恋愛的な意味で結ばれるのでしょうか?
    世界観を考えればラブコメ要素はキツイですが、何か見てみたい気もします(笑)

    • 管理人アース より:

      007Wさん!

      コメントありがとうございます!

      >ミカサとの関係で二人は恋愛的な意味で結ばれるのでしょうか?
      ここ気になりますよね!
      もし、最終回がループで終わるとしたら「いってらっしゃいエレン」がどのような場面で言われているか、ですね。
      二人が結ばれた後に別れざるおえない状況で言われているのでしょうか?
      だとしたら…恋愛的に結ばれて別れる、ということも考えられますね!
      それはそれで楽しみですが!(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  2. エリシオン より:

    エレンという名前はトルコでよく付けられる名前だったのですね。進撃の巨人の舞台はドイツとよく言われますが、現実のドイツではトルコ系の住民が多いらしいので、それもあってトルコ系の名前になったのでしょう。
    巨人化エレンが大岩で壁を塞ぐシーンは一番好きなシーンでかなり印象的でした。それまで巨人に負け続けていた人間が初めて勝ったシーンでかなり好きなシーンです。
    エレンは強盗を惨殺したりするなど、激しい性格ではありますが、それが彼の自由を求めたり巨人を駆逐するという目的意識に繋がっているのでしょう。

    • 管理人アース より:

      エリシオンさん!

      コメントありがとうございます!

      >巨人化エレンが大岩で壁を塞ぐシーンは一番好きなシーンでかなり印象的でした
      ですよね!
      とくにアニメで見た時は涙が溢れました!
      熱くなるシーンですね!

      >それが彼の自由を求めたり巨人を駆逐するという目的意識に繋がっているのでしょう。
      何者にも屈しないという性格の表れでしょう!
      ただ、激しすぎますが!(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  3. 進撃の巨人もどき より:

    第14話は感動しました!!
    読んでいる途中で涙がでてきそうで…..
    あれもエレンが強い精神力を持っていたからこそできたことですね!!

    • 管理人アース より:

      進撃の巨人もどきさん!

      コメントありがとうございます!

      >第14話は感動しました!!
      まさにエレンの真骨頂だと思います!
      何度読んでも感動しますよね!
      壁を塞ぐために死んでいった駐屯兵団員達も…(泣)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  4. つぼちー より:

    調べて見たらエレンの知能はコニーといっしょなんですね

    • 管理人アース より:

      つぼちーさん!

      コメントありがとうございます!

      そうなんですよね!
      ミカサのが知能がけっこう上だったり(笑)
      今となっては色々不自然なところもありますね!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  5. かるめモツニ より:

    どうもです、何となくエレンの性格や行動をおさらいしてみて、真っ先に浮かんだのはアース神族の雷神トールです。トール神はアース神族最強の戦いの神として有名ですが、反面、とても仲間想いで、怒らせさえしなければ気の良い熱血な神様です。所用で出かけている時でも、仲間が困っていると知らせを受ければすぐ飛んで行って、トラブルの種を打ち倒してくれる、義理堅く頼りになると同時に、どんな強敵を目の前にしても、一歩も引かずぶつかって行く勇猛果敢さも似ています。
    …少々力押しが過ぎて、頭の足りない所も似てますね…
    ただ、そっくりそのままトレースしては面白くないですから、7~8割方骨組みに使って、残り2割に人間の少年の心情を肉付けした感じでしょうか。

    • 管理人アース より:

      かるめモツニさん!

      コメントどうもです!

      >7~8割方骨組みに使って、残り2割に人間の少年の心情を肉付けした感じでしょうか。
      なるほど!
      かなりイメージが重なっていますね!
      残りの2割は、はじめ週刊少年ジャンプに持ち込んでいるところから「ヒーロー物」を意識して作った部分があるかもですね!
      やはりヒーロー物は熱血な少年が外せないですし!(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  6. イザベル より:

    毎日の更新おつかれさまです。いつも楽しみにしています。

    77話の記事のコメントで
    昔の北欧では優れた狩人、戦士を「戦いの狼」と呼んでいたこと、
    狩人という意味を持つイエーガーという姓自体が、アニメ主題歌に出てくる「餓狼」を表しているのではと書きました。

    ところで今、特殊部隊のノンフィクションを読んでいるのですが、
    各国の特殊部隊との合同訓練のところで、
    スウェーデン、ノルウェーの部隊が出てきました。部隊の名前はイェーガーというらしいです。
    あまり詳しく説明がないので軍の中でどういう位置づけにあるのかわかりませんが、
    調べてみるといろんな国の軍で名前が使われているのですね。スペルなど言語の違いで少し変化してはいるものの。

    エレンはまさに特殊部隊(といっても一人ですが)なので、面白いなあと思いました!

    • 管理人アース より:

      イザベルさん!

      コメントありがとうございます!

      >調べてみるといろんな国の軍で名前が使われているのですね。
      そうなんですね!
      知りませんでした!
      イェーガーという姓には間違いなく何かしらの伏線があると思います。
      現在でもエレンがトルコに良くある男性名としてしか分かっていません。
      これも他に何か意味があるのではないかと思っているのですが、現在でも分かっていません。
      ちなみにグリシャの由来はロシア語の男性名です。
      グレゴリーが元で「エノク書」に登場する堕天使グリゴリと同じ語源です。
      堕天使グリゴリは、人間の娘を妻にして人間に禁じられた知識を教え、身の丈1350mの巨人を生み、作物や獣、人を食い尽くして最後には巨人同士で共食いまで始めた存在です。
      これって意味深ですよね!

