【プラチナエンド ネタバレ】11話あらすじ!「乙女の心」感想考察!

プラチナエンド第11話が発表されました!

10話ではミライ達は、メトロポリマンと直接対決し、いったん決着が付くという展開となりましたが、その後はどうなったのでしょうか?

それでは、11話の内容を見て行きましょう!

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◆プラチナエンド第11話「乙女の心」のあらすじ&内容!

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「プラチナエンド」11話より


メトロポリマンとの対決の後、爆煙の中、飛び去ろうとしている六階堂、ミライ、ナッセ達が描かれています。

交戦し、

何を得て、

何を失ったのか。

TVナレーション
「たしかに メトロポリマンのマスクは割れました」

「しかし残念ながら その顔をカメラで捉えることはできませんでした」

「メトロポリマン そしてメトロポリマンと戦った2人のヒーローと申しておきましょう」

「その姿は 今は 見当たりません」

バタバタバタと、ヘリコプターからカメラで燃えあがるタワーを捉えている描写

そして、その映像をテレビで見ながら心配そうな表情の咲とルベル

その時、キイイインと咲の部屋へ光が飛んでくる描写

突然、窓からボロボロになった六階堂とミライが、飛び込んできます!


「六階堂さん 架橋くん!」

ドザアアアと、部屋になだれ込んできた二人を見て、叫ぶ咲

六階堂、ミライ
「ハア ハア ハア ハア」
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「プラチナエンド」11話より


二人は息を切らせながら、苦しそうに倒れこんでいます。

六階堂は、フルフェイスのマスクを上げ、ミライもマスク部分を外して、呼吸をしやすいようにしています。


咲、ルベル
「…!」

あまりの惨状に、声を無くす咲

六階堂
「大丈夫か…」

隣で倒れこんでいるミライに、声をかける六階堂

ミライ
「は…はい…」

寝ころんだまま答えるミライ

どうやら無事なようです。



“架橋くん…”

“よかった…”


とりあえずは、ミライが無事であることが確認でき、安心する咲

ミライ
「…」

「刺せなかった…」

「ハア ハア」と喘ぎながら話すミライ

そんなミライを六階堂は、黙って見ています。

ミライ
「六階堂さんが撃った時 一瞬奴が怯んだのに」

「刺すことができなかった」

そのミライのセリフを聞いて、六階堂は答えます。

六階堂
「…顔が見れただけでも よかったと思おう」

六階堂は、マスクを脱ぎながら話を続けます。

六階堂
「しかし あんな戦い方は褒められないな」

「架橋くんが 今生きているのは奇跡だ…」

マスクを脱ぐ六階堂を見て、咲はカーテンを閉めます。

六階堂
「それとも…」

「自分に撃つチャンスを与えるために あんな無茶をしたのか?」

前回10話での、メトロポリマンの矢を全て避けずに矢で受け、攻撃でも矢を放たずに直接刺しに行くという、ミライの攻撃方法について言っているのでしょう。

ミライ
「…まさか…ただ…」

「死にたくない 赤の矢を刺したいと…」

「…」

ミライは少し間を空け、考えてから再び話し出します。

ミライ
「いや違う…」

「何も考えてなかった…考えられなくなっていた…」

ミライは、身体を起こしながら言います。

六階堂
「少しは考えて戦ってくれ」

「架橋くんの白の矢を取られたら どうなると思ってるんだ」

六階堂がミライを諭した時に、ナッセと咲は何かに気付きます。

それは、ミライの腕が、ガタガタと震えているのです。


ミライ
「…」

「向いてないんです」

ミライは、震える左手を右手で押さえながら言います、

ミライ
「戦うのに向いてない」
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「プラチナエンド」11話より


