【プラチナエンド ネタバレ】15話あらすじ!「誘導の扉」感想考察!

前話の最後に、妻と娘を神候補底谷に拉致された六階堂は、二人を救出できるのでしょうか?

そして、再び底谷と対峙するミライは、六階堂の妻子を救う事ができるのでしょうか?

それでは、緊迫した第15話を見て行きましょう!

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◆プラチナエンド第15話「誘導の扉」の内容&あらすじ!

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


己より

大事な命がある。


底谷が、メトロポリマンに六階堂の妻子を拉致したことを伝える場面から始まります。

底谷
「ポ…ポリマン先輩 箱にぇ…エサを入れることに成功しました…」

「ポ…ポリマン先輩の頭を撃った に…憎き神候補 六階堂七斗の妻と子供…」

六階堂の妻と娘が口を塞が拘束され、マジックミラーハウスに入れられている描写

娘の 菜々香は泣いています。


底谷一は

人質を捕らえた。


そこには「チン」「シュル」「チン」「シュル」と、底谷が刀をいじっている音が響いています。

メトロポリマン
「仕事が早いな」

底谷
「む…六階堂のスマホ番号もおさえています」

底谷は、マジックミラーハウスの上でメトロポリマンに電話しています。

辺りにはヒュウウウウっと風が吹いています。

メトロポリマン
「へー やるね」

底谷
「ひ…ひとついいでしょうか?」

「今 13矢使用していまして残り1矢」

「つ…捕まえた母親に赤の矢を刺しておきましょうか」

メトロポリマン@奏
「…」

“13矢も使って バカか?”

奏は、底谷の能力を疑います。


「刺すなら神候補だ」

底谷
「は…はい もちろんです」


「必要なら刺している13人 僕が殺そうか?」
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


キンっと白の矢を出しながら底谷に提案するメトロポリマン@奏

底谷
「!」

「す すごいことを…」

「さ…さすがポリマン先輩…」

「し…しかし 警察官 刑事 警備員 外科医…」

「神候補と無関係な者…ばかりですが…」


「ん?」

底谷
「え?」

しばし奏が逡巡します。


「ハジメくんも 人を殺すのにためらいがあるのか」

底谷
「!」

「いえ…」

「じ…人類など滅んでしまえと思ってます…」

そう答える底谷を、TV画面越しにジッと見つめる奏

底谷
「ポ…ポリマン先輩…」

「今『も』…と仰ったのは?」


「ああ…」

「グランタワーで体ごと突っ込んできた方」

「特級付きのはずなのに 白の矢を使えない人を殺せない腰抜けだった」

画面に、グランタワーで戦った際のミライを映しながら説明する奏

底谷
「お…お」
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


「そいつは私めにも赤の矢を…」

「けしからんや…奴です」


「刀持ったやばい奴でもフツー いきなり白はないだろ」

底谷
「ハッ たしかにっ!」

刀の柄を握りながら奏に同意する底谷

ゴゴゴゴゴゴ


“…さて…”

“こいつ本当に使えるのかな”

“どこまで信用したものか…”


画面を底谷に戻し、眺めながら考える奏


「ハジメくん」

底谷
「はい」


「六階堂には僕が人質の居場所を教える」

「そうすれば すぐにでもそこへ飛んでいくだろう」

「現状で…赤の矢を1本で箱に入れろ」

底谷
「!」

「…ま…また たぶん腰抜けと2人で来ます」

「それを一人で…」


「そうだ」

「箱は用意してやったんだし」

「言っただろ」

「神候補を入れたら僕にしてやると」

その言葉を聞き、ニヤッと笑う底谷

場面は、妻と娘を攫われた六階堂に移ります。

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


六階堂
「…」

「フー…」

「フー…」

ゴッっと壁を殴りつけ、感情を抑えきれない六階堂

それを見た咲は、六階堂に声をかけます。



「六階堂さん 大丈夫です」

「人質として さらわれたのなら奥様やお子さんに危害を加えないはずです」

「絶対に無事でいるはずです」

六階堂
「…」

そう言う咲の言葉を聞きながら、ミライは考えます。

ミライ
“人質…”

“人質なら その命と引き換えになるのは 六階堂さん…と俺の命…”

“もしメトロポリマンが関わっているなら”

“俺達が殺されたら その後六階堂さんの奥さんと子供も…”


「…」

そうミライが考えている間に、六階堂は次に頭を壁にぶつけます。

ガッ!