      なのでイェーガーにはただ「狩人」だけではなく、他の意味がありそうですね!
      西洋の特殊部隊というのも面白いです!
      確かにエレンは特殊ですし!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  7. イザベル より:

    こんばんは!
    グリシャは堕天使グレゴリ由来なのですね。それにしてもうまいこと名前を付けるなあと驚きます。
    グリシャの行動そのものですね。
    他にも、北欧神話だけでなく色々なところから引っ張ってきていると思います。


    何の関係もないはずの本を読んでいて、イェーガーだと・・・!?と驚いてアースさんと共有したくなったので、反応していただいて嬉しいです(*´∇`*)

    今読んでる本には
    「スウェーデンの
     海岸猟兵(イェーガーというルビ)
     部隊」
    「ノルウェーの
     海軍猟兵(イェーガーというルビ)
     コマンドウ部隊」

    と出てきています。

    イェーガーに気を取られていたのと軍関係の翻訳は意味不明すぎるのはいつものこと、と気に留めていなかったのですが、
    実は「猟兵」は軍事用語のようです。

    文化が違うから訳すのも大変でしょうし
    訳しても一般人にはあまり知られず定着しないわけだ、と思いました。実際、一発変換もできません(笑)
    日本は猟も銃も身近じゃないですもんね全然。

    私は全然ミリタリー用語は詳しくないのですが、
    諌山先生はかなり前にブログで軍事関係のことを反論してたことがあるのを思い出しました。


    「猟兵」で調べると、
    進撃の巨人の世界からすると、「猟兵」といったほうがエレンもグリシャもぴったりおさまる気がします。
    特別なところ、他よりも自由度が高い、個人裁量なところ等。

    Jägerの英語wikiにも各国の軍のざっとした説明が出ています。

    ちなみにドイツは「―Jäger」と他の語が連なっています。フェルトイェーガーは日本語wikiもあります。


    まとまってなくてわかりにくい文章で申し訳ないです。

    • 管理人アース より:

      イザベルさん!

      コメントありがとうございます!

      「獣を狩るイェーガー!」で「狩人」という先入観が入っていまいしたが
      このコメントを読んで「猟兵」という言葉の方がシックリ来そうだと思いました。
      ただ「狩人」と「猟兵」の違いを聞かれると答えられませんが…(・_・;)
      それくらいこれまでの自分に「狩人」や「猟兵」、さらに軍関係の言葉に無縁だったのだなと感じます。

      諫山先生はミリタリー関係から「イェーガー」という言葉を取ったのかもしれませんね。
      自分個人では間違いなく辿り着かない発想です・
      情報ありがとうございます!

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

    • 管理人アース より:

      イザベルさん!

      コメントありがとうございます!

      参考にさせてもらいます!
      フェルトイェーガーは面白いですね!

      またよろしくです!


      管理人アース

  8. イザベル より:

    お返事ありがとうございます。
    猟兵と言われても??ですよね。
    日本語だと特殊作戦部隊、ぐらいがしっくりきますね。
    グリシャは部隊に属して戦うというよりも諜報員、工作員という感じですが。

    私も詳しくないのですが、
    考えてみればミカサも戦艦三笠からなので、軍事用語から取ったと考えるのが自然かもしれません。

    そして今special ops 関係を検索していると、ドイツのイェーガーという会社のspec ops the lineというゲームがやたらと出てきて、ここにもイェーガー!!と驚きました。
    特殊作戦=イェーガーの勢いですね!

    ところで上に挙げたwikiにドルフ・ラングレンという俳優さんがいました。私は格闘技もさっぱりなので、今まで俳優さんとして(見たことあるという程度)しか知らなかったのですが、
    実はスウェーデン海岸猟兵出身で、
    格闘技家でもあり、何度も来日しているとか。
    諌山先生は格闘技好きだと仰っていますし、きっと彼のこともご存知なのでしょうね。



    エレンの名前ですが、
    ドイツを舞台にしているがドイツによくある名前にしなかったというのには理由があると思います。

    北欧神話を参考やモチーフにしていると作者は明言しています。

    欧米では白人優位主義者、ネオナチが北欧神話を好むというのは常識のようなものらしく、
    何の悪意がなくても、北欧神話に情熱持っているとネオナチかと警戒されるのでおおっぴらに言えないようです。

    日本人が作った作品とはいえ、ドイツを舞台にしている以上、いわゆるドイツ系の名前にするわけにいかなかったのかもしれません。


    あえて移民であるトルコ系に多い名前にしたこと自体が、メッセージ性を持っているように思います。
    グリシャが壁外出身であるということの伏線以上のものを感じます。

    今後の展開が楽しみですね。

    • 管理人アース より:

      イザベルさん!

      コメントありがとうございます!

      >あえて移民であるトルコ系に多い名前にしたこと自体が、メッセージ性を持っているように思います。
      >グリシャが壁外出身であるということの伏線以上のものを感じます。
      そうですよね。
      エレンは主人公なのですから、名前に他の登場人物以上の伏線が仕掛けられていると考えられますよね!
      エレンの名前の由来と言われているトルコですが
      西洋側から見ると、トルコって東洋側に含まれるようですね。
      つまり最も西洋に近い東洋の国となるようです。
      これも何かしら意味深ですよね(笑)

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

  9. こんにちは!
    友達から前聞いたのですが、エレンって、小さい頃だったかな?そのくらいに、対人格闘術をならっていたらしいです!そりゃぁ強いわなwあの言動で本当に9歳!?と疑ってしまいますね!ww流石に私でも言わなかったなぁ…w

    • 管理人アース より:

      進撃のニャイさん!

      コメントありがとうございます!

      対人格闘術を習ったのは、訓練兵団時代でしょう!
      9歳の時は、街のガキ大将とケンカしても、ついぞ勝った所を見たことは無かったとハンネス談です。

      またコメントください!
      よろしくです!


      管理人アース

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