語るミライを見つめるナッセ、バレ、ルベル、咲

六階堂
「今さらだな」

ミライ
「ケンカだってしたことないんです。」

ミライは語り続けます。

ミライ
「親戚に預けられ、虐待された時も」

「一方的に暴力を受けてただけ」

伯父に胸倉を捕まれ、伯母に頭から酒をかけられている描写

「学校で何を言われても ちょっかい出されてバカにされてた時も」

教室のイスに座っているミライが、ずぶぬれの雑巾を頭に乗せられている描写

机は落書きだらけです。


ミライ
「聞こえないフリをして 一度も言い返さなかった… やり返さなかった…」

六階堂は、コスチュームを脱ぎながら答えます

六階堂
「それを強さだとでも思ってるなら 違う」

ミライ
「わかってます。」

「強さじゃなく」

「俺の弱さ」

「人を攻撃することが嫌…怖い」

「憶病なんだ」

黙って会話を聞く咲

ミライの言葉を聞いて、答える六階堂


六階堂
「…いや そうは言わないが」

ミライ
「…」

ナッセ
「うん ミライくんは優しいから」

項垂れたまま、ミライは続けます。

ミライ
「人は競争し努力し 自分の理想に近づこうとする」

「それが幸せに繋がる」

「そんなことはわかってる」

「でも 今やってることは それとはまるで違う」

メトロポリマンとの戦いの場面の描写

ミライ
「人を傷つけたり犠牲にして 何かを得ても嬉しくない」

「それで喜ぶなんて理解できない」

両手で顔を覆いながら嘆くミライ

そのミライを見つめるナッセとルベル、咲

六階堂
「人を犠牲にしエゴを通そうとしてるのは メトロポリマンだ」

「自分達は それを止めようとしてるんだ」

「たとえ奴を殺しても それは犠牲とは言わない」

顔を覆ったままのミライに、諭す六階堂

ミライ
「そうかもしれないけど」

「もう自分が何をしてるのか わからなくて」

「いったい何のために…」

そのまま しばし無言になる咲の部屋

誰も言葉を発しません。

その沈黙を破ったのはナッセでした。


ナッセ
「幸せになるため」

ミライの頭上から、ナッセの言葉が降りて来ます。
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「プラチナエンド」11話より


ナッセ
「でしょ」

「皆が幸せになるためだよ」

ミライ
「ナッセ」

まぶしいような、ミライの表情

その様子を見つめる咲


ミライ
「ナッセが現れ 翼と矢をもらい」

「地獄から抜け出せ 咲ちゃんと一緒にいる」

「天にも昇るような気持ちだった このまま幸せになれるかもって…」

「でも現実は…今してるのは」

「殺し合い…」

目を見開き、叫ぶミライ

「なんで普通の生活させてもらえない」

「もうこんなのは嫌だ…」

膝を折り、顔を埋めるミライ

そんなミライの様子をじっと見つめ、六階堂は声をかけます。

六階堂
「…どうやら初めての戦闘で まだ神経が高ぶってるようだ」

「まずは落ち着こう」

ミライの肩に触れ、諭す六階堂

顔を埋めたままのミライを見つめながら、咲は思います。



“…架橋くんは やっぱり…”

“私といることが幸せ…”


不思議そうな表情で、ミライを見つめる咲

場面は「板杉整形外科」という病院に移ります。

どうやら、もう夜になっているようです。


医者
「後は傷口が開かないように激しい運動は避け 消毒をまめにしていれば大丈夫」

「それにしても 銃弾が頭をかすめたなんて患者 初めてだよ」

メトロポリマンのマスクが置いてある机に、カランといくつかの銃弾が置いてある描写


「至近距離で撃たれて…」

「防弾にしておいたんですけどね」
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「プラチナエンド」11話より


頭に包帯を巻いた、メトロポリマンの正体 奏

医者
「それは大変でしたね できるだけ通院してください」


「いえ 傷の手当ては自分でできますから」

「診察時間以外に悪かったね 先生」

医者
「いえいえ そんな」

キイインと、医者の胸に刺さる赤の矢の描写


「他にも爆弾を仕掛けたとか」

「もう 神候補以外 殺さないとか」

キンっと白の矢を出す奏


「嘘ばっか」

シャっと白の矢を発射し、医者の頭に突き刺さります!