「六階堂さん!」

「落ち着いてください!」

六階堂をなだめようとする咲

六階堂は、壁に頭をぶつけたまま答えます。


六階堂
「…」

「落ち着くためにこうしてるんだ」

その様子を見ていた六階堂の天使バレが、六階堂に聞きます。

バレ
「なぜ そんなに自分を痛めつけ責めるのですか?」

「責めるべき 憎むべきは私のはず」


「…え?」

「バレ?」

バレに振り向きながら、意味が分からず問う咲

バレ
「私があなたを神候補にしなければ こんなことにならなかった」
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


ナッセ
「あっ そっか」

そう言われた六階堂は、頭から血を流しながら答えます。

六階堂
「ほんとだよな」

「関わらなければ自分一人が静かに死んでいくだけだった…」

ミライ、咲
「…」

六階堂
「もちろん妻や子供が殺されるようなことがあれば恨む…」

「天使だろうが神だろうが殺したくなるだろう」

ガっと壁を掴み、歯を食いしばりながら言う六階堂

六階堂
「だが 話に食いついたのは自分だ」

「しかも妻や子供のためにと思って」

「それが このザマ」

「家族を幸せにするどころか危険な目に…」

「神候補が聞いてあきれる」

「自分は…自分は…!」

自分のせいで妻と娘が危険な目にあっていると全てを受け止め苦しむ六階堂

そこにピピピピと、六階堂のスマホが鳴ります。

画面を見ると、何と「メトロポリマン」という着信表示が!

六階堂
「2人はどこは!!!」

出るなり、大声で怒鳴る六階堂!


「声でけーよ おっさん…」

「南之遊園地跡」

「敷地内のわかりやすい所に捕らえてある」

「助けてやれよ」

「助けられるものならな-」

そのままピっと通信が切れたスマホを掲げ、不気味に笑う奏の描写
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


いっぽう、妻と娘が捕らえられた場所を聞いた六階堂は、ガシっとマスクをし、そのまま現地へ行きます!

その後を追いかけるミライ!


ミライ
「俺も行きます!」


「私も」

できたばかりのスーツを着ようとする咲

しかし、六階堂は止めます。


六階堂
「来るな!」

「足手まといだ!」



「でも…スーツもできてるのに…」

六階堂
「翼がなければ戦えない!」

ミライ
「咲ちゃん 待ってて」

優しく咲を止めるミライ

咲は何も言い返せません。

ミライ
「ルベル…ルベルは?」

ナッセ
「ずっと部屋にこもって勉強中」

場面は別室で一人1級天使となるために勉強をしているルベルに移ります。

ルベルはあまりの暗記量に心が折れ、項垂れています。

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


ルベル
「もう集中力が続かない…」

「この情報量全てなんて…」

「僕には無理だ…」

「何万年 何億年…」

「無限に降り続ける…」

「これが天界…」

ルベルが見つめる上空から無限に降ってくる球体…

ひとつで千冊以上の本の情報量が入っている球体ですから、とんでもない情報量ですよね!

そこへミライがガチャッと扉を開けます。


ミライ
「ルベル」

ルベル
「!」

「今 集中しているところなんです」

「何か?」

集中が続かなくて心が折れていたルベルですが…(笑)

ミライ
「咲ちゃんを見張ってて 外に出ないように」

ルベル
「え?」

言ってからミライは駆け出します!