「くそっ」

「何なんだ あいつら…」

歯ぎしりし、悔しがる奏の表情

場面は咲の部屋に戻ります。


ミライが見た、メトロポリマンの正体の顔を聞いているようです。

六階堂
「どんな顔だった?」

「歳は?」

ミライ
「えっと…」

「…俺よりは…年上…2,3コという感じ」

「色白で目鼻立ちは はっきり」

「キレイな顔で…笑った…」

割れたマスクから覗く、奏の顔の描写

六階堂
「笑った?」

メモを取りながら、驚きの表情を浮かべる六階堂

ミライ
「それくらいしか…」

六階堂
「似顔絵を描けるか?」

ミライにペンを差し出しながら言う六階堂

ミライ
「え…?」

その様子を見て、咲が言います。


「六階堂さん」

六階堂
「ん?」


「架橋くん まだ落ち着いてないようだし」

「それに…」

「私も今日は疲れました」

「…」

俯き疲れた表情の咲

ルベル
「ミライのこと すごく心配してましたからね」

「あんな命ギリギリの戦いを見せられたら 心臓がいくつあっても足りません」

ミライ
“咲ちゃんが俺のことを心配して…”

六階堂
「そうか…そうだな」

「続きは明日にするか…」

六階堂の言葉を聞いて、スッと立ち上がる咲


「私 お風呂に…」

部屋のドアを開け、お風呂に行こうとする咲

ミライ
「咲ちゃん」

「そんな疲れてるなら 明日は学校休もうか?」


「…」

「私は大丈夫…それより架橋くんこそ…」
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「プラチナエンド」11話より


ちょっと困ったような表情の咲

自分に返されたミライは、云い渋ります。


ミライ
「いや 俺は…」

そのやり取りを聞いていた、六階堂が何かを思い付きます。

六階堂
「そうか」

「メトロポリマンが架橋くんと そんなに歳が変わらないのなら高校生ということも」

「向こうも痛手を負っているはず…」

「学校を休む可能性は高い」

「赤の矢の14人もいるし」

「明日の朝 高校にかたっぱしから電話すれば…」

ルベル
「でも高校ってたくさんありますよね?」

冷静にルベルがツッコミます。

いろいろ提案する六階堂をナッセはジッと見ます。

ナッセ
「ん――――…」

「六階堂さんが一番元気!」

六階堂
「目標ができたせいか 日に日に癌細胞が減っている気がしてね…」

嬉しそうにナッセが六階堂に良い、六階堂もガッツポーズをして受けます(笑)

そんな二人のやり取りを、無言で見つめるミライと咲


翌日―

咲が一人、俯きかげんで登校しています。

そんな咲に、後ろから友人らしき人物が声をかけます。

友人
「おはよ」
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「プラチナエンド」11話より



「…おはよ」

明るく咲にあいさつをした友人は、前髪を気にしながら話をします。

友人
「昨日見た?グランタワーの爆発!」

「ヤバイよね テロかな こわいこわい」

「てかさ」

「また来てるよ ストーカー…」

楽しげに話していた友人が、しかめた表情で咲に言います。

友人がストーカーと言いながら向いた先には、なんとミライが!!

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「プラチナエンド」11話より



「…」

友人
「私ちょっと言ってきてあげる」

友人が気を利かし、ストーカー@ミライに注意しようとします。


「い…いいよ」

慌てて咲が止めます。

友人
「いいって なんで?」

言われて、答えあぐねる咲


「…」

友人
「…もしかしてだけど…」

「架橋くんと つきあってる?」


「え?」

「つきあってない」

言い切る咲(笑)

友人
「クラスで噂になってるよ」

「2人でいるところを見たって人も…」

言い詰め寄る友人!(笑)

気が強い(笑)



「…」

「つきあってなんかない…」

目線をそらせながら答える咲

友人
「だよね よりによって架橋明日って…」

微妙な表情で言う友人


「…」

「それに私は…」

「架橋くんを 好きになれない」
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「プラチナエンド」11話より


辛そうな表情で言う咲

友人は、ちょっと呆気にとられます。


友人
「…だよね―」

「だったらやっぱり言った方が…」


「ダメ 麻衣子 やめて」

またミライに注意しようとする友人 麻衣子(笑)

そんな二人を物陰から見守るストーカー@ミライ(笑)


麻衣子
「なんで? 私も気分悪いし」


「ち…違うの」

「一度 他の学校の男子にからまれた時 追い払ってくれて…」

「それで…」

苦しい言い訳をする咲(笑)

麻衣子
「へーっ 意外…」

「勝手にボディーガードしてくれてるんだ」

一応信じる麻衣子(笑)


「そう…」

「勝手にボディーガード…」

切なげに言う咲

麻衣子
「でもよく考えたら それってやっぱり余計よくないよ」

「勝手に咲を守って それで幸せを感じてるってことになるじゃない」


「…」

“…私を守ることで幸せを…”

的を得ている麻衣子の言葉を反芻する咲

麻衣子
「ストーカーに恩 作らせたらダメ」

「自分がこんなに尽くしてるのに それに応えなかったから殺すみたいなの よくニュースになってじゃない」


「…麻衣子 考えすぎ…架橋くん そんな人じゃない」

麻衣子
「でも…」


「わかってる 大丈夫 自分で何とかするから」

食い下がる麻衣子をなだめる咲

良い友人っぽい麻衣子退場(笑)

場面は変わり、メトロポリマン@奏の学校に移ります。


先の戦いで怪我をした奏ですが、登校したようです。
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「プラチナエンド」11話より


クラスメイト
「生流くん 頭どうしたの?」


「階段 踏み外しちゃって」

頭を触りながら答える奏

クラスメイト
「え~ 大丈夫~?」

「でも奏くんが包帯してると何かカッコイイ」

「うんうん」

格好良い奏は、クラスで人気者のようです。

そんな奏を教室に入ったばかりの南河が、離れて見ています。

南河
「…」

“いや…”

“いやいや…”


南河は、これまでの奏との会話を思い出しています。

そして昨日のグランタワーの戦いを、テレビで見ている描写

全てが、奏がメトロポリマンの正体であることを指しています。

目を見開き、奏がメトロポリマンであることに気付いたらしき南河

南河
“まてまて…”

“これって”

“まさか…”

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「プラチナエンド」11話より


“奏の親の会社 上層産業は武器商もしてるって噂…”

“飛べるスーツくらい…”

“グランタワーの爆発もメトロポリマンが関わっているのなら それくらい…”

“だったら 何をしようと…?”

“11人の敵…”

“死んだ妹…”

“殺されたのか…!?”


いろいろ考える南河!

全てが当たってはいる訳ではないですが…かすっていますね!

南河は、ゴクっと唾を飲みながら、考え続けます。

南河
“いや”

“そんなことよりメトロポリマンは、殺人容疑者…”

“どうする…”

“奏に こんな疑いを持ってるのは自分だけ”

“…”

“特に仲が良い訳でもない”

“たまに理事長の孫である力を借りて部活視察に連れて行ってもらっている 金魚の糞でしか僕はない”

“よし”

南河は決心します!

友人
“今まで通り 接しよう!”

ものすごい気合いを入れて、日和る決心をする南河(笑)

クラスメイト
「南河 朝から深刻な顔してどうした?」

南河
「うわああ!」

教室の入り口に立って妄想していた南河は、後ろから突然声をかけられ、ビクっとします(笑)

南河
「また女の子にフられちゃって~」

クラスメイト
「ハハ 懲りないな」

キャラを活かし、誤魔化す南河(笑)

「え~、ミナミくんまたー?」「チャラいなー」と笑われながら女子に突っ込まれています(笑)

場面は、天使の羽にて、咲の部屋を訪れる六階堂に移ります。

窓をコンコンと6回叩き、ルベルは六階堂が来たと認識します


ルベル
「あれ、六階堂さん?」

「まだ二人とも帰ってませんよ」

窓の鍵を開けながら、ルベルは言います。

六階堂
「ルベルに聞きたいことがある」
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「プラチナエンド」11話より