六階堂
「行くぞ ナッセ バレはいつもの通り!」

ナッセ
「OK」

ドンっと一気に飛んで移動する六階堂、ミライ、ナッセ、バレ

それを 見つめるおいてきぼりとなった咲

ルベル
「また おいてけぼりですか」

ミライに言われて咲の元に来るルベルが声をかけます。

しばし間を空けてから答える咲


「帰ってこないかもしれない」

ルベル
「え」

咲は、六階堂の荷物が散らばっているカバンに向かい歩きながら説明します。


「タワーの時とは違う」

「六階堂さんの家族が人質にとられてる」

「いつも私は…架橋くんが独りだった時も…」

散らばっている荷物の中の、一枚の写真の前で足を止める咲

咲はその写真を拾い上げます。

そこには、六階堂と、妻あやと娘の菜々香が写っています。
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


その写真を悲しげな表情で見つめながら言う咲


「いつも 誰の力にも なれない…」

それを見たルベルは、ショックを受けます。

ルベル
“咲…せっかく元気になったと思ったのに…”

“また あの時と同じ顔をしてる…”

ルベルは初めて咲と会った時の、海で死のうとしていた時の咲を思い出します。

そして、それとは真逆の先ほど「翼があれば2人を助けに行ける」「みんなと力を合わせ目標を達成し一緒に喜びたい」と、生き生きとした表情で言っていた咲を思い出します。


ルベル
“このままじゃ…”

“いやだ…!”


暗く落ち込んでいる咲を見て、ルベルは強く思います。

ルベル
“咲の…力になりたい”

“やらなきゃ!”

“待ってて 咲!”


場面は、もの凄いスピードで移動している六階堂たちに移ります。
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


一気にメトロポリマンから指定された「南之遊園地跡」に到着します。

そして、そこにあるミラーハウスの中にいる六階堂の妻と娘を見つけるミライ

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


ミライ
“あの2人が!”

同時にミライは何かに気付きます。

シュッとミラーハウスの上に降り立つ人影が!

底谷が刀を抜きながら、臨戦体勢となりミライたちを待っています!

ミライ
「あいつ あの時の…!」

ミライ
“やっぱりメトロポリマンと繋がっている”

“ということは 赤の矢を刺されてるはず”

“神候補だったら殺されてる 利用されてるだけの普通の人間…”

“赤の矢は刺さらない”


ミライは、底谷を神候補ではなく普通の人間だと判断します。

つまり、メトロポリマンから力を与えてもらっている普通の人間だと考えたようです。


ミライ
「六階堂さん どうすれば」

「!」

メトロポリマンに赤の矢を刺されている以上、自分たちの赤の矢は刺さらないと考え、ミライは隣にいる六階堂に相談します。

しかし、目の前にいる妻と娘に心を奪われ、六階堂は未来の言葉を無視しミラーハウスへ直行します!


ダンっとミラーハウスを叩き、中を見つめる六階堂

六階堂
「あや 菜々香!」

“生きてる…!!”

「今助けに行くからな!」

ドンドンとミラーハウスの壁を叩く六階堂

すると、下にある入り口のドアがシュッと開きます。

それを見つけた六階堂は、そのままそのドアからミラーハウスに入っていきます。

それを上空から見ていたミライは叫びます!


ミライ
「六階堂さん ダメだ!!」

しかし、そのままミラーハウスへ入ってしまう六階堂!

底谷
「入った」

底谷は嬉しそうに言います。

ミライ
「…」

言葉を失うミライ

ミラーハウスに入った六階堂は、コツコツと足音をたてながら中にいる妻と娘の元に急ぎます。


六階堂
「あや!」

「菜々香!」

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


拘束されている妻と娘を見つけ、抱きかかえる六階堂!

いっぽう、ミラーハウスの上に立っている底谷は目的を達成し上機嫌です。


底谷
「ハハハハ」

「わ…笑える」

「こ…こんな簡単に入るなんて…」

「ひ…人質って本当に効果あるんだ…」

「こ…これマジックミラー」

「一度入ったら戻れない…」

「な な な…中から外は見えない…」

「だ…だから外から中は狙い放題!!」

「これ…最高の神候補刈りアトラクション!」

「笑える!」

底谷、絶好調です!(笑)

妻と娘の元へたどり着いた六階堂は、妻の口を塞いでいるテープを剥がします。

六階堂
「大丈夫か!?」

テープを剥がされゲホゲホと咳き込んでいますが、大丈夫そうです。

六階堂
「今 自分の他に好きな男はいないか」

ガっと妻あやを掴み尋ねる六階堂

あや
「?こんな時に…何言ってるの?」

六階堂は赤の矢を刺されているかの確認をしているのですが、意味が分からない あや(笑)