窓から部屋に入りながら言う六階堂

ルベル
「?」

六階堂
「架橋くんは もともと病んでるところがあるが…」

「昨日は花籠くんも何かおかしかった…」

ルベル
「そうですね 僕も気になってましたが…」

六階堂
「…」

「そもそも花籠くんが生きる希望を失くした理由って何だ?」

ルベル
「…」

「わかりません」

六階堂
「おいおい ついてる天使がわかってないのか?」

ルベル
「聞いても教えてくれないんです なぜ元気がないのか…」

六階堂
「じゃあ なんで彼女を候補に選んだんだ」

ルベル
「死のうとしてたからです」

六階堂
「自殺か?」

ルベル
「はい たぶん…」

「まだ寒い3月の海に入っていったんですから」

海に浮かぶ靴の描写

下半身海に入っている咲と、宙に浮かぶルベルの描写

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「プラチナエンド」11話より


六階堂
「入水…か…」

ルベル
「本人は遊んでただけと否定しましたが…」

ナッセ
「今でも何があったか 教えてくれないんだよね」

ルベル
「はい かたくなに」

そこで、部屋のドアが開きます。

咲が学校から帰ってきたようです


「六階堂さん」

六階堂
「よっ」

ナッセ
「おかりえり」

六階堂
「少し早く来すぎたようだ 留守中にすまない」


「いえ」

咲は、六階堂から目線を外し、答えます。

その咲をじっと見つめる六階堂

そこへ、天使の羽を使い、ミライがベランダから部屋へ入ってきます。


ナッセ
「ミライくんも おかえり―」

ナッセが朗らかに出迎えます。

全員が集まったところで、話し合いが始まります。

六階堂
「高校への問い合わせだがダメだった」

「休んでる生徒を教える事はできないそうだ」

ルベル
「個人情報というやつですか」

六階堂は、続けて神候補の一人とされる人が写っている、スマホ画面を見せます。
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「プラチナエンド」11話より


六階堂
「この写真もさりげなくネットに上げ探ろうとしたが すぐに削除された」

「何度試みてもだ」

「こうなると 飛び回って捜すしかないな」

「架橋くんと交代しながら彼らを捜そう」

ルベル
「地道というか 大変ですよ それ」

六階堂
「まあ メトロポリマンの方は向こうから また何かアクションを起こしてくる可能性は高い」

「自分が赤の矢を使えるようになる前に何か仕掛けてきた時は 架橋くん…」

「今度こそ 頼むぞ」

ミライ
「…」

「はい」

俯き答えるミライ

そのミライをジッと見つめる咲


場面は、深夜になります。

パジャマ姿の咲が、ミライが寝ている部屋へ入ります。



「架橋くん」
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「プラチナエンド」11話より


ミライ
「ん?」

寝ていたミライは起きたようです。


「話があるの…」

暗くて表情が分からない咲が、ミライに言います。

少し驚いた表情のミライ


閉じた心は―!?

12話につづく


◆プラチナエンド11話の感想考察!

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「プラチナエンド」11話より


メトロポリマンとの直接対決がいったん終了し、咲の過去についての話に移ったように見えますね!

ただ、個人的に気になったのは、ミライのストーカーについてですね!
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「プラチナエンド」11話より


いったい、どういう事なのでしょうか?

「個人的、自主的にボディーガード」をしているという感じでしたが…どう考えてもおかしいですよね?

そして、奏がメトロポリマンの正体ではないかと気付いた、南河は大丈夫なのか?(-_-;)
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「プラチナエンド」11話より


これも、次回以降の展開が気になるところです!

そして、最後の引きとなった咲の過去話…

次回は、これがメインの話になるようですね!

ミライに話するのは、ルベルが言っていた、咲の自殺の原因でしょうか?

第11話は、次への展開に期待が持てる回でした!

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