六階堂
「自分を愛しているか!?」

あや
「?あ…愛してる…」

六階堂
「よかった!矢は刺されてない」

あやを抱きしめる六階堂

あや
「な…何?」

意味が分からず驚くあや

その顛末を上から見ていた底谷が言います。

オオオオオオ

底谷
「あ…愛?」

「…」

「あ…愛してる…」

「だと…」

「愛」

「愛」

六階堂ファミリーを見降ろしながら、呟き続ける底谷

底谷
「愛って」

「何…?」

純粋に、意味が分からないような表情でつぶやく底谷

そこへ、上空から白の矢を構えてミライが怒鳴ります。


ミライ
「おいっ」

そこで初めてミライに狙われていることに気付く底谷

ミライの白の矢が光っています。

キイイイイン

底谷
「え?白…!?」

奏から白の矢は使えないと聞いていたので、驚く底谷

そしてミライの隣にいるナッセは、ミライが出している矢が白色であることに驚きます。


ナッセ
“ミライくんが白の矢を…”

ミライ
「3人を出せ!射つぞ!」

白の矢で脅し、六階堂たちを救おうとしているようです。

底谷
「し…白の矢を撃てない腰抜けじゃ…」

驚いた表情をしながらも、白の矢を射てないと踏まえ、底谷は赤の矢を出し六階堂を狙います!

驚くミライ!

しかし、そこでミライはためらわず、バシュッと白の矢を放ちます!

今度は底谷が驚きます!

底谷
「あ」

「ぶ」

「なぁ~い」
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


翼を使い、余裕で白の矢を躱す底谷

ニヤッと笑います。

外れた白の矢はシャッとミライに戻ります。

その様子を見たバレが言います。


バレ
「やりますわね 彼」

ナッセ
「!」

“そっか…白の矢を確認させてから撃てば必ず逃げるって読んで”

“どんな使い方でも白の矢が撃てた!”


「やったね」

これまでは使う事ができなかった白の矢を撃つことができたのを喜ぶナッセ

ミラーハウスから底谷を移動させたミライは、ミラーハウスの上に移動し、六階堂に声をかけます。

ミライ
「六階堂さん 聞こえますか」

六階堂
「かすかだが聞こえる」

ミライ
「この場所…相手がどこに潜んでるかわからない」

「守りきれない」

「圧倒的に不利です」

それを聞いた六階堂は、拳銃を取り出しドスドスドス、とマジックミラーの壁を撃ちます!

六階堂
「だろうな…」

チンっと拳銃の薬莢を落としながら答える六階堂

それを見た妻あやは、驚きながら言います。


あや
「な…七斗くん その銃…!?」

「な…何!?」

「こ…これ一体 何なの…?」

菜々香
「パパ」

妻あやは青ざめ、菜々香は涙を流しつぶやきます。

六階堂
「巻き込んですまない…」

申し訳なさそうな表情で答える六階堂

六階堂
“このままでは自分は父親としても神候補としてもポンコツだ”

“くそっ…”


メトロポリマン@奏
「ハジメくん」

「10秒後に今度は後ろに天使を付けハウスの北側20m 上空20mに姿を現せ」

バサッとマントを着け、コスチュームの準備をする奏

底谷
「わ…わかりました」

「ポ…ポリマン先輩…」


「何だ」

底谷
「箱に入れたのですから私めを…僕に!」


「…」

「わかってる 今から証拠を見せてやる」

「あと3秒だ」

カチャッとマスクを着け、移動の準備を完了したような奏

カッと飛び上がりながら言います。


底谷
「は…はい!」

場面は、ミラーハウスの上にいるミライの移ります。

ヒュウウウウウ

「ハア ハア」っと息が荒いミライ

そこに、シュンッと天使とともに底谷が現れます!

ミライ
「天使!」

天使と共に現れたことにより、神候補ではないと思っていたミライは、一瞬気を取られます。

しかし、慌ててキンっと矢を出すミライ!

そこにナッセがミライの後ろに何かを見つけます!


ナッセ
「後ろ!」

ミライ
「!」

ズッとミライの後ろに登場するメトロポリマン!
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


メトロポリマンは、ミライの後ろから矢を向けます!


ミライ
「メトロポリマン!」

バッとメトロポリマンの方を向くミライ!

底谷
「ポ…ポリマン先輩のお姿…」

「うふふ…」

「あ…ありがたき幸せ…」

ミライ
“こっちも天使…”

“神候補なのにメトロポリマンは殺さず赤の矢を…”

底谷を見ながら、ミライは考えます。

メトロポリマン
「六階堂が中に入った時点で詰んでるんだよ」

「こっちはもう最悪でも六階堂は殺せる」

「ほら 刺そうか!?」

くいっと手を下に向け、六階堂に向け白の矢をキンっと出す六階堂

いっぽう、ミラーハウスの中にいる六階堂には、何が起きてるのか分かりません。


六階堂
「何だ?」

「外で何が起きてる…?」

ミライ
“今すぐ白を六階堂さんに向けて撃たれたら終わりだ…”

“誰も死なせたくない!”


メトロポリマン
「逃げろよ」

「おまえとやりあうのは もううんざりだ」

ミライに向けて言うメトロポリマン

ミライ
「…」

メトロポリマン
「まさか 戦う気じゃないよな?」

「2対1じゃ この前みたいな執念や運だけじゃ どーにもならない」
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


白の矢を向け、笑みを浮かべながらミライに言うメトロポリマン@奏

メトロポリマンは続けます。

メトロポリマン
「逃げていいって! そうすれば お前だけは助かる」

「てか 早くしろよ!」

「前と後ろから矢を撃たれれば どーせ逃げんだろ」

ミライは、赤の矢をメトロポリマンに向けたまま、スーッと下に降り、ミラーハウスの入り口にタッと降り終わります。
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


生き残るルートはあるか-!?

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◆プラチナエンド第14話感想考察!

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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


ミライが変わった!

成長しているのが、明らかに見て取れますよね。

これは、以前の咲との会話の影響が大きいと思われますが、やはり「大切な人を守ること」が分かってきたのかなと感じます。

良い方向へ成長していますよね!

いっぽう、前向きになっていた咲は、また新たな壁にぶつかっている感じですね。
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「プラチナエンド」第15話「誘導の扉」より


ルベルが救うことになるのか…

ここは要注目です!

そして六階堂ですが、最も弱い部分を攻撃されたという形になりました。

あや と菜々香は無事でしたが、ここから無事に脱出できるのか…

ハッキリとミライ次第だなと分かりますよね!

成長したミライがどこまでメトロポリマン相手に戦えるのか…

次回の展開も目が離せません!\(^o^)/

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4 Responses to “【プラチナエンド ネタバレ】15話あらすじ!「誘導の扉」感想考察!”

  1. たなか より:

    六階堂さんが今月は物凄くかっこよかったですね!
    巨人もプラチナエンドも好きなので考察してくれて嬉しいです。これからの展開が楽しみですね!

    • 管理人アース より:

      たなかさん!

      コメントありがとうございます!

      プラチナエンド、面白いですよね!
      もっともっと、人気が出て欲しいですよ!

      またよろしくです!


      管理人アース

  2. ポルコロッソ より:

    私も巨人とプラチナエンドファンなので本当に嬉しいです!アースさんありがとうございます^ ^
    今回、六階堂さんもカッコよかったですが、私はルベルに泣かされました(笑)
    献身の天使として昇格させてあげて欲しいですよ(இдஇ; )

    • 管理人アース より:

      ポルコロッソさん!

      コメントありがとうございます!

      おお、ここでプラチナエンドファンが確認できると嬉しいですよ!(笑)
      この作品は、もっと人気が出るのではと期待しています(^^)

      >献身の天使として
      ああ、良いですね!
      ここ最近のルベルは、咲にすごく献身的ですよね!

      またよろしくです!


      管理人アース

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